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  • 《番外編2》への応援コメント

    武州青嵐さま

    こんにちは。
    なるほど、政治家にとって異能者とは、強力な補佐役となりうるのですね。そうか、湊さんにとって莉生さんは、そういう意味でとても大事な存在だったのですね。ふむふむ。
    でも、思うに、きっとこれまでと大して変わらない関係性をたもちつつ、ふたりで、あ、いやいや、空良さんも巻き込みつつ、野望のステージを極めていけそうな気がします。
    遅ればせながら、完結おめでとうございます!

    作者からの返信

    そうなんですよ^^;
    なんだかんだ、三人でわちゃわちゃしながら、お互いの目的を達成しそうな気がするんですよね💦
    まあ、でも。
    まだお父さんのことがあるので。
    湊、納得いってないのかな?

    ということで。
    ここまでお付き合いいただき、ありがとうございました!

  • 《番外編1》への応援コメント

    あ、ダブルピースにもやもやっとしちゃうの、よーくわかります(笑)

    作者からの返信

    わかりますか(笑)!
    私、あの肩を竦めるやつも、イラっとするときがあり、ケンカになりかけたことが……(-_-;)

  • 武州青嵐さま

    こんにちは。
    な、なんとー!! こんな展開になっていたのですね (* ´艸`) 莉生くん、ようやくはっきりと気持ちを伝えられた上に、言質を取るところまで持って行けたのですね!!! よく頑張りました🌸

    作者からの返信

    莉生、がんばりました(笑)
    あとは君の頑張り次第だぞ⁉

  • 《番外編2》への応援コメント

    完結お疲れ様でした~!&おめでとうございます~!(*´▽`*)

    最後の台詞、空良が聞いたら、もう大興奮でネームをきりそうですね!(≧▽≦)

    作者からの返信

    もう空良、大興奮です(笑)
    きっと月間一位をとることでしょう(^^;

    最後までお付き合いいただき、ありがとうございました!

  • 《番外編2》への応援コメント

    なんてこった。とんでもない野心家だった。笑
    この関係性は空良のクリエイター魂に火をつけそうですね。
    完結おめでとうございます。面白かったです!

    作者からの返信

    有能な送迎員なだけではなかった、湊さんでした(笑)
    ただ、これも空良が興奮してふんがふんがいいそうですが^^;

    ここまでお付き合いくださり、ありがとうございます!
    レビューも感謝です!

  • 《番外編2》への応援コメント

    うわああ、鳥肌です。
    湊、そんなことを考えていたなんて、もうゾクゾクしました。

    優秀な政治家の側には、優秀な異能者

    湊は育てていたんですね。自分のものに、びっくりのどんでん返しされた気分です!

    作者からの返信

    わーーーー!!!!
    ありがとうございます(*- -)(*_ _)ペコリ

    湊、復讐心はまだ消えていないようで^^;
    このあと、どうなるのかは……また別の機会に。

  • 《番外編2》への応援コメント

    おおお! 湊さんだ! 湊さんだ!! ありがとうございます!!
    やはり湊さんは笑顔の裏にこんな想いを隠していたんですね……!! これは、これは萌える! 萌えます!!^^
    それぞれの関係がどうなってゆくのか、アキラさん達も含めて気になるところですが……、何はともあれ完結! おめでとうございます! お疲れ様でした♡

    作者からの返信

    わーーーーー!!!
    ありがとうございます!!!

    えへへへ。
    湊のお話も気にいっていただいてなによりです!

    いまさらですが、アキラをしっかり登場させてもよかったかなぁ、と^^;
    ま。とりあえず、ここで終了です!
    ありがとうございました!

  • 《番外編2》への応援コメント

    完結おめでとうございます!
    湊さんの台詞、ホント空良ちゃんが聞いたら悶絶しますね……(⁠≧⁠▽⁠≦⁠)
    こらからの莉生くんは湊さん専属の異能者として暗躍するのか? 空良ちゃんと晴れてお付き合いできるのか?
    色々想像は膨らみますが、ここで完結なのですね……もっと続きが読みたいくらいです(涙)

    作者からの返信

    わーーーー!!!
    ありがとうございます!!!

    莉生、いつかは空良のハートをゲットできるか⁉
    いまのところ、漫画のネタしか提供してないですけどね(^^;

    素敵なレビューもありがとうございました!

  • 《番外編2》への応援コメント

    「彼は僕のものだ」。この言葉で、自分の腐ィルターがフル稼働しました!
    誰か、空良をこの場に呼んでください! とびきりのネタがありまーす(ノ≧▽≦)ノ

    湊が莉生と一緒にいる理由、初めて明言されましたね。彼の野心は、これから実を結ぶのか。
    後々、政界は彼らを中心に回っていくことになるかもしれませんね。
    その時、莉生と空良はどうなっているでしょう。そんな未来の物語も気になりますが、今はひとまず、完結おめでとうございます!ヽ(=´▽`=)ノ

    作者からの返信

    空良―!!!
    なんかいまいいセリフが聞こえたらしいよーーー⁉

    きっと空良が聞いたら卒倒しながらも、手を動かして絵を描きそうな気がします(笑)

    湊と莉生はその後どうなるのか。
    ……なんだかんだ、わちゃわちゃしながら暮らしてそうですが^^;

    現在は、湊、まだ胸中複雑なんでしょうね。お父さんのことで。
    そんなこんなで、最後までお付き合いくださり、ありがとうございました!
    レビューもありがとうございます!

  • 《番外編2》への応援コメント

    「彼は僕のものだ」。
    この一言、自分の中のBL魂が弾けました。
    この台詞、是非とも空良ちゃんに聞かせてあげたいです(≧▽≦)

    湊さんの野心、本心が見えましたね。
    何でも完璧にこなすお世話係は、胸の奥にこんな熱い思いを秘めていたのですね。
    湊さんも莉生さんも様々な思惑の渦巻く世界にいるわけですけど、この二人なら並みにのまれることなく自分の意思を貫き通せる気がします。

    まだまだ話が広げられ、続編がいくらでもできそうですね。
    いつか彼らのその後の物語を読んでみたいです。
    完結おめでとうございます(*´▽`)

    作者からの返信

    ここまでお付き合いいただきありがとうございますーーーー!!!

    これはもう空良に聞かせたい(だけど聞かせられない:笑)セリフですね(^^;
    空良、鼻息荒く液タブで漫画を書きだしそうです(笑)

    湊、自分のお父さんのことがありますからねぇ……。
    実は胸中複雑……。

    素敵なレビューもありがとうございました!

  • 《番外編2》への応援コメント

    おぉ…!湊の野心はそういう事でしたか!!
    これはどんどんヤると良いと思いますね。
    いずれ、莉生と空良、湊と沙織で楽しくホーム
    パーティをする様な…そんな未来が見えて
    来そうです…!!
     完結お疲れ様でした!!素晴らしい作品です!
    🎊🥂🍾🎂💐

    作者からの返信

    なんだかんだ、湊、お父さんのことがありますからね(^^;
    そうそう香取家を許してはいないと思うので……。
    彼は彼なりに野心と復讐を抱いていました(笑)

    ホームパーティー!
    きっと空良はどこかにカメラをしこませていそうです!

    ありがとうございました!

  • 《番外編1》への応援コメント

    湊にも春が来るといいな、と思っていたら!
    これは空良にとってはBL漫画に更なる波乱と
    奥行きを与える事でしょう!

