第14話 黒竜の谷 (下)への応援コメント
いっけー!!
第13話 黒竜の谷 (中)への応援コメント
無理しちゃ駄目だよ!?
第12話 黒竜の谷 (上)への応援コメント
食い付いてる、食い付いてる……!!
第11話 決めの問題への応援コメント
カンダさん凄っ!?
第10話 勇者で行こう!!への応援コメント
コレも何かの縁なのか。
頑張るしかない……
第9話 勇者ゲオルグの村 (下)への応援コメント
ひ、人違いじゃないですか!?
第8話 勇者ゲオルグの村 (上)への応援コメント
なんてもの置いてあるんだ……
第7話 聖女からの贈り物への応援コメント
落ちないようにカンダも練習しなきゃね……
第6話 エーデルバッハのマイスター・トルゥンク (下)への応援コメント
アルハラしてくる聖女様とは……
第5話 エーデルバッハのマイスター・トルゥンク (上)への応援コメント
おっさん、大ピンチ……!?
第4話 最高のチームへの応援コメント
あの人は逃がすべき人材じゃなかったのかも……?
第2話 フレームワークの魔方陣への応援コメント
戦いを届ける……
こちらも定期的にバーサーカーでも送ればいいんだろうか……?
第1話 部長 神田淳二(52)の召喚への応援コメント
異世界でも事なかれ主義はおんなじなのは嫌なものである……
第5話 エーデルバッハのマイスター・トルゥンク (上)への応援コメント
カチューシャここだった😂🫶
ポルカの描写めっちゃ好きです…!
作者からの返信
ありがとうございます✨
そうなんです😹
ポルカ楽しんでいただけて嬉しいです💕
第9話 勇者ゲオルグの村 (下)への応援コメント
カンダが抜いたーwww
エピローグへの応援コメント
完結おめでとうございますっ!!
カンダはたとえ現実に戻れなくても異世界スローライフをこれからも持ち前の知識でのりきっていくんじゃないかと思います。
この3人の掛け合いが非常に良いですね。
イケオジコンなので、オジの魅力を見せないといけないのですが、リエちゃんとマスコット的ソードくんがいてカンダの格が深まった気がします。
後半の勇者として黒竜との闘いに挑むカンダは間違いなくイケオジです。
黒竜とのバトルや聖女のくだり、コンテストの都合上文字数制限があるので色々カットしたシーンがあるかと思います(´;ω;`)ウゥゥ
まだまだよしなに、の世界が楽しめそうで、また機会がありましたら続編など…///
ひっそりと楽しみにしております😃ほっこりする素敵なお話をありがとうございました。
第12話 黒竜の谷 (上)への応援コメント
ここでカンダをけしかけますか!
いやあ、部長いい仕事しますね(ΦωΦ)フフフ…退屈している黒竜がカンダと戦って勝てば…話を聞いてもらえますか!?
話を全く聞かない黒竜の態度が思わずリアルのクレーマー家族に見えてにやっとしました( ´艸`)
第9話 勇者ゲオルグの村 (下)への応援コメント
なんともあっさり抜けた!!!
さすが部長!シゴデキはおいしいところを全部持っていく!!
中年で色々疲れちゃったのかもしれないな~なんて重ねつつ、剣も抜いちゃったのでもう逃げられませんね(ΦωΦ)フフフ…
腹を括るしかなさそうです。
エピローグへの応援コメント
「戦い」を求めていた黒竜が、最後には港造りの数ミリのズレに熱くなっている――「戦いは、知恵や創造の中にもある」という着地が、この物語らしくてとても好きです。そして「われわれは最高のチームだったよ」が第4話から帰ってきて、神田が目を眇める理由を湖面の眩しさに託すところには、三人の旅が終わってしまう寂しさまで感じました。最後はリエ自身が「ガラガラポン」を使って神田を励ます側になり、「これからも、よしなに頼むよ」で締める――神田が異世界に持ち込んだものが、ちゃんとこの世界に根付いたことが伝わる、温かなエピローグでした。
作者からの返信
最後まで読んでくださり、温かいコメントもいただき、誠にありがとうございます✨
黒竜が意外にもいい奴、というのが、私の創作の限界なんですが、
いい落とし所かな、と思っています。
湖面の描写、入れて良かったです!
