第8話 フロンティアの減速(有限のトポロジー)への応援コメント
2乗3乗の法則かと思ってたらトポロジー?太陽系に戻るってことは自然現象でなく太陽系生まれの超古代文明の遺産だったのかな。惑星資源が手つかずだったのは真空エネルギーとかで資源問題は卒業して観測と観光のみか。
作者からの返信
同じ土俵で戦争できるような存在ではない。という設定です。
第8話 フロンティアの減速(有限のトポロジー)への応援コメント
南海泡沫事件のようなフロンティアの希望に始まり、ミシシッピ計画のような通貨・金融システムの崩壊につながるわけですね
作者からの返信
通貨・金融システムの崩壊にとどまりません。文字通り、人類興亡史ですから。
第3話 プロトコルの楔(4キロメートルのボトルネック)への応援コメント
強権ふるわなくても通過にかけた時間に応じて通行税なり管理手数料なり払わせれば市場原理から円筒型宇宙船に移行してたろうに
作者からの返信
てんでバラバラだと、効率が落ちますから。
第6話 下請けの星(構造的搾取)への応援コメント
資本主義の格差が行き過ぎると、宇宙時代でも、やはり革命をまねくのでしょうか?
作者からの返信
革命というか、上に立ちたいわけでもなく、支配を逃れたいという願望でしょう。
第3話 プロトコルの楔(4キロメートルのボトルネック)への応援コメント
お疲れ様です。
因みにこの4.13キロメートルの真円は相互通行できるのですよね。あちらから帰って来る船もいる?
作者からの返信
今のところ、ちゃんと帰ってこられます。
編集済
第2話 合理的な平和(ゼロサムの回避)への応援コメント
地獄への道は善意で舗装されているだっけか?
悪意で設けられた罠に嵌って死ぬなら相手に原因や責任があると主張出来るし同情もされるが、偶然そこにある穴に自ら頭から突っ込んで死んだら同情の余地無し的な?
社会全体がそれに最適化された場合、それに背くのは悪とされるんでしょうね。
何なら仕組み的に背くことすら不可能だったりして。
非破壊的な研究すら許されなくなったりするんだろうな。
作者からの返信
同情するしないもなく、どうしようもありません。非破壊的研究は可能です。社会全体が最適化してしまうと、社会が依存することになります。
第2話 合理的な平和(ゼロサムの回避)への応援コメント
更新ありがとうございます😊
…当然、作った者達がいるわけで、人類は罠に掛かったのではないかなぁ〜? 結局…恒星間航法をほっぽりだし、技術的には停滞して目の前の餌に釣られ、地球の勢力圏は閉じてしまいました…!!
テロでも起こして、核弾頭ぶっこめば…面白いかも(◔‿◔)
作者からの返信
罠でもないというか……。
第1話 ノード・ゼロ(虚空の真円)への応援コメント
ここのところ短めのお話が多かったので、久しぶりの長編楽しみです。
作者からの返信
神の配管 〜直径4.13kmの檻と人類興亡史〜 SF 48話 163,000文字(現在投稿中)
10万字以上で未発表なもの
山口遊子のSF風味のショートショート SF 100話 370,000文字
デカメロン 現代ドラマ 102話 583,000文字
封神演義 SF 100話 384000文字
プロジェクト・ロビンソン 伝奇 30話 146000文字
ある戦車兵の大戦 歴史 41話 191000文字
銀河大戦R1 SF 57話 239000文字
武田勝頼 歴史IF 22話 101000文字
テッラ・プロミッサ SF 24話 107000文字
編集済
第3話 プロトコルの楔(4キロメートルのボトルネック)への応援コメント
午前と午後で分割した単線とみなせば、コンテナをホールに向かって自動射出するみたいな鉄道運行にしたら何も問題なかったのでは?
現在のコンテナ貨物駅のメタファーで十分な気がする
宇宙船である必要性がちょっと弱いと思います。
そうすると各ゲートは荷積み荷下ろし駅だから独立採算性を取れるし
経路も単一じゃなくてループの部分もあるだろうし
なんか無理に現在のアメリカの破綻モデルにシナリオが捻じ曲げられているような