    作者からの返信

    春が来たらとんでもないことになるかもしれません(笑)⁉
    湊には湊の思惑があったようです(^^;


  • 編集済

    《番外編2》への応援コメント

    「彼は僕のものだ!」
    空良さんに聞かせたい。妄想が捗ることでしょう。

    湊さんの考えているルートがハッキリしました。ロマンスはどうなるのかな。

    完結お疲れ様でした。楽しませていただきました。

    作者からの返信

    そりゃあもう、空良が聞いたら「うひょおおおおお!!!」となることでしょう(笑)

    湊の描く自分の将来はこんな感じです^^;
    さてそれは今後どうなるのか……。
    ロマンスはあるのか⁉

    最後までおつきあいいただき、ありがとうございました!


  • 編集済

    《番外編2》への応援コメント

    本当にBLだったりして…
    議員狙ってるにしては、湊さんの発言は軽率過ぎる。青年活動家気取りの女の子に『ボカァ、彼を利用する為に面倒見てるんですよ』的なことを口走って良いことが起きるはずも無い。
    空良ちゃんに莉央君を取られそうになって、露悪的になってる気がしてきた(⁠≧⁠▽⁠≦⁠)
    或は、香取議員が異母兄なら湊さんは異父兄だったりとか…

    続きが気になりますが…
    完結お疲れ様でしたm(_ _)m

    作者からの返信

    ありがとうございますーーーー!!!

  • 最終話への応援コメント

    終わってしまいました(⁠〒⁠﹏⁠〒⁠)
    莉生くんと空良ちゃんがお付き合いするまで、見届けたかった……。
    もっと読みたいと思いつつ、番外編楽しみにしています。

    作者からの返信

    わーーーー!!!
    ありがとうございます!
    こちら、応募作品でもあるので、いったん、こちらで終了となります!
    番外編でも喜んでもらえるよう、頑張ります!

  • 最終話への応援コメント

    「よしっ。グレード上がった!」って、莉生君、やったね。この前向きが素晴らしいし、むっちゃイケメンなのに、偉そうじゃなくて、ほんと魅力的です。

    作者からの返信

    莉生、なんだかんだ謙虚ですしね(笑)
    きっといつかは…✨️

  • 最終話への応援コメント

    これはもう、そのうちおつきあいが始まりますね……っ!( *´艸`)

    作者からの返信

    はじまる感じですよねーーーーーー!!!
    私は、ニマニマとそれをコンビニの隅っこで見ていたい気分です(笑)


  • 編集済

    最終話への応援コメント

    今までBLのネタにされてきましたけど、友達として好きと言ってもらえただけでも大きな進歩ですね。
    このまま距離を縮めて、いずれ結ばれますように!(^^)!

    謎多いミステリアスなBLカップル。
    空良ちゃんの創作意欲を刺激するには十分ですね。
    いつか莉生さんの秘密を知る時が来たら、どんな反応をしてくれるでしょう?
    そしてそれ以上に、莉生さんが空良ちゃんの漫画の内容を知った時の反応が気になります。
    いつか訪れてくださーい(≧▽≦)

    番外編も、楽しみにしています(*´▽`)

    作者からの返信

    うわーーーー!!!!
    どうしましょうね、BL漫画がバレた瞬間とか、番外編で描きますか(笑)?

    でも。
    それも、もう少し空良と莉生の仲が深まってからですね(^^;
    でないと、危機的状況が……(笑)

  • 最終話への応援コメント

    友達として好き。まだまだ先は長いですが、今までと比べると確実に進歩していますね。
    莉生、グイグイいくようになってよかったね!(つ≧∇≦)つ

    莉生が何をしているか知ったら、空良は今度はホラー漫画家として躍進するかも(#^^#)
    これからもっと仲良くなるにつれ、いずれそういう部分を知っていくことになるかもしれませんね。
    それだと、空良のBL漫画も知ることになるかもしれませんけど( ̄▽ ̄)

    作者からの返信

    ホラー漫画家!!!!!
    それ、いいですね!!!!
    でも、芋づる式にBLを知られる恐れが(笑)
    空良、悩みどころですね、これは……。

  • 最終話への応援コメント

    終わってしまった……! 残念と思いつつも、とっても面白かった! です!^^
    恋はちょこっと進展しつつも、色々と大変な予感……!? ゴールまでの道程は長そう! いずれまた続きや番外編を見てみたいです。
    あと湊さんの心情とか、プライベートとかそういうのも気になりますね!(湊さん推し)
    と言いつつも完結、お疲れ様でした! 素敵な作品をありがとうございました♡

    作者からの返信

    わーーーー!!!
    神宅さん! ありがとうございます!

    そして。
    湊推しとおっしゃってくださる神宅さんにこっそりと。
    明日の番外編は、湊視点です(笑)!

  • 最終話への応援コメント

    先は長そうですが、まだまだ若い!これから
    色んな感情を楽しみつつ絆を強くして行くと
    いいですね。そして、此処で終わってしまうのは
    勿体無い!!
     いずれお気持ち向いたら又シリーズとして
    再開しているといいな…。🎉

    作者からの返信

    シリーズ化したいですね(笑)!
    なんならアキラとヒオも登場させて、こっちでわちゃわちゃするのもいいかも!

  • 最終話への応援コメント

     わっ、終わった。新章突入かと思ったら。

     なんか、どうせまた来るだろうの記述が、莉生が帰ってこられなくなる展開への伏線か!?と思いきや、ここで終了でしたか。

     番外編に期待します。

    作者からの返信

    わーーー!
    ありがとうございます!
    ……これ、莉生が帰って来られなくて、空良が迎えに行くっていうのもいいですね!!!!
    新章はそれで決まり、ということで(笑)
    いったい、いつになるかはわかりませんが(^^;

  • 最終話への応援コメント

    友達として好きとはちゃんと昇格しましたね。
    興味も持ってもらえたようだし、良かった良かった。

    莉生君だけ山装備でどこに行くんだろう。湊さんはスーツで山に同行するのかな?

    作者からの返信

    絶対にね。
    湊はスーツだと思います(笑)
    彼はきっと、砂漠だろうが大海原だろうが、スーツで付き添う気がしますね(^^;
    そして。
    莉生、昇格しましたーーーー!

  • 最終話への応援コメント

    アイゼンバーってなんだろ?
    アイゼンの部品(グーグルさんは、かもね?って言ったけど)かな?
    でも、そんなものトレッキングシューズなんかには付けないだろうし…

    登山か…阿闍梨の修行かな?

    作者からの返信

    あれ? 一般的な名前じゃないんですかね(^^;
    じゃあ、消しておこう!

  • やった!言質とりました!
    莉生くん、押して押しまくるのだ〜!

    作者からの返信

    こっからはもう、押すのみです、たぶん!!!
    莉生、がんばれー!
    湊も応援しているぞ!

  • うわなりが次妻って、こういう豆知識が面白いです。

    そして、空良ちゃん、好きになってくれそうで、莉生、よかったねって、思わず拍手していました!

    作者からの返信

    莉生にとってはなによりでした!
    湊もきっと赤飯をたくことでしょう(笑)

    民俗学、面白いですよね。
    もっと専門的に学べたらなあ、と思うことがあります。

  • 言質をとれましたね!(≧▽≦)
    あとはぐいぐいと落としに行くだけ……!(≧▽≦)

    作者からの返信

    そうです、そうです!
    あとはぐいぐい行くだけですよ!

  • 議員秘書の前での発言はきっちり記録され管理される事でしょう。
    やったね莉生。

    作者からの返信

    そりゃあもう、きっちり録音の上、日時記載で文書化もされることでしょう(笑)
    よかったな、莉生!