最後はやっぱり、おじさんビジネス用語で締めたくて♡
本当にいろいろとありがとうございました✨
第14話 黒竜の谷 (下)への応援コメント
前回まで神田が教える側だった「先々の先」が、今回はリエとソードから神田へ返ってくるような三人の連携が熱いですね。特に、決めていた撤退条件をリエが破って戻ってくる場面、「三人揃わなくちゃ、この戦いに勝てない」という言葉が第4話の「最高のチーム」からここまで積み上げてきた関係そのものに感じられました。そしてサンドレッドが、渓谷を渡る道具から黒竜攻略の切り札にまでなるとは……最後の一撃までの流れ、格好いいです。
作者からの返信
せっかくアクションを書くので、戦闘描写のなかで、これまでのアレコレを回収して、成長や内面を描けたらな、という思いをぶつけてみました🌟
丁寧に読み取っていただけて、本当に嬉しいです✨
第13話 黒竜の谷 (中)への応援コメント
リエ、見事に「先々の先」を交渉で実践していますね。「強いお方」と黒竜の自尊心をくすぐりながら、こちらの提示した五分間・一対三というルールに乗せてしまうのが鮮やかです。そして、いざ戦闘になると神田がリエとソードの前へ自然に立つのが格好いい――七日間の修行を経てもなお圧倒的な黒竜の強さが伝わるだけに、五分間という時間がとても長く感じられます。
作者からの返信
本当に丁寧に読んでくださり、ありがとうございます✨
この辺り、もう少しテンポを良くしたいと思いつつ、1人1人に見せ場が欲しいなと欲張ってしまいました💦
神田が格好良く受け止めていただけて嬉しいです✨
第12話 黒竜の谷 (上)への応援コメント
ついに黒竜との交渉開始、ここまで積み上げてきた三人それぞれの準備が一気に活きていますね。特に神田がソードから教わった「先々の先」を実践して「あまり吠えると、格が下がるぞ」と自分から仕掛けるところ、普段の柔和な商社マンとのギャップもあって格好いいです。そして最後、圧倒的な黒竜を真正面から見据えて「退屈しているのではありませんか?」と核心を突くリエ――これは交渉の第一声として痺れました。
作者からの返信
ざまあ要素のない作品だと思っていますが、小さなスカッとが欲しいなと思って
「あまり吠えると、格が下がるぞ」
と言わせてみました。もうちょっと良いセリフがあるかも?です。
リエは交渉頑張っています!
第11話 決めの問題への応援コメント
「後の先」から「先々の先」、そして最後の撤退条件まで、剣術と神田の仕事観が綺麗に重なっている回ですね。特に「五分間本気で勝負をすることができる権利」として戦いそのものを商品にしてしまうリエの発想には、神田から学んだものが確実に彼女自身の力になっているのを感じます。そして神田が自分を切り捨てる前提で撤退プランを組み、それを理解した上でリエが「分かりました」と飲み込む最後は、最高のチームだからこそ胸が締め付けられました。
作者からの返信
板野先生、ありがとうございます✨
「後の先」という考え方が、もともと好きで「先々の先」という言葉を知ったときに「すごく前のめりだな」と思ったのがきっかけです(笑)
「先の先」どころか「先々の先」って……っていう。
戦略を練って自分から仕掛けていくのは重要なこと。
引き際を決めておくのも大事なこと。
リエの「分かりました」が響くように、チームとしての物語を積み上げたかったので、読み取っていただけて嬉しいです✨
第10話 勇者で行こう!!への応援コメント
「勇者になり切って、黒竜と戦うんですよ!」――ここで第2話のフレームワークが実際の作戦に結実するのが気持ちいいですね。しかも、それを提案するのが神田ではなく、彼から「ニーズ」「やれること」という考え方を学んだリエなのが嬉しいです。一方で神田が、村人の希望を壊さないため「今夜一晩くらいは勇者という役を演じてみよう」と腹を括るところには、伝説の勇者とはまた違う、52歳の大人だからこその格好よさを感じました。
作者からの返信
もう、本当にありがとうございます✨
>それを提案するのが神田ではなく、彼から「ニーズ」「やれること」という考え方を学んだリエなのが嬉しいです
この展開、実は神田の存在感が薄くなるのでは? と悩んだのですが、
「リエやソードの成長や活躍の基盤になっている」という神田の魅力をどうしても書きたくて、やってみました。
読み取ってくださって、本当に嬉しいです✨
神田は神田で、伝説の剣を抜いてしまったというプレイヤーとしての仕事があるので頑張って欲しいです!
