第9話 塩加減の答え合わせと、三人目の本物への応援コメント
三桜さんもやっぱり本物にしか見えないです〜〜!!
誠くんの何気ない言葉に何度も救われていたという話には、三年間の積み重ねを感じました✨
一花さんも二葉さんも三桜さんも、それぞれ違うルナを持っていて、ますます誰が本物なのか分からなくなりますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
三桜の真っ直ぐな想いや、三姉妹が入り乱れる賑やかな展開を楽しんでいただけたことが、作者として何よりの喜びです。
三人のそれぞれにルナの面影を感じてしまう誠の戸惑いについても、共感していただけて救われる思いです。
第5話 満員電車の問いと、校門の視線への応援コメント
一花さんの「まじウケる」「それなー」がルナの口調と重なると、本物っぽく見えてきますね〜!
照れて耳まで真っ赤になる一花さんも可愛かったです💕
そして教室で待ち構える二葉さん。
「ずいぶん、楽しそうな登校だったみたいね」の圧がすごいです(笑)
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
普段は余裕のある一花さんが、誠の問いかけによって耳まで赤くして動揺する姿は、彼女の意外な一面でもあります。
一方で、教室で待ち構えていた二葉さんの放つ、あの独特な空気感についても触れていただき光栄です。
第89話 立花の声と、名もなき違和感への応援コメント
いよいよ腹を括る時期が訪れたかな。
誰を選ぶか・・・いずれにしても幸せと哀しみを背負う決断ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
誠が感じた、言葉では説明できない名もなき違和感や、三桜が誠に見せた素の表情について、深く読み込んでいただけて嬉しいです。
三桜の不器用さや、誠の心の揺れに寄り添っていただけたのだと感じています。
第3話 三年分のログと、灰色のフレンド欄への応援コメント
三人とも本物にしか見えないーーー!!
チャットのノリ、戦闘での連携、弱っていた夜のこと……それぞれ違う角度からルナの記憶を持っているのが余計に謎ですね。
しかも明日からは一人ずつ攻めてくるとは……ドキドキします💕
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
三人がそれぞれ異なる角度からマコトへアプローチする姿に、それぞれの個性が強く出ていたかと思います。
本物であることを証明しようと必死な彼女たちの様子を、熱量を持って受け止めていただけて光栄です。
第2話 放課後の密室、三つの根拠への応援コメント
三人ともルナだったんですかーーー!?
そりゃ誠くんも混乱しますよね(笑)
朝から三方向に包囲され、放課後にはそのまま連行されるとは……もう逃げ場がないですね🤭
三人でどうやってルナをやっていたのかも気になります〜!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
朝の包囲から放課後の連行まで、誠の逃げ場のない状況を面白がっていただけて嬉しいです。
三方向から詰め寄られる密度や、三姉妹それぞれのやり方に翻弄される誠の混乱が伝わっていれば幸いです。
温かいコメントをありがとうございました。
第1話 転校してきた三姉妹は、全員ネトゲ嫁への応援コメント
ハイさんさま、はじめまして。
顔も本名も知らないのに、三年間のやり取りでルナの機嫌や照れ方まで分かるようになっている二人の関係、いいですね〜!
「顔じゃなくて、この温度のほうだった」というところも素敵でした✨
そして三つ子のうち誰がルナなのかも気になります!
もしかして三人とも!?
それ以前に……どうして誠くんの学校を知っているんでしょう!?
気になることだらけで続きが楽しみです!💕
そして、この場をお借りして失礼いたします。
拙作にお越しくださり、お星さまに加えて素敵なレビューもありがとうございました!✨
こちらも楽しみに拝読させていただきますね!!