  • ー看守。制服を着てほしい。ー

    湊さんのこと、どんな風に描いてるんだろ?
    かなりマニアックな趣向に感じるんだが…BLなんてレベルじゃないよね?ハードゲイとかそんな感じかな…誰か見せてやれ(⁠≧⁠▽⁠≦⁠)

    作者からの返信

    これは一度確認が必要ですね(笑)
    いったい、どんなBLなんだか^^;


  • 編集済

    好きになる可能性もある。実際に好きになるにはまだまだ遠いですが、これを肯定されただけで、莉生にとっては果てしなく大きな一歩ですね。
    言質取ったよ〜ヽ(=´▽`=)ノ
    けどどれだけ好きなっても、莉生と湊のBLは続けてね(*´艸`)

    そうだろうなと思っていましたが、男たちを雇ったのも呪いをかけたのも、やはりあいつ。
    けどそのおかげで莉生が気持ちを伝えられたと思うと少しは感謝も……しませんね。絶対。
    呪いが、とびっきり強力な形で返っていきますように!( ゚Д゚)ノ

    作者からの返信

    作風に変化が現れるかもしれん!と思いましたが……。
    ええ、なんか私も作風は変わらず、空良はこのまま続ける気がしました(^^;

    でも、莉生を見る目は変わったわけですから!
    これからこのふたり、どうなることか⁉
    そして湊は⁉(いや、そもそも関係ない)


  • 編集済

    二度とこんなことはしないよう釘を刺し、しっかり呪い返しもして、一件落着ですね。
    自ら放った呪いを受けて、しっかり反省してくださーい!
    そしてそれ以上に、湊のことをなんとも思ってない。
    莉生さんにもチャンスがあるって分かったのは大きいですね。

    大いにあるって、言質取りましたよ。
    空良ちゃんもようやく莉生さんの気持ちを分かってくれて、これから意識してくれることに期待です!
    これから空良ちゃんは、どんな気持ちで莉生さんと湊さんのBLを書いていくのでしょうね。
    作風が変わるかどうかにも、注目したいです( *´艸`)

    作者からの返信

    本当だ!!!!
    作風、変わるかもしれませんね(笑)!!!!

    莉生、ようやくこれでスタートラインに立てました。
    あとは空良に認めてもらえるよう、頑張るのみです。
    きっと湊も惜しみなくフォローしてくれるでしょうが……。

    ……あれ? やっぱりそうなると、作風に変化はないかも……(-_-;)?

  • 第38話 うわなり妬みへの応援コメント

    言ったあああ!!!ついに告白したあああ!!!!!

  • 第38話 うわなり妬みへの応援コメント

    護法ブレスレットが鳴っていたんですね。それにしても、莉生、すごい!
    守ってくれて嬉しかった。

    ついでに告白まで、でも、どうしよ、空良、今度は君の番だから、ぜったい漫画とかいわないで。
    莉生が傷つくのを見たくない私である。

    作者からの返信

    漫画は言えないですよね(笑)!!!
    まさか漫画のネタとしかみられない、とは言えない……^^;

    さあ、空良の答えは……?

  • 第38話 うわなり妬みへの応援コメント

    すごい! 直球! よくやった莉生くん!
    空良ちゃんの危機を救い、誤解しようもないくらいストレートな告白!
    いやあ、若いっていいですね(⁠≧⁠▽⁠≦⁠)

    あとは空良ちゃんの返事が気になるところですが……。

    作者からの返信

    若いっていいですよね(笑)
    深夜にこんなの見たら……私、ドキドキしながら誰かに実況報告しているかもしれません(^^;

  • 第38話 うわなり妬みへの応援コメント

    ストレートな告白は、いい…なににも勝る情緒

    作者からの返信

    ほんとそうですよね!
    ストレートが一番! 私もそう思います!

  • 第38話 うわなり妬みへの応援コメント

    🎉莉生!!良かった!やったーーー!!

    作者からの返信

    湊が赤飯の準備を始めています(笑)

  • 第38話 うわなり妬みへの応援コメント

    おおおっ! ついに! ついにはっきり言いましたねっ!( *´艸`)

    作者からの返信

    はっきり言えましたよーーー!

  • 第38話 うわなり妬みへの応援コメント

    ピンチの時に莉生君間に合って活躍できました。
    そして間違えようのない告白もハッキリと。
    いや~良くできました。おじさん心配してました。
    女子大生やチンピラ達もまぁ良いアシストだったという事になるけど、きっとお仕置きされる事でしょう。

    作者からの返信

    これ以上、どうしようもないぐらいにハッキリと言いました!
    湊がお仕置き最中に聞いていたら(なんか盗聴器とかしかけてそうですから笑)、むせび泣いていたでしょう。「あの莉生さんが……。よよよよ」と^^;

  • 第38話 うわなり妬みへの応援コメント

    「俺、空良のことが好きだ」

    耳鳴りに混じって『エンダ〜イ♫』って空耳がする(⁠≧⁠▽⁠≦⁠)

    チンピラの皆さん、大丈夫かな?実体を持った式神にボコられてそうだけど…

    作者からの返信

    チンピラのみなさんは、もれなく優秀な秘書によってお仕置きが……(笑)

    そして、ナイスなバックミュージック(笑)!!!
    さて、空良の返事は?

  • 第38話 うわなり妬みへの応援コメント

    空良ちゃん、怖かったですよね。
    男達に追い回されて、変な女の声までして、莉生さんが来なかったらどうなっていたか。
    やっぱり原因は、いつかの女子大生?
    お前なんて眼中にないわー! 莉生さんにだって、選ぶ権利はあるぞー!
    空良ちゃんに手を出すなー( `Д´)/

    かなり危なかったですけど、莉生さんがヒーロー力を発揮してくれて助かりました。
    空良ちゃんが絡むと失敗ばかりですけど、ここは決めないとですね。
    救出からの告白。今度という今度は、ちゃんと届きましたよね。
    空良ちゃんはどう受け止めてくれるでしょう?

    作者からの返信

    莉生。
    これまで散々でしたが、ようやくヒーロー回がやってきました!
    この状況をものにしないと、もう本当にあとがないぞ⁉

    怖かった空良を助けたんだから!
    た、多少は! 多少は望みがあるんじゃないか⁉ たぶん!

  • 第38話 うわなり妬みへの応援コメント

    莉生、来てくれた! どんなにヘタレでも顔だけイケメンでも、ここしっかりやってくれるって信じてたよーっ!(ノ≧▽≦)ノ

    そして、ようやく言った好きって言葉。
    これからも空良を守っていくためにも、ハッキリ口にして、めいっぱい思いを伝えてください。

    鈍感な空良は完全に思いもよらなかったでしょうけど、何と答える?
    BLのネタとしか見れないなんて言われたら、ヤケ酒付き合ってあげるからね( ̄▽ ̄)

    作者からの返信

    〉BLのネタとしか見れない
    これを言われたら、撃沈どころの騒ぎじゃないですよね^^;
    莉生、復活までに時間がかかりそう……。

    なにはともあれ、莉生の到着が間に合ってよかったです!

  • 第37話 あやしい男たちへの応援コメント

    これは、怖い。すずがなっているのは、注意注意ですよね。

    大丈夫か、空ちゃん!!!

    作者からの返信

    いけません……。
    これはいけませんよ……。
    はやく対応しなければ!
    こういうとき、駆け付けるのがヒーローですからね!

  • 第37話 あやしい男たちへの応援コメント

    り、莉生くん……っ!(泣)
    強く生きてください……っ!(笑)

    そして、鈴がなるなんて、これは確実にヤバイ奴ですね……っ!(; ・`д・´)

    作者からの返信

    莉生、すでにへこたれそうですね(^^;
    でもまだまだ大丈夫!
    これからカッコいいところを見せればいいんですから!