第9話 勇者ゲオルグの村 (下)への応援コメント
まさか神田が竜殺しの剣を抜いてしまうとは……! 「やるしかない時はある」「後は決めの問題」と、同じ中年男性であるゲオルグに静かに共感した直後に剣が落ちるのがいいですね。本人は全力で否定しているのに、リエは大喜び、剣術バカのソードは「触らせて!!」なのも三人らしくて好きです。そして何より、八十年間どうにもならなかった剣が抜けたことを見つめるルノーの瞳に一番星が映るラストに、村にようやく希望が訪れたような余韻がありました。
作者からの返信
本当に丁寧な激励をありがとうございます✨
私は「責任を取る」姿勢がすごく好きで、この作品でも原動力になっています。
「どうしようもないこと」に直面したときに、どうするか……
神田は、そういう責任を引き受ける魅力を持ったヒーローだと良いな、と思って書かせていただきました。
リエと、ソード、ルノーの反応も好きで、子どもに「のびのび」してもらえるのも、神田が安心できる大人だからなのかな、と思っています。
第8話 勇者ゲオルグの村 (上)への応援コメント
これまで「黒竜のニーズは戦い」と少しビジネスライクに整理されていたものが、実際に襲われた村を目の当たりにして、一気にその言葉の重さが変わりましたね。そんな中、泣いているルノーから無理に事情を聞き出さず、怪我を確認して手を握るリエの振る舞いがとても優しく、彼女の公女としての器も感じました。そして「竜殺しの剣があるから襲われる」――勇者の遺産が現在では災厄を呼ぶ存在になっているという反転が印象的です。
作者からの返信
ありがとうございます✨
「黒竜と戦うって、結構大変なことかもしれない……」と思っていただきたくて、こういう展開にしたのですが、実際に書いてみたら、私自身も「え、どうしよう?? 勝てないのでは??」と思いました(笑)
ルノーとのやり取りは、この3倍くらい書いて、可哀そうすぎたので、このくらいの軽さに削っています。
村が襲われるとか、建物が破壊されるとか、定番なんですが、つらいことだな、と思ってしまいました。(自分の感想で恐縮です)
第2話 フレームワークの魔方陣への応援コメント
歌うのが好きな赤竜のソード君、かわいいです😻
黒竜のニーズを調べて、お互いにWin-Winの関係を探る
カンダさんも、スマートでカッコいいですね✨
作者からの返信
ありがとうございます!
歌が好きって可愛いですよね(笑)
竜は意外と単純な設定です。
カンダは、異世界でもフレームワークを使おうとしているのが面白いかな、と。
第1話 部長 神田淳二(52)の召喚への応援コメント
戦争状態の二国に挟まれて、国家存亡の危機にあるというのに、貴族や騎士のおじさんたちはふがいないですね😾
もちろん、それぞれの政治的な事情があるのでしょうが……
それに比べて、しっかりと対案を出して、自分がそれに当たろうとするリエさんの頼もしさ✨
カンダさんも、リエさんの純真な視線を前にしては、引き受けないわけには行かないですよね!
今後、カンダさんの、部長職としてのキャリアがどのように活かされるのか、楽しませていただきます!
作者からの返信
単糖類さま、読んでくださり有難うございます✨
不作為のリスクというのは、なかなか理解されにくいですよね。
リエはとても魅力的なヒロインなのですが、最初は無鉄砲に見える……という設定にさせていただきました。
カンダの活躍、気に入ってもらえると嬉しいです✨
第7話 聖女からの贈り物への応援コメント
ソフィア、あれだけ豪快な飲み比べを仕掛けておきながら、酔い止めと攻略用のサンドレッドまで贈ってくれるのが格好いいですね。何より、手に豆を作っていることにも構わず「向いているかもしれません!」と練習し続けるリエが、健気で頼もしいです。最後の「唯一の橋は、この少女によって架けられようとしていた」という締めも、交易路を築く物語とリエ自身の役割が重なって、とても印象的でした。
作者からの返信
もう、本当に丁寧に読んでくださり、ありがとうございます✨
ソフィアは「嗜虐心はあるものの意外と良い聖女」という、
私の理想を詰め合わせた存在です。ご都合主義で恐縮です。
リエは健気ですよね!応援したくなるヒロインだと良いな、と思って書いておりました。
第6話 エーデルバッハのマイスター・トルゥンク (下)への応援コメント
「聖女様……!!」からの神田の「絶対に違うだろ」の温度差が好きです(笑)。見るからに危険人物の女が、実はエーデルバッハ・リバーラインを動かせる人物で、酒の勝負そのものが互いを値踏みする商談になっていく流れも面白いですね。手酌やアレージまで武器にして小さな信頼を積み上げる神田は、まさに彼にしかできない異世界攻略をしている感じがします。