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
ルナとの三年間、文字の向こう側に感じていた体温のようなものを、大切に受け取っていただけてとても嬉しいです。
疑問や気になる点もたくさん抱かせてしまったようですが、そう言っていただけることが執筆の励みになります。
温かいお言葉をありがとうございました。
第88話 頼まれ事と、三桜の『いいよ』への応援コメント
やっぱ三桜さんはカワユイですね。
本当、癒されます。
もちろん他の読者さんは、それぞれ別のヒロインの良さに惹かれていると思いますが。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
三桜のキャラクターが読者の方にとって癒やしの存在になれていることが分かり、執筆の喜びを感じています。
それぞれのヒロインの良さを汲み取ってくださる姿勢に、心から感謝いたします。
第83話 完全包囲網、五人の日常への応援コメント
>「……執念ね」
これは二葉が自分自身、そして一花・三桜・心花も同じ思いという気持ちで出した言葉なのかしら。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
深く読み込んでいただき、とても嬉しく思います。
拒絶する相手でありながら、諦めずに通い続ける天道の姿に、自分たちの譲れない想いを重ねる部分もあったのかもしれません。
あの沈黙に流れていた空気を感じ取っていただけて幸いです。
第80話 五人分の水族館、青い天蓋の下でへの応援コメント
食べ物的にうれしそうで・・・
やっぱり水族館に行ったら食欲ですよね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
立派なエイを前にして開口一番に美味しそうと言い出す姿には、誠も突っ込まずにいられなかったようです。
水族館の魚たちを食べ物として見てしまう彼女たちの自由さを面白がっていただけて幸いです。
第76話 クラゲの前、四つの『偶然』への応援コメント
>え、何? あたしたちもクラゲ好きだし、たまたま来ただけだし!
クラゲ好きだし(食べ物的な意味で)だったら草
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
あの張り詰めた空気の中でそっちの意味だったとしたら、かなりシュールで面白いですね。
必死すぎてボロが出まくりの言い訳でしたが、そうした部分も含めてクスッとしていただけて嬉しいです。
温かいコメントをありがとうございました。
第1話 転校してきた三姉妹は、全員ネトゲ嫁への応援コメント
タイトルが秀逸すぎて、それだけで白飯3杯いけるくらいワクワクした!
作者からの返信
温かいお言葉をありがとうございます。
タイトルから物語の世界観を想像していただき、ワクワクしていただけたのであれば、作者としてこれほど嬉しいことはありません。
そう言っていただけて、執筆の励みになります。
第61話 狩りの夜、弟分と兄貴の約束への応援コメント
クロウは後輩ちゃん?かな?かな?
第51話 そっけない声と、まだ温かいプリントへの応援コメント
>数列ぅ? 一般項とか言われても、ぜんっぜん一般じゃないんだけど
移動するp・数学的帰納法と同じく、日本語と数学の乖離で数学嫌いを生み出しています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
点Pや帰納法など、日常の感覚と離れた用語には誰もが一度は戸惑いますよね。
一花の素直な文句に共感していただけて嬉しいです。
お読みいただきありがとうございました。
第48話 日曜のモール、便利屋の三桜への応援コメント
三桜ちゃんルートこそ正義と確信しますた
作者からの返信
コメントありがとうございます。
三桜の圧倒的な癒やしパワーを感じていただけて嬉しいです。
クレープを頬張ったりゲームにむきになったりする姿は、まさに正義と呼ぶにふさわしい可愛さですよね。
後輩の心花とも打ち解けて、彼女の優しくて素直な魅力がたっぷり詰まった回になりました。
第45話 刺さらない手管、演技の外側への応援コメント
小悪魔ちゃんはラブコメヒロインとしては面白いけど、リアルで付き合うと平気で心を削り取りにくるから疲れます。
第10話 賑やかな放課後と、三色の甘さへの応援コメント
若い時の食い歩きは楽しいよね
好きな人がいると
もっと嬉しい楽しいだよね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
若い頃の寄り道や食べ歩きって、それだけで特別に記憶に残るものですよね。
ましてや大好きな人と一緒なら、クレープの甘さもその時間の楽しさも何倍にも膨らむのだと思います。
三姉妹にとっても誠と歩くこの放課後は、何よりうれしいひとときなのかもしれません。
第6話 無言の指定席と、忘れた教科書への応援コメント
何だろう、これ
ケルベロスがめちゃくちゃ懐いてきた感www
待てできない奴らがなまら可愛い♥
作者からの返信
こちらでもコメントしていただき、ありがとうございます。
ケルベロスという的確な表現にとても共感いたしました。
一気に5話までお読みいただきありがとうございます。
三姉妹それぞれが違うベクトルで懐いてくる様子を楽しんでいただけたなら幸いです。
第98話 立花の本気と、動けなかった俺への応援コメント
主人公マジで使えなさすぎだろ。一花が「助けに行ってやれば?」って言ったのに、「それは俺の役目じゃない」とか言うし、どういう神経してんだよ。三桜はどれだけ前からお前と一緒にいたんだよ。奪われても自業自得としか言えないわ。