第1話 薫と 1への応援コメント
横浜、本町じゃないか? 馬車道か……
お酒の飲めない私でも入ってしまったことがある。
カクテルバー……客の席まできて跪いて作ってくれたカクテル。
ノンアルじゃないので飲んだのは友人だったけれど。
作者からの返信
スターシャ様、
「お酒の飲めない私」雰囲気だけでもいいですものね。モクテルもあるから、お酒が飲めなくてもバーは楽しめますね。
ケーブルカーはは中華街にある実在のバーです。いまでもあります。重厚な樫のロングカウンターがあるバー。
今、公開した「第2話 薫と 2」で名前が出てくるホリデイ・インというホテルの12階にあったミリーラフォーレというバーは、今はもうありません。老舗中華料理屋経営のホテルで、潰れてしまいました。
この頃の中華街の風景は、
〔完結〕「🐟よこはま物語① 1975-1978」https://x.gd/1F8vf
に詳しく書いてありますよ。こちらの方もよろしく!
第4話 清美:初めての夜への応援コメント
とても官能的で情熱的な章でした。気に入りました。
作者からの返信
気に入っていただきありがとうございます。次のメグミ編の加藤恵美も気に入っていただけるとうれしいです。
第2話 清美:仙台弁で語る秘密への応援コメント
この章は私を完全に魅了しました。言葉を失いました。近親相姦の力学、その複雑な問題、そして結果として生じる影響…
私自身がその証拠であり、健康に生まれたことに感謝しています。
作者からの返信
DeathCreedさん、このニュアンスがわかるんですか?すごいなあ。清美の事情は、微妙な話なんです。
あと、この話に出てくる雅子さんとかは、〔完結〕「🐟よこはま物語① 1975-1978」の方に登場するんですよ。
第1話 清美:酔った清美と地下のパブへの応援コメント
鈴木清美ちゃんは、可愛くて魅力的な女の子のようですね。細部まで丁寧に描かれたこの第1章がとても気に入りました。ブラジルからのハグを込めて。DeathCreeadより。
作者からの返信
DeathCreedさん、お読みいただきありがとうございます。プロフィールに「日本語版は翻訳ツールを使用して制作」と書かれてますが、作品はポルトガル語で書いているのでしょうか?読むときは日本語のまま?それともポルトガル語に翻訳する?こんな感じなのでしょうか?
«Ah, já são 6 horas. O que vais fazer hoje, Kiyomi?»
«Bem… se eu responder que, daqui a pouco, vou 《《voltar a arrastar os pés até ao apartamento do meu pai em Chiba》》, 《《jantar sozinha num restaurante de yakitori perto do apartamento》》, 《《voltar a arrastar os pés para casa》》 e ver televisão até adormecer, 《《o que faria o Akihiko?》》»
«Ora, ora, isso é demasiado triste. O Crocky também me fez companhia, e eu posso pagar-te o jantar e… hum, podemos beber cerveja, certo? Kiyomi, ainda és menor de idade, não és? E se eu te oferecesse uma cerveja por aqui e te perguntasse: “Se quiseres, que tal irmos ouvir jazz?”, o que farias?»
«É assim mesmo! Estava à espera que dissesses isso!»
清美ちゃんを気に入ってくれてありがとうございます!
第2話 清美:仙台弁で語る秘密への応援コメント
何とも不思議な話でした。
ノルウェーの森みたいな、東京の学生生活の懐かしさが出ているような気がします。
作者からの返信
島アルテさま、
コメントいただきありがとうございます。
このシリーズは、「💕欣子皇后の托卵」とまったく違うでしょ?
舞台は私の母校の東京理科大学です。「1975-1978」の方もそうなんですが、このシリーズを書くのは楽です。難しい部分は、当時の御茶ノ水の明治大学も東京理科大学も新橋第一ホテルも建物は既になく、街の風景がまったく変わってしまっていること。よく思い出せない地理は、ネットで検索しました。
シリーズ『よこはま物語』は長いのです。現代物だけで6シリーズになります。森絵美の出てくる『奴隷商人』を含めると、10シリーズ。よくもまあ書くなあと我ながら思います。ご参考までに。
〔目次〕シリーズ『よこはま物語』
https://kakuyomu.jp/users/betaas864/news/2912051604369707533
第3話 薫と 3への応援コメント
なんか……思い出しました。
横浜のホテルのレストランはお肉の焼き方がとても上手。
調子よく進んでゆく二人の夜だけど……まだ何か起こるのかなぁ。
明彦の薫への対応がブレずに流れるようなのがおもしろい。
作者からの返信
宝井星砂様、この手の場面は創作する必要がないので、台詞を含めて書くのは楽なんです。まだ何か起こるのか?薫編、8まで続きます。