  • 第37話 あやしい男たちへの応援コメント

    美音さんも約得だけど気を使う状況でしたね。そして3人で分かりあった事でしょう。

    野良チワワ、なんかかわいい。灰色の固まりと化した野良ペルシャ猫を見た事があります。どうどうとしてました。

    作者からの返信

    美音、気を遣ったと思います……。
    そして「あんた、高校の時からなんにも変わってない……」と深い愚痴も出たことでしょう(笑)

    野良ペルシャ!!!!
    それもすごいですね!! ペルシャ自体が大きいイメージですから、威風堂々としていたこでしょう(笑)

  • 第37話 あやしい男たちへの応援コメント

    おそらく一般の人が想像するだろう剣道女子の対応「この日の為に長くしたスカートに隠していた特殊警棒。今宵の虎徹(警棒に付けた名前)は血を恋しがっておる(⁠✷⁠‿⁠✷⁠)」

    次回「空良、逮捕される」

    作者からの返信

    あかん、あかん(笑)!!!
    あかんですよ、それは(^^;

    そして。
    poolさん。
    実はですね。
    この物語が終わったら、次にアップされる話があるんですよ。
    (いま、8月末まで更新したらリワードもらえるので)

    その話の女子が、スカートたくしあげて警棒振り回します(笑)

  • 第37話 あやしい男たちへの応援コメント

    美音さん、莉生の気持ちに気づいたようですね。
    空良はこれだけ付き合いがあっても全然気づいてないのに( ̄▽ ̄;)
    ハッキリ気があると言っても笑い飛ばしてますし、これはもう、莉生から直接好きだと言わないとダメなのでは?
    莉生、ヘタレている場合ではないぞ。好きだと言う練習をするんだ!(っ`・ω・´)っ

    あの女子学生、懲りて大人しくしているのならいいですけど、あんなのは懲りるも反省もなかなかしなさそうですね。
    さらに、何やら怪しげな男たちが。
    莉生ーっ! こんな時こそ駆けつけてくるんだ! 空良を守れーーーーっ!( ゚Д゚)ノ

    作者からの返信

    この物語で、一番不憫なのは、美音だったかもしれません(^^;
    「あー……。この子、成長してもこんなんだったかー……」と(笑)

    そして。
    莉生。
    ここで役立ってこそ、空良の記憶に残るというものだ!
    頑張るのだ!

  • 第37話 あやしい男たちへの応援コメント

    武州青嵐さま

    こんにちは。
    美音さん、わあ、可哀想に。人並みの勘がある人には、せっかくのライブが針のむしろ(^.^; そして空良さん、莉生くんの気持ちに鈍感なだけでなく、危機管理も甘かった? ブレスレットの鈴は何を知らせ、どう役立ってくれるのでしょう。

    作者からの返信

    美音さん……。
    なまじっか、普通だったために、せっかくのライブが楽しめず……。
    哀れ。
    哀れなり。
    でも、そう伝えたら、「慣れてます!」とサムズアップしてくれそうです。

    さて。
    鈴、ちゃんと役立てるか!?

  • 第37話 あやしい男たちへの応援コメント

    美音ちゃん、もっと言ってやってー(≧▽≦)
    しかし何を言っても、空良ちゃんには暖簾に腕押し。
    けどなかなか報われない莉生さんを見るのは、不憫男子好きとしてはたまりません( *´艸`)

    あの時の女子大生、今までは大人しくしてても、やっぱり気になります。
    って思っていたら、空良ちゃんに近づく男達が。
    やめろー! 空良ちゃんに何かしたら、末代まで祟るぞー( ;゚皿゚)ノシ

    作者からの返信

    美音ちゃんも、「さすがにこれは……(-_-;)」と思ったんでしょうね……。
    ふたりの男子に申し訳なさ全開だったのでしょう……。

    そんなことを考えていたら。
    やってきましたよ!
    弟さんのおっしゃる通り、空良ちゃんになにかしたら、末代まで祟られるぞーーー!

  • 第36話 莉生、撃沈への応援コメント

    そりゃあ、漫画は読ませられませんとも、ぜったいにムリですよね。
    莉生の気持ちに鈍い空良ちゃん、そこがまた可愛いところでもあるんですけど。

    作者からの返信

    漫画は絶対無理です(^^;
    しかし……。
    莉生も、難儀な女の子に惚れたものです(笑)

  • 第36話 莉生、撃沈への応援コメント

    撃沈……まさに(⁠ ⁠≧⁠Д⁠≦⁠)
    空良ちゃん、鈍いというか、自分が恋愛対象として見られるわけ無いと思っているような……。

    作者からの返信

    そうなんですよ^^;
    空良、そう思い込んでいるところがありますよね。
    だからこそ莉生に対してこうやって普通に交流できるというか…(-_-;)

  • 第36話 莉生、撃沈への応援コメント

    こ、これは莉生くんがあまりに可哀想ですね……(苦笑)

    作者からの返信

    哀れですね^^;
    ここから認知してもらえるまで頑張れるのか!?

  • 第36話 莉生、撃沈への応援コメント

    折角イイ感じだったのに…(;´д`) もう、女友達を
    選んだ時点で全くのフラットな空良の心が嫌という
    程に目の前に突きつけられた莉生………どんまい。
    そして湊が余りにも、秘書w

    作者からの返信

    そうなんですよ(^^;
    ここで女友達を選ぶっていうことは……ということですよね……。

    湊。
    彼は優秀な秘書です(笑)

  • 第36話 莉生、撃沈への応援コメント

    見事に撃沈!これは轟沈と言うやつですね。
    これは4人で行くしかないですね。

    空良ちゃんの作品がバレたらどうなるのかな。そしてその時は来るのでしょうか。

    作者からの返信

    そうです、そうです(^^;
    これはもう4人で行くしかない(笑)

    まあ、最初はそんなもんでしょう、ええ。
    なにしろ相手は空良であり、莉生ですから(^^;

  • 第36話 莉生、撃沈への応援コメント

    武州青嵐さま

    こんにちは。
    り、莉生くん、しっかり! 白皙の赤べこにされていますよ ( ノД`) って、えええええっ、チケット2枚、奪われちゃいました?! 莉生くんっ!! そこは何が何でも「違うっ! 俺と一緒に行って……いや、行こう?」でしたよ。一度、「あれ、莉生くんってもしかして私のこと?」とはっきり思わせることができたら、あとは良い方向に回っていきそうなのに、難しいですね。
    莉生くんの頭に「美音」と書いた藁人形が浮かんでいたりして。

    作者からの返信

    浮かんだことでしょう、浮かんだことでしょう(笑)
    「美音」と書いた藁人形が!
    だけど、護法が「はいはい」って流してそうですね(^^;

    莉生、詰めが甘いんですよねー……。
    簡単に折れてる場合じゃないんですよ(^^;


  • 編集済

    第36話 莉生、撃沈への応援コメント

    話を聞いた美音さん『は?それって…デートの誘いじゃないの?ちょっ…マジ?勘弁してよ…』

    藁人形ちゃんと美音さんと湊君も含めて五角関係なるか!?
    そういえば、マンガで
    「三角関係だから角が立つのであって四角五角八角と増えていけばどんどん角が取れていき最終的には円になる。そう、浮気は世界平和の一助なのです!」ってセリフを吐いたペンギンがいたな(⁠≧⁠▽⁠≦⁠)

    作者からの返信

    そのペンギン、発想がすごい( ゚Д゚)!!!!!
    だ、だから光源氏の時代は平和なのか……⁉

    そして。
    そうです(笑)
    美音ちゃんはこのあと、めちゃくちゃ気を遣うことになるのです(笑)

  • 第36話 莉生、撃沈への応援コメント

    おいこら空良ちゃん、君はせっかく用意してくれる二枚のチケットを使って、莉生さんでなく美音ちゃんと行く気かーΣ( ゚Д゚)!

