第12話:修羅場の四者面談と、嘘みたいな真実と、お人好しの帰還への応援コメント
最終行が尻切れトンボよー
>ただのお人好し営業マンの、嘘みたいな『わらしべ長者』の物語は、ひとまずここで一区切り。
だが、数十億の資産と個性豊かな美女たちが、俺
文房具屋のおっちゃんが通りますよww
>シャチハタの三文判を捺す。カツン、と気の抜けた音が響いた。
修正点1:正しくはシヤチハタ(ヤは促音じゃないから大きい)
修正点2:ネーム印はゴム印に当たるので契約印にはできない
修正点3:シヤチハタの商品ラインに三文判=既製品の認印はない
>5億円のビルのオーナー権が、百円均一のハンコ一つで、しがない平社員の僕の元へと転がり込んできた瞬間だった。
修正点4:修正点1~3を考えるとシャチハタの三文判と百円均一のハンコとのどちらかが誤り
第12話:修羅場の四者面談と、嘘みたいな真実と、お人好しの帰還への応援コメント
今時のコピー機はソートしてくれるから人に頼まんでも・・
編集済
第12話:修羅場の四者面談と、嘘みたいな真実と、お人好しの帰還への応援コメント
え?終わりですか?続きを期待してます。
まだ金髪美少女が出てないです…
第2話:気難しい女社長と、アンティークの魔力と、最高級メロンへの応援コメント
>「誰だァ!! 東条インダストリーへの納品書、桁を一つ間違えたバカは!!」
>「……こ、航平……俺、昨日の入力データで……ボールペンの発注数、100本のところを、1万本って打ったかもしれない……」
桁一つしか間違えていないなら1千本が正しいのでは?