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  • こんばんは。通勤電車の巡回検索から辿ってきました。

    僕もショートショート専門ですが、ルーツは星先生や筒井先生の他にも頭の体操(多湖輝)があります。
    マイページ、濃密なとんちで挑戦してくるあの構成は、まさにショートショートでした。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    どんどん良いショートショート作家を聞けるので、読みたい本が積み上がってきました。
    多湖輝さん、読んでみます❗️

    一緒に『カク』『ヨム』のショートショート界隈を、楽しみながら盛り上げていきたいですね😄

  • 星新一、私も好きです。
    その後、筒井康隆に辿り着いたとこまで私と同じで親近感が湧きました。
    そこから、色んな人の作品読んで、ロアルトダアルとか言う外国の作品にまで手を出した挙句、夢枕獏やら小松左京やら…。
    阿刀田高にもお世話になりました。

    星新一、筒井康隆の薫陶を受けた方の作品、これからも楽しく拝読させて下さい。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    私より更に、ショートショートの沼にハマられたようですね😃
    海外にも面白い作家がいたんですね。読みに行かねば❗️

    まだまだショートショートを語らせたら止まりません。
    続きもぜひ見にきていただけたら光栄です❤️

  • 連投すみません。共感できる部分多いなとつい。

    ショートではないのですが、最近レビューを多く書く事を課題にしていてその目的と、お薦めポイント全部被ってたので。

    あ、同じようなこと考えている方いたなと。

    ただあらすじや感想を書くのでなく、短い文章にその作品の魅力を紹介し、作風に合わせて描く。

    レビューとショートって似てるのかなと。

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。
    私の『ショートショートのススメ』のいろんなところに感銘を受けていただき、嬉しい限りです。
    レビューを多く書くことを課題にしているなんて素晴らしい❗️
    応援って書き続ける原動力になりますよね。

    同じ考えと共鳴していただける方がいて嬉しいです。

    ショートショートも、ストーリーを書き上げる良い筋トレになりますよ。
    このエッセイも、話数が進むにつれて、私の描く未来を書いていきたいと思っているので、ぜひ更新したら見にきてください。

    ありがとうございます❤️


  • 編集済

    書くのって楽しいんだよなと、こちらを読ませていただいて改めて思います。

    自分の中にしか無かった物を外に出すのって恥ずかしいんだけど、共感してもらえるのが嬉しい。おもしろがってもらえるのが楽しい。

    趣味としてインドア過ぎるだろとか、一銭にもならないのにとか言われようが、楽しいんだよと。

    私自身はカクヨムの読み合い文化がちょっとあわなかったので、書きたいから書く、読みたいから読むって、書きたい読みたい文化自称して好きにやってます。

    ショートは読むのはともかく、長文書くのが好きな私の主戦場ではないので、ショートを書くアイリス様の考え方とか、勉強やら参考に出来そうなので、読みたい物となります。

    コメントなるべく残すのも、次書いてくれる原動力になれば、自分が読みたい物が増える私利私欲です笑

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    書くの、楽しいですよね☺️
    私も一作長編にチャレンジしたものの、今はショートショートオンリーになっています。
    自分が楽しんで書けるジャンルが一番と思います❗️

    ショートショート好きの人にも、そしてあまり興味のなかった人たちにも、このエッセイで魅力を届けていけたらと思っています。
    コメントも励みになります。
    嬉しいです❤️

  • 星先生の作品いいですよね。
    短いのに記憶に残る。

    穴とか、別の星いったはずなのに地球と同じだったとか中学ぐらいに読んでるのに、今でも思い出せるぐらい記憶に残るというか、刺さってます。

    長い説明とかなくても、すっと入る。共感性が高いというか、短編作品の醍醐味で1番難しい要素の引き算が上手くて、判りやすい、なのに面白い。

    SF書いてると、星新一作品に似たのあったなと思って没にするのが難点ですがw


    ※基本長文感想なので基準がバグっています。相互目的ではありませんので、お返しは気にしないでください。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    私にとっては神様です⭐️
    あのシンプルさ、オチの気持ちよさは、どうしても色々足してしまいたくなる時の教科書にしています。
    わかってもらおうと書きすぎない。
    えっ?それって?くらいで止める潔さとか…。

    そして、後に続く人の作品も、自分にはない発想を面白がっていた柔軟さが素敵でした。

    私も、SFだと似てしまいそうなので、あえて違うシチュエーションで書いているところもあります。