    人間って、無自覚にここまで残酷になれるのか。
    莉生さん、帰りの車の中で泣いてる未来しか見えません。
    空良ちゃんからは止められましたけど、彼女の書いた漫画、濃厚なBL読ませて気晴らしさせてあげたい!

    好きになった相手が手強いことはわかっていましたけど、このままでは空良ちゃんより呪いにかかってない莉生のメンタルの方が、先に壊れるかもしれませんね(^_^;)

    作者からの返信

    かもしれません(笑)!!!
    空良にかけられた呪いより、空良の無自覚攻撃によって莉生が死ぬかも(笑)!

    ……空良。
    もうちょっと莉生のことを意識してほしいですよねぇ(^^;
    漫画の題材ぐらいにしか思ってませんよ、これ。

  • 第36話 莉生、撃沈への応援コメント

    今回、タイトルを見た時点で「ああ、莉生……(´;ω;`)」となりました。
    莉生、強く生きろよ。きっとまたチャンスはあるはず。
    ……チャンス、ありますよね?( ̄▽ ̄;)

    莉生手作りのお守り。どうしてもお金を払おうとするところに、空良の生真面目さを感じます。
    けど描いてるマンガを見せるのは、どんな高額を払うよりもハードルが高いです。
    見せることになったら、空良にとっては藁人形よりも遥かに一大事ですね(^◇^;)

    作者からの返信

    もうね、タイトルであれですよ。
    多少、読む人の衝撃を和らげる、というか(笑)

    そして。
    空良の漫画。
    これは読ませられません(笑)
    絶対に守らなければならない秘密です!

  • 呪いは受け取る側が気にしなければ発動しないんですね。
    空良ちゃんが気にし出さないうちに、莉生くんが手を打ってくれるでしょう!
    そして、学園祭デートも成功させるに違いない!
    莉生くん頑張って〜(⁠。⁠•̀⁠ᴗ⁠-⁠)⁠✧

    作者からの返信

    そうなんですよ(^^;
    最強の対策は「気にしないこと」です。
    何事に対してもそうですよね。
    でもこれ……。
    しつこく続けられたら、しんどいんですよ……。
    莉生。
    学園祭デートも含めて頑張るんだ!

  • 呪いって、その自覚がなければ成立しないものって、すごくいいですよね。実際に呪われても気づかなければ最高の防御、空良さんって、いい子ですよね。

    莉生、先延ばしにしてる場合じゃないって、このまま相手がエスカレートしたら怖いって、そんな相手ですよね。

    作者からの返信

    そうなんです(^^;
    呪いって、そういうものなので……。
    「ちょっと最近運が悪いけど、気のせい、気のせい!」って思ってたら、効力は発揮しないんですよね。
    でも、何度も繰り返されると……。
    ちょっと怖いですよね……。
    莉生、頼むぞ!

  • 空良さんの頓着しない性格がいいほうに作用しているんですね~。
    それはひとまずよかったです(*´▽`*)

    相手はたぶん素人でしょうから、莉生の護法で呪いが返されて大変なことになりそうです……(;´∀`)

    作者からの返信

    そうです、そうです。
    ちょっと痛い目に遭えばいいんですよ。
    自分は攻撃するほど、攻撃を受けるほうじゃないと思っているのなら、大間違いです。

  • これ、まさかあのッ?!
    此処は湊の出番かも知れませんよ?

    作者からの返信

    もちろん、湊もスタンバっています!!!
    ええ……。あの女ですよ……。

  • アニソンアーチストが来る学園祭とは空良ちゃん誘うのに絶好のイベントが。そこには恐ろしい怨霊と化した女子大生の姿があるんですね。

    今日は8月17日、永遠に続くと思っていた夏休みに終わりがあることに気づく頃合ですね。夏休みは終わり宿題は終わらない、とりあえずがんばれ子供達。

    作者からの返信

    そうです。
    お盆が終わるころ、学生たちは気づくんです。
    楽しいことは有限だ、と。
    必ず終わりがやってくるのだ、と。
    宿題・課題をしろーーーーーー!!!

    それはともかく。
    せっかくの楽しいイベント! 空良を誘って楽しめると……いいな(笑)!

  • 武州青嵐さま

    こんにちは。
    呪い発動の精神過程! 気にしなければ、呪われない! ですよね。でも、いくらおおらかなタイプでも、繰り返されればいずれは気に病むようになるのも、また事実。その前に何とかしてあげてくださいね、莉生くん。いやでも、呪いは元から絶った方がはやいですよねえ。本当に呪い主に思い当たっていないのかな。
    莉生くん、空良さんにはなかなか思ったことが言えないのですね。可愛らしい。あれ、こうやって見てみると、莉生くん、主人公なのに空良さんにも湊さんにも頭が上がらない…… (^^;)

    作者からの返信

    確かに( ゚Д゚)!!!!
    こんな四方八方に頭のあがらない主人公がいただろうか(笑)⁉

    そして。
    1回だけなら気にならないんですけど、これ、繰り返されると精神削られますよね(^^;
    その前に、莉生が介入してほしいところですが……。
    まずは学園祭に誘え!

  •  なんか呪ってるのってあの子のような気がしてしょうがないのですが、他に真犯人はいるのか!?

     呪いっていえばですね、ぼくの被害妄想かもれしないのですが、もう十年以上前、職場にパートのアラサー女子が入ってきて、その子が仕事が出来ない。出来ないというより、言われたとおりにやらないんです。で、ぼくがいろいろ注意いしてたからかな。たぶん嫌われてたと思います。しばらくして妙な体調不良が起きましてね、ああ、あいつ、呪ってるな、と。そっち系の子でしたし、小さい頃白蛇飼っていたとかで、たぶんそういった力が強い。ぼくも背後霊の力か先祖霊の力か霊障に強いつもりでいたのですが、たぶん彼女の方が力が上なんでしょうね。変な体調不良に悩まされました。で、考えて、お不動さんに厄払いお願いしまして、体調はそれほど酷くはならなかったんですが、後日かの女子。いきなり仕事中にボタボタッと鼻血流しまして。ああ、呪い、返っているなと。彼女、数日後に退社しました。
     人を呪うのもいいんですけれど、あれってたまに返ってくることあるから怖いですよね。

     いえ、すべてがぼくの妄想かも知れない事案でしたが。

    作者からの返信

    うひー!!!!!
    リアル怪異( ゚Д゚)!!!!
    これはレアなお話をお聴きしました!!!!
    ってか白蛇飼ってた!!!

    でも実際、そうだと言われますよね(-_-;)
    呪うのは勝手だけど、返って来た時のことはちゃんと考えなさいよ、と。
    なにごとにもリスクはあるんですからね。

    そして。
    呪ってるのは、例の女子大生です(笑)

  • 御守か…剣道家に渡すんだから、全長1メートルくらいの白木の木刀かな?それさえ有れば、死霊でも生霊でも亡者でも生者でも祓えるだろ(剣道家に対する偏見)
    祝詞か御経でもビッシリ書いておけば警察も凶器としては扱わない…と良いな…(⁠*⁠・⁠~⁠・⁠*⁠)

    作者からの返信

    poolさん、それはいけません( ゚Д゚)!!
    暴漢は防げても、警察につかまる(笑)
    剣道部に入部する中学生男子に、一番に教えるのは「木刀も竹刀もむき出しで持ち歩いていたら、捕まるぞ!」ということです(^^;

  • まさかの容疑者は莉生!
    さすがに空良がそう疑っていることはないでしょうけど、ご両親なら可能性はあるかも。
    未来のお父さんお母さん、誤解です! これは、何としても祓わなければ。
    今のところ、この呪いで一番ダメージを受けているのは莉生かも( ̄▽ ̄;)
    莉生がなんとかしたと知ったら、空良からの好感度も上がるでしょうか?