作者からの返信
飲み会、嫌いな方も多いと思い、書き方のバランスを気を付けてみたのですが、腹の探り合い、地道な信頼関係づくり、というのは、大人の魅力でもあると思っています。
そんなイケオジ感が出ていると良いなあ、と思いながら、書いていました。
……カンダは翌日、二日酔いで倒れるのですが(笑)
第5話 エーデルバッハのマイスター・トルゥンク (上)への応援コメント
神田、猫耳ひとつで酔っ払いの空気を完全にひっくり返すの、これも立派な「交渉術」ですね(笑)。しかもリエを助けるために自分が笑いの矢面に立つところに、前回「ベストを尽くす」と決めた彼の大人としての格好よさが自然に出ていると思いました。そして一転、最後に現れる竜の入れ墨の女――神田が即座に「関わってはいけない」と察するほどの存在感が強烈です。
作者からの返信
本当に丁寧に読んでくださり、ありがとうございます。
第5話は、私の中でサブタイトル「猫耳宴会」で、猫耳を付けるリエと、神田を見たくて書きました!
「こんなことで、ときめく?!」という意外性を、これからも追い求めていきたいです。
第4話 最高のチームへの応援コメント
今回は「最高のチーム」という言葉に至るまでの神田の心境がいいですね。リエをただ無鉄砲でポジティブな少女だと思っていた神田が、彼女なりの合理的な判断と覚悟を知り、自分の見方を改めて「オレはベスト尽くすよ」と当事者になる――ここで三人の旅が本当の意味で始まった感じがします。そして、リエの食べ方の癖から家庭での扱いが見えて、それをずっと知っていたソードの気持ちまで繋がるくだりは胸に残りました。
作者からの返信
ありがとうございます✨
本当に丁寧に読んでくださり、感謝の気持ちでいっぱいです!
リエは、この辺りで事情を説明しないと、
「ちょっと迷惑な無鉄砲ポジティブ令嬢」のイメージが
定着しそうだったので、第4話はリエの回にしてみました。
家庭の事情は、ちょっとワザとらしいかな、と思いながらも、神田の「大人さ」を多面的に見てみたくて、こんな展開にしてみました。
第3話 盗賊の森への応援コメント
なんと、ソードは人間の姿にもなれるんですね。そして人型になった途端、剣術の理屈を実戦で検証して嬉々として語り出すのが、実に「剣術バカ」で可愛いです。リエが本気で心配して涙ぐむ一方、ソードは真っ赤になって強がる――二人が同年代だと分かったことで、これまでの掛け合いも一段と微笑ましく見えてきました。
作者からの返信
ありがとうございます✨
神田とリエだと、戦闘シーンどうするんだろう?!と思い、ソードを投入してみました。
3万字完結の中編小説にしたかったので、あまり主人公パーティーの人数を増やしたくなく、赤竜・剣士見習い・リエの幼なじみ・突っ込み役など1人で何役も担当してもらっています(笑)
真っ直ぐで、優しくて、ちょっと口が悪くて……ポンコツな私の筆を、よく運んでくれるキャラクターです。
第2話 フレームワークの魔方陣への応援コメント
「こんな魔方陣があったんですね!」――この世界ではフレームワークが魔方陣に見える、というタイトル回収が実に楽しいですね。赤竜が人間を守る理由が壮大な契約ではなく「歌が好きだから」というのも可愛らしく、竜たちが一気に身近な存在に感じられました。そして神田が異世界知識で無双するのではなく、リエとソードから情報を引き出して「相手のニーズ」を整理することで道を作っていくのが、この作品ならではの賢者像で面白いです。
作者からの返信
ありがとうございます✨
現代知識で無双させるルートも考えたのですが、ビジネススキルをツールの一つとして使わせてみることにしました。
スカッと感が下がるかな、など、少し悩んだのですが、温かいお言葉をいただき、とても励みになります。
第1話 部長 神田淳二(52)の召喚への応援コメント
異世界の国家存亡をかけた会議を「ケツ決めて」「各自宿題を持ち帰って」と眺めている神田、初手からキャラクターが立っていますね。この枯れた会社員目線と、目を輝かせて「別のことを考えなくちゃ!!」と突っ走るリエの若さの対比がとても好きです。騎士と貴族が黒竜の谷と聞いた途端にそそくさ退場するくだりも可笑しく、最後の「やれることを考えましょう」に神田の頼もしさが滲んでいました。
作者からの返信
板野先生、温かいお言葉をありがとうございます✨
サラリーマンの「おじさん」感、日常生活の中では、あまりクローズアップされることがないのですが、私はとても頼もしく、小さな挑戦と大きな責任に満ちていると思うので、神田に託してみました!
