応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 本文への応援コメント

    はぁぁぁぁ⋯!
    何だ、ほぼ調理実習の過程を書いてるだけなのに
    最後の最後だけで、こんなに主人公の気持ちを表現できるなんて。
    中学生らしさが、素敵です!!
    ありがとうございました!!

    作者からの返信

    やっぱり褒めてもらうって嬉しいですよね!

  • 本文への応援コメント

    ハマったのですね、三浦くんに。
    お玉一杯分ではないみそ汁が…!くぅ!
    短い文章で針の穴のような隙間を刺してきましたね
    見事に貫通です。
    中学生らしい始まりに、青春を感じました!
    企画参加ありがとうございます!!
    書き下ろし嬉しすぎます!!( ; ; )

    作者からの返信

    好みとちょっとずれてるかもなと不安があったのですが
    うまく打ち抜けたようでうれしいです!

  • 本文への応援コメント

    「胃袋を掴む」ってことでしょうかね(笑)それはともかく、煮干しから出汁を取るという描写が、なんだかとても深くて味わいのある描写でした。一つ一つの調理の描写そのものが丁寧で、その場の様子が浮かぶようでした。

    作者からの返信

    最初は鰹節だったんですが、中学生の調理実習なら煮干しかな?と思って煮干しにしてみました!


  • 編集済

    本文への応援コメント

    火が灯った瞬間から、世界が変わる感じ、とても良いですね…!
    これは、三浦くん側にも、灯っていたのでは。と、ほくそ笑んじゃいます🤭

    作者からの返信

    男子は遅れてますからねー
    どうでしょうねー?

  • 本文への応援コメント

    これはグッと来ますね……!
    「このみそ汁、おいしいね」
    の後から、急に三浦くんの解像度が上がる感じが上手いなぁと思いました。

    作者からの返信

    『解像度が上がる』、まさにそれです!
    火が点いたらどうなるだろうかと考えた末に、そこに着地しました。

  • 本文への応援コメント

    おー、火をつけちゃいましたか(^o^)

    「俺のために一生みそ汁つくってくれないか」
     ではなく
    「あたしのみそ汁一生飲んで欲しいかも」系。

    がんばって賽の目切りを極めましょう(^^♪

    作者からの返信

    木綿豆腐だと簡単なんですけどねー
    絹豆腐は難しい・・・

  • 本文への応援コメント

    火がつきましたね……。

    恋をすると、観察が始まりますよねーー
    分かります!!

    青春ですね!

    作者からの返信

    火を点けていただいた記憶から組み立ててみました!
    狙い通り伝わってうれしいです。