    こんな騒動すぐに解決して、学園祭に誘いたい。
    けどこちらはこちら難問かもしれませんね(;^_^A

    作者からの返信

    空良のご両親は疑いそうですよね(-_-;)
    毎日来てるあの男……。あやしい、って。

    確かに、この呪いで一番のダメージをうけているのは莉生(笑)
    これは学園祭に誘って、楽しさで払拭するんだ!

  • 空良ちゃんが呪いをただのイタズラと思っているのは幸いですね。
    これなら呪っても、暖簾に腕押しです。
    だけど相手がこれで諦めずに、何かしてこないとも限らない。
    何より正体の分からない誰かが呪っているなんて、莉生さんからしたら放ってはおけませんよね。
    犯人を見つけ出して八つ裂きに……いえ、バカなことはやめさせないと。

    早く解決して、学園祭を楽しみたいものです。
    空良ちゃんを誘うことは、もしかしたら事件を解決するよりも難しいかもしれませんけど。
    夏休みの宿題と違って、先延ばしにしちゃダメですよ~(^_^;)

    作者からの返信

    そうです、そうです。
    莉生にとっては、事件を解決するよりも「学園祭に誘う」ことのほうがものすごく難しいことかもしれません(^^;
    莉生……。
    こういうのは先延ばししたらダメなんだ……。
    がんばるんだ……。

  • うっわ、これ、間違いなく、あの女ですよね。梨生ファンの。
    でも、空良さん、すっごくいい人で、精神的にも強くて、なんかいい女で、救われます。

    作者からの返信

    あの女です!!!!

    空良はメンタル強いですからね!
    こんな女に負けません!

  • 武州青嵐さま

    こんにちは。
    空良さん、メンタルつよつよですね。こんな彼女とずっと一緒に居られたら、莉生くんも相当心強そう。各種嫌がらせは女子大生さんでしょうか? またずいぶん古風なことをやりますね。

    作者からの返信

    そうなんですよ、空良、メンタル超強いです(笑)
    だから、呪いが効かないとなると……。
    実力行使に出られたりするんですよね……(-_-;)

  • このまま、何ごともなければいいですね……(><)

    いまのところ、空良さんがあまりこたえていないようでほっとしました。

    作者からの返信

    空良、まったく堪えてませんね(笑)
    性格によるものなんでしょうね(^^;

    ……だからこそ、危機意識が薄いんですよね……。

  • わ~い、空良さん回だ。こちらも空良さん成分を補充します。
    窓を開けて外にいる彼?としばしの逢瀬、ラブコメだ。

    触れてはいけないものにちょっかいをだした女子大生にはどんなお仕置きがいくのでしょうか。楽しみです。

    作者からの返信

    空良さん回です!
    私、もうずっとこの回を書いていたい(笑)

    さあ。
    空良にちょっかいをかけたらどうなるか……。
    身をもって思い知るといいですね……。

  • 素人(三角関係の一角)がプロ意識の怪しいプロ(梨生)の想い人にチョッカイを出した悲劇がこれから始まる!?

    次回「湊走る」

    作者からの返信

    次回「湊走る」

    爆笑しました(笑)!!!!!
    さてさて。
    ようやく最終章です。あと数話、がんばっていきます~。

  • 第33話 和魂へへの応援コメント

    金槌はそのために。
    「大きくなあれ」という言葉が、胸に響いて。

    感動して涙ぐみそうになりました。

    この兄も本当に怖かったでしょうね。それなのに、妹を助けてと叫んで、なんていいい子なんでしょうか。

    泣けました。

    作者からの返信

    そうなんですよ……。
    この子たち、「大きく」なれなかったので……。
    せめてね。せめて呪法でそこがカバー出来たら、と。

    アジア圏の多くでは、未成年は三途の川を渡れず、ずっと成仏できないらしいのですが。
    日本は地蔵菩薩が三途の川をめぐって、子どもを救済する、と。
    救済措置があるそうです。
    昔の人もきっと「そりゃないぜ、お釈迦様」と思って、こんな措置を施したんでしょうね……。

  • 第33話 和魂へへの応援コメント

    拝読しながら涙があふれてしまいました……(><。)

    人柱にされた兄妹の魂も、田沼さんのお孫さんも、どちらも助かって本当によかったです……(><。)

    作者からの返信

    ああ、ハンカチ、ハンカチ!!!

    でも、本当に子どもが犠牲にならない社会が一番いいですよね……。

  • 第33話 和魂へへの応援コメント

    幼い兄妹はどんなに辛く、苦しかったことか……。
    二人を犠牲にした事実は消えないけれど、安らかに天に召されたのがせめてもの救いです。

    作者からの返信

    親がいない。親戚が近くにいない。子どもであるということは、非力だったんですよね……。
    辛く、苦しかったと思います。
    せめていまからは安らかに、と思いますよね。

  • 第33話 和魂へへの応援コメント

    武州青嵐さま

    こんにちは。
    妹をかばう気持ちが強いからとはいえ、兄と妹の違いが興味深いです。このような理不尽な仕打ちを受けたときに徹底して怒りで対抗しようとする人(できる人)と、どこかで諦めたり、受け入れたりしてしまう人の違いはいったいどこにあるのでしょうね。
    莉生くん、アキラさんたちに早く来てもらわねばと焦りながらも、ひとりで対処できましたね! すごい!

    作者からの返信

    兄妹で、同じ境遇であるのに、受け止め方が違い、対処の仕方が違う。
    そうなんですよねぇ。
    これを性差のせいにはしたくないですが、議論とか会議とかには、だから絶対男女がいると思うんですよ。
    そうじゃないと片方に寄ってしまう。
    すごく攻撃的になったり、すごく受動的になったり……。
    神々も男女一対のものもありますもんね……。

    なにはともあれ、莉生、ひとりで頑張れました!

  • 第33話 和魂へへの応援コメント

    ひたすらに怒っていたお兄ちゃんですが、その根底にあったのは、恐怖や悲しみ、妹だけでもと思う優しさだったのですよね。
    こんな小さな子たちが命を落とし、大勢の人にそれを望まれていたのですから、いったいどれほど辛い思いでいたことか。

    この怒りや憎しみを捨てろなんて言えません。ただ、どれだけ呪ったとしても、それでこの子たちが幸せになれるわけでもない。
    それよりも、無事に成仏しあの世で穏やかに過ごしていってほしいです。

    祠を建ててこれまでの数百年分を含めた、丁重な供養をやってくれますように。

    作者からの返信

    本当にそうですよ……。
    子どもが犠牲になる世界なんて、ちょっとおかしいですよ。
    それを指摘できない社会も変です。
    世界にはまだ少年兵がたくさんいて、彼らは大人に利用されていて……。
    そんな子どもたちがみんな幸せになればいいなと思います。

  • 第33話 和魂へへの応援コメント

    金槌🔨…打出の小槌として使ったのですね!!
    そして莉生の護法が龍神だったとは…これは強い!
    兄妹もきっと安寧な極楽浄土へと旅立って行けたと
    思います…(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)

