第四傘『止まない雨はない』への応援コメント
伊織さんが完全に隆大君に落ちていた……!!
それはそうですよね、あんなふうに身体を呈して守ってくれたんですもん…!惚れないはずはない!
それにしても……いいですね、静かな幸せといいますか。
特別何かしていないのに、ただ二人でそこにいるだけとても大切な時間に感じます。
隆大君優しいなぁ……
伊織さんのお母様はどうやら難有りの様子……
家族に愛されなかった分、隆大君に思い切り甘えて欲しいです(´;ω;`)
作者からの返信
悠理さん、いつもコメントありがとうございます😆✨
すみません、すぐ落ちちゃいました。
展開早いですよね😅
一番の理由は、映画をイメージして書いたからです。
映画は尺が決まってるから割と出会ってすぐ一緒に住んだりしますよねw(偏見?)
しっかりと読んでいただき嬉しいです。
epilogueへの応援コメント
コメント失礼します。
伊織が隆大を愛しているからこそ、自分を罰するために彼のもとを去るのは切ないですね。
七夕の日に隆大が初めて出会った喫茶店で伊織を待ち続け、今も大切にイヤリングを持っているところは、愛情を感じてとても印象的ですね。
最後の「雨が降っている。紫陽花が泣いている——」という一文も美しく、二人が再び巡り会えることを願いたい、余韻の残る素晴らしい物語でした。
根古谷 四季様の益々のご活躍を願っておりますね。
作者からの返信
照春さん、コメントありがとうございます。
そして最後まで読んでいただきありがとうございました。
昔から雨と紫陽花って、なぜか切ない気がして……それでこういう話を書いてみました。
第三傘『雨過天晴』への応援コメント
うわはぁ〜キュン死しそうです……
こんな純粋な26歳、いるのですね……!
可愛い……
イケメンじゃなくても、的をずば抜けて外れてなければ惚れる……
やはり、人を射抜くには情熱と誠実さ、間違いないです!
そう言えば、昔の会社の戦友で、
イケメンじゃないし、ひょろっとしてるし、今すぐ死にそうなくらい肌が白いし、頼りないし、でもいざとなったら悪いものに立ち向かう一個下の後輩を思い出しました。
おんなじ感じだったかもです。
思い出してほっこりしました☺️
作者からの返信
悠理さん、いつもコメントありがとうございます!😊
隆大を気に入ってくれて嬉しいです。
朝陽ほどはモテないと思ってたので……🤭
会社の後輩くん!『今すぐ死にそうなくらい肌が白い』って……笑っちゃいました🤣(ごめんなさい後輩くん)
イケメンじゃないし、頼りない、でもいざとなったら前に出てくれる……確かに似てるかも。
あ、でも隆大は営業で外回りしてるので日焼けしてます🤣
編集済
第一傘『干天の慈雨』への応援コメント
やはり、根古谷様の作品の雰囲気は、繊細で、心の動き方がとても丁寧で、自分がこの二人の側にいて会話を聞いているような感じがします!!
映像も本当に美しく浮かびます!
サラリーマン、なんか可愛いですね(笑)
大切な出会いって、こんな小さなことから、なのかもしれませんね!
もったいないので少しずつ読ませていただきます!!
作者からの返信
悠理さん、こちらの作品まで読んでいただき、さらにコメントまでいただきまして、ありがとうございます!
もったいないお言葉に感激しております😂
ちょっと切ない話ですが、よろしくお願いします。
編集済
第六傘『山雨来らんとして風楼に満つ』への応援コメント
伊織さんの病気が気になります……
隆大さんには伝えていないのですもんね。
彼が知ったらどれだけ心配するのでしょう……
それにしても、伊織さんの家庭環境が辛すぎます(´;ω;`)
作者からの返信
悠理さん、いつもコメントありがとうございます😄
通院のことは心配かけたくないので隆大には伝えてないんだと思います。
伊織の家族がもう少し、伊織の気持ちを分かってくれれば……色々変わっていたかもしれません😢