納得しかなかったです。
むしろこの方が健全なのではないか、とも。
ネガティブに語られることの方が多いAIですが、こういう使われ方なら試して欲しいですね。
作者からの返信
応援ありがとうございます
近況ノートにも同じことを書いていますが
近頃、小売業界ではAI対応を迫られています
AIのおすすめで商品を買う人が急増しています
そう、AIがインフルエンサーになる時代への対応です
同じ流れがWEB小説にも来るのでは? と思い、エッセイにしました
もし気になりましたら下記の記事もお読みください(Yahoo様の記事です)
======================================================
AI経由の流入は「高CVR・低返品率」
滞在・回遊・収益性のすべてで「逆転」が起きたAIトラフィックの衝撃
https://news.yahoo.co.jp/articles/310a2ad6f48d02f8e42dccc55ffae34b8e74f5ae
非情に納得いくお話でした。
なろう特有のタイトルで内容がわかる様な長ったらしいタイトルも「ざまぁ」もバカにされがちではありますが、読んでもらう為の工夫としては正しい工夫である事が書き始めて、そして読む立場になってもわかったので確かにパッとわかるタグはありがたい。
実際にAIオススメ機能は欲しいかもしれないですね
作者からの返信
応援ありがとうございます!
コメントを読んでいて思ったのですが、タイトルではなくキャッチコピーで検索できるようにする機能があればいいんですね
あとAIオススメ機能を実装したサイトが、今後の小説サイトの覇権を握るんじゃないかと思ってます
お邪魔します。
これは納得できる話です。
現在のジャンル分けって舞台設定で分けてるものが多いですけど、ざまぁにしても異世界だけじゃなく現代ファンタジーや現代ドラマでも良いわけですもんね。
あらすじへの応用も効きそうですし、良い話を聞かせてもらいました😊
作者からの返信
応援ありがとうございます!
まさに舞台設定という『枠組み』ではなく、得られる感情で繋がれるようになると、作品の可能性がグッと広がりますよね
「ざまぁ」を書いている作者の中にも、単にスカッとした話を書きたいだけの方も多いんじゃないかと思います
ただ、読んでもらえそうなジャンルやタグに縛られている、そんな気もしています
「スカッとしたいからざまぁを」大変よくわかります。すっきりしない気分の時ほど、ざまぁものを探しています。
カクヨムはともかく、SNSでイライラを吐露している人にざまぁものの宣伝が流れる……そんなAIはすでにありそうですね。
作者からの返信
応援ありがとうございます!
この流れですが、ECサイト運営で話題になってるんですよね
AIオススメから来たお客は成約率が高いとか、返品率も低いとか
同じ流れがWEB小説の世界でも近々起きると思ってます。
AIに選ばれるための「感情マーケティング」――『異世界』タグが消える日?への応援コメント
なるほどですね。
でも、もっと時代が進むと、ウェアラブルデバイスからの信号や会社でのミス、恋人とのメールのやり取りとかを全部、統合ネットワークが見ていて、「オススメ」をしてくる世の中になったりして。
コワイですね。
作者からの返信
応援ありがとうございます
そういうサービスも出てくるでしょうね
ただ、年をとったらもうそれでもいいんじゃないかとも思いますね