応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • まさか追加でやられてるとは……
    吸血鬼が犯人だと確信して、最後に『必ず断罪する』と決意するところもレオナらしくてかっこよかったです! 今夜の任務で何が起こるのか楽しみです!
    そして、この怒りが吸血鬼にどう向いて、どう感情移入していくのか、わくわくしますね~ほんと楽しいです読んでて(^▽^)/

    作者からの返信

    ネルさん、応援に加えてありがたいお言葉本当にありがとうございます!😊そのお優しい言葉に毎回救われてます🥺☺️
    まだまだお話は続きます!最後まで楽しんでお付き合いしてくださると嬉しいです☺️!

  • 今回のお話も楽しく読ませてもらいました!

    レオナとメリアンが食事しながらゆっくり話してる雰囲気がすごく良かったです!
    治癒魔術の話から、アヴィテス王一族やリガンレイとの関係も少しずつ分かってきて、世界観がさらに広がってきた感じがしました。

    個人的には、レオナが幼い頃に両親とこのお店に来ていたってところが好きで、思い出のあるお店に今度はメリアンと来てるっていうのがなんか思うところありますよね(´;ω;`)ウゥゥ

    あと最後の魔法でネックレスを作ってプレゼントするところ、めちゃくちゃロマンチックでした笑
    メリアンもすごく嬉しそうで、二人の距離が少しずつ近づいてる感じがしてニヤニヤしました☺️

    メリアンが魔術の話を聞いた時にちょっと寂しそうな表情をしてたのも気になります……。あそこ、何があるんですか!?👀

    ほのぼのした食事シーンから最後の綺麗な魔法のシーンまで、二人の空気感を楽しめる回でした!続きも楽しみにしてます!

    作者からの返信

    ネルさん!コメント本当にありがとうございます😭励みになります🌟
    今回は異世界のレストランと言うことで、少しほのぼのとしたロマンス的な雰囲気を書いてみました🤭
    アヴィテス家とリガンレイとの関係も少しずつ分かってくださって嬉しいです♪
    メリアンが魔法は話を聞いて少し寂しそうにしているの、お気づきになられたのですね!✨さすがネルさん☺️ここにはちょっとドラマ展開を仕掛けました🤭
    続きも楽しみにしてくれたら幸いです😊

  • 第4話 1人の少女への応援コメント

    レオナの礼儀正しさには周りがついてくるのも納得といった素晴らしい性格の持ち主ですね!
    メリアン、そして夕方…なぜか胸がざわつく。
    アニメの見過ぎですかね笑
    続きも楽しみにしてます!

    作者からの返信

    ネルさんもしや!察しがついているのかも!!✨
    レオナは正義感のあるキャラとして作りました😌
    連続でコメントありがとうございます😊楽しみに待っててください😊!

  • 第3話 王都の調査への応援コメント

    だんだん吸血鬼との遭遇が近づいてる感じがしてわくわくしますね!
    異種族と呼ばれるものが今後どんな形で登場するのかも楽しみです(^▽^)/

    作者からの返信

    ここから少しずつ近づいていきますよ〜♪
    異種族が作中でどんな存在として出てくるか、想像しながら続きを待っててくださると嬉しいです!🌟

  • 第2話 王都で渦巻く噂への応援コメント

    最初に魔導書を読んでるところから、レオナ自身も魔法を使って戦える王族なんだって分かるし、炎とか水だけじゃなくて毒・光・闇まで色んな属性があるのも気になった。王位継承者ってだけじゃなくて、本人もかなり強そう予感🧐

    あと1話で殺された兵士が、今回ちゃんと「10人目の被害者」として事件に繋がってるのがよかったです。
    読んでる側はもう吸血鬼の仕業だって知ってるけど、レオナたちはまだ「噛まれた跡」しか分かってないから、そこがちょっとハラハラする笑どうなるんだろ(((o(*゚▽゚*)o)))

    しかも最後にレオナ本人が調査に行くことになったから、これ絶対あの吸血鬼と遭遇する流れじゃん……ってめっちゃワクワクしてます!
    1話の最後にあった「邪恋」って言葉もあるし、この二人がどういう形で出会って、そこからどう恋愛に繋がっていくのかかなり気になる!

    続きも楽しみにしてます!

    作者からの返信

    ネルさん!2話目のコメントもありがとうございます😭😊本当に嬉しい限りです!
    異世界ファンタジーに恋愛とダーク要素を混ぜるのは自分もあまりやったことがなかったので、初の試みとして今回これを書いてみました🤭
    今作は人と人の恋愛ではなく、人と魔族と言う異色の展開で書きましたので、自分としては人ではない相手との雰囲気とか、会話の感じとかを書くのがまぁまぁ楽しかったって言うのは感じました📖
    3話目以降も楽しみに待っててくださると嬉しいです!🤭

  • 冒頭から雰囲気が出ててよかったです。
    静かな深夜の街から始まって、兵士が何かを警戒してるところで「何が出てくるんだろう」って思った矢先、いきなり吸血鬼が出てきて一気に引き込まれた。

    特に兵士が剣を抜くより先に一瞬で距離詰めて吸血するところ、普通の人間とは明らかに違う強さが伝わってきて好きです。それに「やっぱ弱いわね、グレイサーガの兵隊さんは」ってセリフから、グレイサーガとこの吸血鬼の間に何かありそうなのも気になります。

    最後の「邪恋と言う名の呪い」と「次世代王位継承権を担う青年」ってところもめっちゃ気になりました。
    この吸血鬼とその青年がどうやって出会って、どういう関係になっていくのか全然予想できないから、この後かなり楽しみです!

    作者からの返信

    ネルさん!早速のコメントありがとうございます😊
    今作はただ幻想の生き物と人間が戦争をすると言うネタに付け加えてサスペンスと恋愛のダブルセットを加えております。
    プロローグ部分での文章をいかにうまく使って、世界観を引き立たせるか。そういった事を考えるの難しいなぁなんて頭のどこかで思いながら1話目を上げましたが、こんなに丁寧に感想をいただけたのですごく嬉しいです😌
    これから1話ずつあげていくので、ゆっくりと楽しんでいただけますと幸いです♪😊