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Σ(||゚Д゚)ヒィィィィ
でもまあ、お礼のメッセージと万札(血まみれですが^^;)を持ってきてくれたあたり、壮絶な死に様ながら悪霊にはならなかったんですね(;∀;)
>筆がノッてる時は全知全能の神に感じるけどスランプだとミジンコだよ
me too(遠い目)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
娘さんの善意(バイトのマニュアルとそれを超えたものもありますが)の恩返しですね……ただ、傍から見ると〝契約〟に近しいものになってしまいましたが。
頭割れながら牛丼食べたかった……聖徳太子の一万円札持って。
ミジンコ発言、皆さんにグサグサ刺さっていて申し訳ない。
me too...
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二ノ前さんと同じく『筆がノッていれば全知全能の神でスランプだとミジンコ』に骨の髄まで共感しました……
聖徳太子の一万円札懐かしいですね。デザインも価値も、高額紙幣らしい威厳と実力を備えていたと思います。
幽霊さんに何があったかわかりませんが、死して尚、牛丼が食べたかったのかと思うと可愛らしくも見えました。席に座らず持ち帰りにする点も、お店の迷惑にならないようにという配慮だったのかしらと想像してみたり。
怖いんですが、どことなく「いい人」っぽくて、なおさら生前何があったのかと心配してしまいました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私もよくミジンコになっております……。
聖徳太子の一万円札、娘が「ナニコレ」とならなかったのはやはり小説家パパの影響ですかねえ。
何が女性にあったのかは誰にも解りませんが『契約』が成立したのでねえ。
牛丼、食べたかった……。
読んで下さってありがとうございます〜。
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拝読いたしました。
前回の作家さんでしょうか。呪いに巻き込まれずに済んだのですね。それでも怪談を追い求めてしまうのはホラー作家の業でしょうか。
頭が割れていなければ、義理堅い人にも思えますね。あと紙幣が古くて血塗れでなければ。
アマチュアですが、『筆がノッていれば全知全能の神でスランプだとミジンコ』という言葉に深い共感を覚えました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
実は『咳』とはまた違う作家なのです。手短に言うと未発表作の続編である本作を先にカクヨムで公開しているのです。ややこしい。
割と怖くないかな、と思ったのです。頭が割れてなければ。
〝私〟の「スランプだとミジンコ」はまさしくそうですね。
読んで下さってありがとうございます~。
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おお、幽霊の恩返しか。。よっぽど牛丼好きだったんだなw わたくしの脳内では「すき家」の映像が浮かんでおりましたが、今はタブレットで注文ですね。
納涼怪談祭りに相応しい、正当派の作品でした。
お星様も入れておきますよ。
それではまた!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
牛丼、頭が割れても食べたかったんだろうなあ……という話です。
普段は松屋に行く事が多くて『前払いの券売機』のイメージが強いのですが、すき家に最近行ったらタブレットでビックリです。変わりましたねー。
〝語り手と聞き手〟という正統派ですね! 血まみれの聖徳太子の一万円札が出るホラーがカクヨムで正統派とも思えませんがムニャムニャ……。
読んで下さってありがとうございます~。