    作者からの返信

    そうなんですよ。打ち出の小づちとして使用しました。
    莉生の護法、ようやくお目見えです!
    莉生、よい護法をもらってますね~!
    護法と一緒に兄妹は次のステージにいければと思います。

  • 第33話 和魂へへの応援コメント

    金づちが打出のこづちとして必要だったとは。持ってって良かった。そして2人が上に行けて良かったです。
    後のことはアキラさんが仕切ってくれるから大丈夫と。

    最近は荒れていく祠や小さな神様が多い気がしてちょっと悲しい。

    作者からの返信

    昔は槌も呪具だったそうです。
    言われてみれば、昔話によく登場しますよね。

    荒れていく祠やお地蔵さんを見たら、切なくなりますよね…


  • 編集済

    第33話 和魂へへの応援コメント

    祠か…
    御神体は鍋とかかな(⁠;⁠;⁠;⁠・⁠_⁠・⁠)
    変質して竈の神様になるか、そのまま病除け、家族円満か、或は…
    人間が、その愚かさを発揮しないことを祈るばかりです…(⁠´⁠;⁠ω⁠;⁠`⁠)

    作者からの返信

    コメントを拝読し……。

    ……これ、鍋にしても何にしても、村の黒歴史をばらすことになりますよね^^;
    となると、変質させるか全く変えてしまうしかないわけで……。

    こうやって、ねじ曲がっていくんだろうな。
    だけどそれをアキラは許さないんだろうな(笑)

  • 第33話 和魂へへの応援コメント

    長者の子孫の子供たちを生き埋めにしたところで、気持ちが晴れるわけではなかったでしょう。
    新たな犠牲者が出なくて、本当によかった。

    生きたまま埋められて、大人になることなく死んだ苦しみがどれほど大きかったか。
    だけどこれでよくやく土地に縛られることなく、安らかに眠ることができますね。
    今でたくさん苦しんだ分、これからは天で穏やかに過ごせますように。

    作者からの返信

    本当にそうですよね。
    いままで、縛り付けられていいように搾取されたんですから。
    ここからは幸せに、心穏やかに暮らしてほしいです。
    願いはそれだけですよね……。
    そんな気持ちで、祠にお参りしてほしいな、村のみんな。

  • 第32話 荒ぶる御霊への応援コメント

    読んでいて、すごい迫力に押されました。
    それにしても、すごい呪いの力ですね。土砂崩れの映像を見たばかりだったので、余計に恐ろしさが増します。

    作者からの返信

    昨日の千葉、ひどいですよね……。
    早く水がひくといいですが……。
    夏場は水害が多いので、昔の人が祟りに結び付けたりする気持ちも少しわかります。

  • 第32話 荒ぶる御霊への応援コメント

    先祖がやったことは許されることではないですけど、子孫の子供たちが罰を受けることなんてないのです!
    子供が犠牲になるかもしれないと思うと、ゾッとします(>_<)

    既に家はボロボロ。兄妹が生きていたのは救いですけど、無事とは言い難いですね。
    早く助けないと、どうなるか分かりません。
    ちょうど昨日千葉が雨でとんでもないことになっていたので、危機的状況がありありとイメージされました。
    取り返しの付かないことになりませんように( ;∀;)

    作者からの返信

    そうなんですよ……。千葉、まさかでしたね……。
    だって、台風通り過ぎて関西に来たのに……。そのあとですよね、あれ。
    災害と怪異って割と親密性がありますが……。
    昔のひとがそう考えるのもわかる気がします。

  • 第32話 荒ぶる御霊への応援コメント

    これは、アキラの到着を待つなんて悠長なことは言ってられませんね。莉生だけでも何とかしなければ。

    ついに少年の姿をとらえましたが、子孫に罪はないとはいえ、その恨みは本物。何とかできるかどうかも難しいですが、何とかするにしてもここで更に苦しむような解決方法をとるとは心苦しくなりそうです。
    何とか穏便に解決できないものでしょうか(>_<)

    作者からの返信

    アキラ、待ってられませんね!
    とうとう、お兄ちゃんの登場です!

    ……でも、おっしゃる通り、なんかこれ以上ひどいことはしたくないですよね……。封じちゃうのは楽ですけど、またこの子たちを地中に戻すことになるんですから……。

  • 第32話 荒ぶる御霊への応援コメント

    うわぁ…遂にお兄さんキタ…!!でもその怨念たるや
    恐ろしいモノですからね。
    莉生、もうこうなったらアキラ超えの勢いで
    荒御魂との対話を…!頑張れー!!

    作者からの返信

    ついにお兄さん、君臨です!
    莉生、ちゃんと作戦考えていかないとアキラに泣きつく羽目になるぞ!?

  • 第32話 荒ぶる御霊への応援コメント

    始まりましたね。自治会長が庄屋の子孫でその孫を狙うとはターゲットはきちんと絞られてはいますね。

    私の家の方はずれていたので大丈夫でしたが千葉の方が凄い事になっていました。カミさんの職場では都内でも近くの川がやばい事になっていると言って帰った人がいたそうです。

    作者からの返信

    今朝の新聞を見て、驚きました。
    千葉、すでに死傷者が出ていますね……。なんか一昔前までは線状降水帯なんて言葉もなかったのですが……。
    ただ、こういう人知を超えた現象を昔のひとが恐れた気持ちはわかります。

    被害が広がらないことを祈るばかりです。

  • 第32話 荒ぶる御霊への応援コメント

    武州青嵐さま

    こんにちは。
    白骨少年は山の斜面を崩すこともできるんですね、なんて力でしょう。奥さん、玄関まで子供たちと来たのに、先に子供たちを外に避難させはしなかったということでしょうか。なぜだろう。白骨少女のほうが何を考えているのか見えないのも、とても怖いですね。

    作者からの返信

    怨霊がよく災害を引き起こすことがあるので……。
    今回はその力をお兄ちゃんに付与してみました!

    奥さん、別ルートで出てきた可能性もありますよね。
    まだ働いていたころ、被災地によく派遣されましたが……。逃げるときは、ばらばらがいいですね、やっぱり。誰かは脱出できますから^^; そこから、助けを呼ぶことも可能ですしね。

  • 第32話 荒ぶる御霊への応援コメント

    遣る瀬無いとしか…一直線に庄屋の直系というか後継だけを狙うのが優しいというか、血を引く者となると村民全体でもおかしくないし、どうも此処まで大した死傷者も出てないみたいだし。
    もう少しだけでも、当時の庄屋(庄屋って関西の言い方らしいby wikiの見出し)が上手くやれてたら、この優しい兄妹なら祟ることは無かったのかも…

    作者からの返信

    え、庄屋って関西⁉ と思って検索したら、名主なんですね、関東^^;

    ま……まあ、ここでは庄屋ということにしましょう(笑)

    そして、お兄ちゃん。
    ……なんだかんだ優しいんですよねぇ、この子。だからこそ、しんどいですねぇ……。いっそのこと、悪霊怨霊になって、莉生の護法に消される方が早いんですが……。

  • 第31話 白骨の主への応援コメント

    どしゃぶりの雨の描写が、リアルすぎて、すごかったです。
    そこからつながる、少女の話。過去の村人たちの容赦ない仕打ちに読んでいるこちらまで怒りが湧いてきます。

    本当に辛い過去ですね。
    これをどう収めるのか、なぜか、どの人たちも気の毒です。

    作者からの返信

    子どもが犠牲になる話は、本当につらいですよね……。
    過去のことであり、その時代の倫理観とかもあってのこととは思いますが……。
    それでも納得いかない。
    なんとか八方丸くおさまってほしいと思います。

