なにせ、おんなじやぎだもんな。への応援コメント
崇期さん、お久しぶりです。やっぱりあなたは天才ですね。キッパータックはまだ書籍化されてないのですか? カドカワの目は節穴なのでしょうか?
作者からの返信
柿井さん こんばんは。お久しぶりです。
自主企画をふらふら覗いていて、久しぶりに柿井さんの御作も読ませていただきました。いつぞやは応援いただきありがとうございました。
キッパータックは、39万字はありますからねぇ。一度、どうしてもプロの人に読んでほしくて、某自費出版の会社に送ってみたところ、詳細な感想をいただきまして。なんか、既存の作品に似ているとかがない、長い話なのにきっちりまとまっている、と言ってもらえました。しかしまあ、賞などを受賞していない小説はなかなか本にはしてもらえないですね。
自分でも作れるんでしょうけれど、この文字数ですからね……(^_^;)
今はひそかに、短編集的なものを先に作ろうかと思ってみたり、です。
柿井さんのように褒めてくださる、ご反応いただけるだけで感無量です。
やぎさんは、とぼけた話になったかなーと思っています。
コメントを本当にありがとうございます♪
なにせ、おんなじやぎだもんな。への応援コメント
スマフォという表記に矜持を感じました、僕なんぞスマホと書いてしまう迎合主義なもので。
作者からの返信
そうざさん
こんにちは。
いつも近況ノートと作品を楽しませてもらっています。
わたしも当初、シリアスドラマなら「携帯端末」という表記で統一していたのですが、軽いタッチの話ならスマートフォンで良くない? と思い、よくよく考えたらスマフォかなぁ……と。
矜持と言っていただけるほど立派かはさておき、実はペットボトルも「プラスティックボトル」とこだわり書き続けているわたしです。
こんなところに食いついてくださり、ありがとうございます。
なにせ、おんなじやぎだもんな。への応援コメント
拝読しました
二人とも「八木」なのでは?
と予想してましたが
そう来ましたか(^^)
この童話から得られる教訓は
「誤魔化すときは取り敢えず食え」
ですね(^^)
作者からの返信
さこゼロさん
八木さんか! その手もあったかも。
そうですね。白&黒やぎさんは、勤め先ではいつも証拠隠滅の常習犯らしいです(やめなさい)。
コメントありがとうございます😊
なにせ、おんなじやぎだもんな。への応援コメント
企画から来ました。なるほど、名前の欄にテーブル、カウンタと書いて、自分と気づかず…読み返してハッと気づきましたΣ( ̄。 ̄ノ)ノ
最後はやはり紙を食べるのも笑えました(*^▽^*)
作者からの返信
白良歩夢さん
ご企画をありがとうございます。
最後はやはり、食べますよね……
他の方の御作も楽しませていただきますね!
なにせ、おんなじやぎだもんな。への応援コメント
「テーブル」で気づけよ!w
素敵なナンセンス童話ですね。これを絵本にしたら、子供たち、爆笑だと思いました。
素晴らしかったです😊
作者からの返信
来冬さん
子どもたち、爆笑してくれますかねぇ?
AIに絵本を作ってもらいたいけど、途中でヤギが羊になってないか、心配です。
コメントありがとうございます♪
なにせ、おんなじやぎだもんな。への応援コメント
こういう展開になるとは😳!
やぎさんの、手紙を食べた歌がありますが。
まさにそんなノリのお話でしたね😆
今日は久しぶりに、居酒屋🏮へ行ってお酒を少し飲んでいたので。文面が一瞬、謎々のような心地がしました🤔(笑)
作者からの返信
日に夜さん
居酒屋いいですねー。ウェイティングなしで入れましたかー?
酔い心地の中で読んでくださったのかな? いつもありがとうございます😊
なにせ、おんなじやぎだもんな。への応援コメント
白やぎさんたら、スケープゴート。
そして、“よ”は20個だと思います。
作者からの返信
塩塩塩さん こんばんは♪
♫仕〜方がないので、スケープゴートになった
さっきの小説の"よ"の字は何個?
答え 20個。
ありがとうございますm(_ _)m
なにせ、おんなじやぎだもんな。への応援コメント
蹄でペンを握ったりスマートフォンを操作するシュールな光景な目に浮かびました。漫画映えしそうな絵面ですね。きっと箸を摘んでビールジョッキのハンドルも当たり前のように掴むんでしょう。楽しそうです。
全然関係ないんですが羊探偵団という映画を観ました。普通(下の上〜中の下)でした。
作者からの返信
白川津さん こんにちは。
毎日暑いですね。
まさか、ヤギの蹄に着目いただけるとは。小説は漫画と違って、その辺想像にお任せしてうやむやにできるので便利ですが、想像を働かせると、いろいろ気になってきて、一人で笑っちゃう時、ありますね。
映画はタイトルが非常に気になります。タイトルで想像すると、大抵、ちょっとガッカリしますよね……
コメントありがとうございますm(_ _)m