白鼠への応援コメント
拝読しました
アルジャーノンを見送るために記憶へしがみつく主人公の切実さが、最初から最後まで胸に迫りました
日記の漢字や文章が少しずつ崩れていく描写がとても痛々しく、薬で一度希望を見せてから落とす流れも印象的でした
最後に白ネズミの名前と出会いを思い出し、花束の一節へつながる結末が切なくもきれいで、余韻の残る読切でした
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
ありがとうございます!
何気に時間かけたのでこういう言葉いただくとものすごい嬉しいです。
評価ありがとうございます、先ほどそちらの作品を見に行きました
また見に行くと思います
白鼠への応援コメント
読ませていただきました!
「アルジャーノンに花束を」はあらすじ程度は知っていたので、展開が僕の知っていることと同じような感じだったので、感動しました。
天才的な頭脳を手に入れたと思ったら段々失われていくというシーンは痛々しいと思いました。
日記の中での物語だったことに驚きました
作者からの返信
アルジャーノン原作のような傑作には遠く及びませんが、心が動いたならもうそれ以上のことはないです、
ありがとうございます!