  • 第31話 白骨の主への応援コメント

    白骨死体を元の場所に埋めたとて、いつ爆発するか分からない不発弾を埋め直すようなものですね。

    罪を犯したのではなく、病気で苦しんでいるのを見捨てられたばかりか生き埋めにされたなんて。
    これは祟るのも無理ないですけど、怨みを抱えたままでいるというのも悲しいですね。
    このままでは、庄屋の子孫が危ない。
    先祖の庄屋なら呪い殺されたとしても同情はできませんけど、何も知らない子孫がそんなこと言われてもたまったもんじゃないですね。
    いくら先祖が罪を犯したからって、子孫が罰を負う必要はありませんから、早く助けないとー三 (lll´Д`)

    作者からの返信

    そうなんですよ。
    地雷原みたいなもんです……。
    でも意外に土の下にはこんな人たちがいるのかもしれません。コメント欄でも各地でそんなことがあったような話を……。

    そして。
    子孫にはなんの罪もないんですけどね……。
    やり返したい気持ちもわかりますし……。

  • 第31話 白骨の主への応援コメント

    これは、どれだけ祟っても村人の自業自得と思えてしまいます。
    祟も怖いですが、生きたまま埋められたこの子もお兄さんも、もっと怖い思いをしたでしょうね(>_<)

    けど当時の人たちはもういませんし、子孫だからといってその祟りを受けろというわけにもいかない。
    何とか思いを静めてもらうこと、できないでしょえか。数百年に及ぶ憎しみなので、難しいかも(っ ´-` c)

    作者からの返信

    よく、親の因果が子に報う、と言われますが……。
    子孫、そんなこと知りませんからね……(-_-;)
    当時の大人が責任をとるべきなんですが……。

    これは怒り心頭になってても仕方ないですよね……。

  • 第31話 白骨の主への応援コメント

    これは物凄い怨霊になっている兄…きっと妹を
    殺された恨みが、自らが理不尽に殺された恨みを
    凌駕しているのでしょう。こういう理不尽な恨み
    辛みはこの国だけでも山ほど…それこそ国土を
    作る程には積み重なっているのでしょう。

    作者からの返信

    土の中に埋められて、隠されているだけで、一皮むけば……。
    だから怨霊って恐ろしいんですよね……。

  • 第31話 白骨の主への応援コメント

    夫婦ではなく、兄妹だったとは。
    お父さんも生きながら焼かれ、兄と妹は生きながら埋められる……。
    やはり、一番怖いのは生きた人間ですね……。

    作者からの返信

    兄妹だったんですよ……。
    子ども関係のこういう事件って、切なくなりますよね……。
    よくこんなことできますよ……。

  • 第31話 白骨の主への応援コメント

    もう、どうしようもない過去のこととはいえ……。
    これは、つらいですね……。

    作者からの返信

    やりなおしはきかないですし、当時の価値観をいまの価値観ではかることも意味がないことではあるとは思うのですが……。
    子どもの話は、つらいですよね……。

  • 第31話 白骨の主への応援コメント

    辛いなあ、酷いな
    原因のわからない病気に対してはそれしかなかったと言われても、やっぱりな。
    ええぃ祟ってしまえ!
    と言っても今の子供に祟るのもな。
    誰か分かりやすい祟られてもしょうがないヤツを登場させてくださいな。とある女子大生ではまだ弱いか。

    うちの方には「二ツ塚」なんて地名がありまして、まぁ近い伝説です。

    作者からの返信

    結構、各地に似たような言い伝えってあるんですね……。
    なんかこう……。子どもが犠牲になる話はつらいですよね。
    たとえ原因がわからないとはいえ、どうにかならなかったものか、と。

    祟られても仕方ないやつをここにも仕込んでおけばよかった……(-_-;)


  • 編集済

    第31話 白骨の主への応援コメント

    ハンセン病か…
    この村、駄目かも…怖いのはわかるけど、庄屋がそういう時こそ上手く丸めないと…
    因果応報とは言うけど、庄屋の子孫も災難だな。

    江戸時代の最初期なら10代後半なら立派な大人、夫はいなかったんだろうか?嫁はいなかったんだろうか?
    前話の時は、そういう禁忌だと思ってた(⁠•⁠ ⁠▽⁠ ⁠•⁠;⁠)

    作者からの返信

    おお、そうなんですね!?
    女の子と男の子は、10代半ばぐらい、という設定ですね。当時でもまだ子ども、という感じです。
    もう少しあとに、容姿がしっかり手で来るシーンがあるので……。
    そこ、ちょっと手を加えようかな……。

  • 第31話 白骨の主への応援コメント

    武州青嵐さま

    こんにちは。
    病気で苦しむ子供たちを生き埋めに……泣きそうです。うつることがないというのはすぐにわかったでしょうに、それでも原因のわからない奇病は、祟りだとしか思えなかったのでしょうか。
    神の怒りを恐れるがあまり、他を犠牲にしていく。突き詰めれば、結局は自分が助かりたいというそれだけなんですよね。あまりにも人間らしい傲慢さに悲しくなります。

    作者からの返信

    そうなんですよ……。
    村のため、といいつつ、その村の中にいる自分のため、なんですよねぇ(-_-;)
    多勢に無勢ともいいますし……。
    少数派ってやっぱり分が悪いんですよねぇ。
    でも、子どもを埋めるか⁉と思いますが……。
    (これ、実際にあった事件を多少アレンジしています)

  • 第30話 力の転化への応援コメント

    恨みパワーを利用して村を守る……人は恐ろしいことを考えるものですね。
    今回の依頼はかなり危険ですが、莉生くんどう対応するのか……?!

    作者からの返信

    ですよねぇ……。
    犬神の作り方なんかもえげつないですし、そもそも蟲毒も悲惨です。
    人間って、どこまで残酷で勝手な存在なのか……。

  • 第30話 力の転化への応援コメント

    感染症にかかり苦しんだ挙句、亡くなった後も魂が出られないようにするなんて、当人からするとさぞかし無念だったでしょうね。
    さらに、その無念パワーを利用して村を守っていたのですから、四百年もの間ずっと悔しい思いをし続けていたかも。

    それがようやく暴れられるようになったのですから、荒ぶっても不思議はありません。
    莉生も危うしの状況ですが、なんとか切り抜けることはできるでしょうか(>_<)

    作者からの返信

    そうなんですよ……。
    病気の原因がわかっていても差別されることがあるのに、原因がわからない時代はひどいことになっていたでしょうね……。

    その力を利用するんですから、人間って、本当にあさましいというか……。

  • 第30話 力の転化への応援コメント

    頭に鍋をかぶせてたら転生できなくなるは、初めて聞きました。
    この人達が生前何をしたかは分かりませんけど、転生することなく何百年もこの土地に閉じ込められていたのなら、恨むのも無理ないかも?
    罪人だったとしても、許してあげることはできませんか(・・;)

    かなり攻撃的で危険な存在ですね。
    目に見えない呪いを直接送ってくるのではなく、土砂崩れという物理攻撃をされたのでは莉生さんだって防げませんし。
    手に負えない存在相手に、どう対処するのでしょう?

    作者からの返信

    そうなんですよね……(-_-;)
    昔の刑罰って、ちょっとえげつないというか……。そもそも完全に人権無視で、えん罪とかもめちゃくちゃあったような気が……。ヨーロッパの魔女裁判なんかも無茶苦茶ですもんね。

    湊が見える人ならこれ……まだなんかいいですが、いまのところ、見えるのは莉生だけ。ちょっと分が悪いですね。