異世界ファンタジーと上手く嚙み合っていると良いな、と思っております。
エピローグへの応援コメント
完結おめでとうございます🎉✨
最後、黒竜さん達がテレビ気分で人間を眺めていて笑いました🤣
難攻不落の地だったこの地、もしかすると黒竜がちょこまか動く人間を気に入ってくれている内は、その翼に守られて世界一安全な場所になったり🤭なんて妄想もありつつ…。笑
折れない心の三人組、非常に可愛らしくて面白かったです!
果たしてイケオジ神田は元の世界に帰れるのか。もし帰れなくても、この世界で楽しく暮らしていそうな気はします!(妄想)
作者からの返信
酒麩先生、ありがとうございます!!
黒竜さんは人外なので、人とロジックは違うけど、共存できると良いなあと思っております✨
神田は帰れなかったらスローライフを楽しみそうですね!
イケオジだったか、最後まで自信がないのですが、私が好きなタイプのおっさんを書かせていただきました。
最後までお付き合いくださり、本当にありがとうございます✨
第11話 決めの問題への応援コメント
部長シゴデキな上に剣技も筋が良い!?流石です\(//∇//)\
そしてトリポリから帰還とはつ、強い(ゴクリ)
作者からの返信
ありがとうございます✨
トリポリ…プラント業界に出入りしていたんでしょうかね😅
雰囲気で、それっぽいことを言わせたくて入れてみました←
第9話 勇者ゲオルグの村 (下)への応援コメント
抜けたーー!!・:*+.\(( °ω° ))/.:+✨
やっぱり部長!!こんなところもシゴデキですか!(違う)もう剣も抜いちゃいましたし逃げられませんね…!!
作者からの返信
そうなんです、もう、逃げられないんです(笑)
意外とシゴデキな部長です!
第1話 部長 神田淳二(52)の召喚への応援コメント
現在52歳でJTCの部長職なら、氷河期世代の超勝ち組なので、かなり優秀なはず。
この世界でその常識が通じるかはわからないですが、どうなるか、続きを拝読させてもらいます。
作者からの返信
読んでくださりありがとうございます✨
気付いてしまわれましたね(ニヤリ)
第6話 エーデルバッハのマイスター・トルゥンク (下)への応援コメント
部長に軍配あがりっ!!
どうやら聖女さまの信頼を勝ち得たようですね!?お疲れ様でございました…!!
作者からの返信
部長、頑張りました(笑)
聖女は豪快でしたね!!
吞兵衛のやり取りも、書いていて楽しかったです✨
第5話 エーデルバッハのマイスター・トルゥンク (上)への応援コメント
部長、飲み会嫌いだったんだ……(´∀`*)🍺
カチューシャ乗っけた部長可愛い💕
そして!!きましたね美女が!!ドキドキです…!!
作者からの返信
飲み会は嫌いだけど、必要なら飲む、というキャラです(笑)
カチューシャのっけた部長の画像も一応あるので、近況ノートに掲載します(笑)
このダル絡みのシーン、私はとても好きでした。
第2話 フレームワークの魔方陣への応援コメント
じわじわ来ますね神田部長…!!
召喚されたのにずっと冷静!そしてすぐさま攻略すべき対象を把握!
そして、まず相手を知る事から始まる!ニーズは全てを制す!!
ファンタジーなのにリーマン用語が出てきて妙に親近感湧きます🤣笑
作者からの返信
ホタカさま、ありがとうございます✨
神田部長、よきですか?!嬉しいです✨
サラリーマンって、リーマン用語という独自の言語を持ち、
伝統衣装があり、コミュニティがある……ということで
もはや文化なんじゃないかな?と思っております。
異世界とリーマンという二つの文化が交わったときに
どんなイノベーションが生まれるのか?
コメディですが、楽しんでもらえると嬉しいです🌈
第2話 フレームワークの魔方陣への応援コメント
これはイケオジの手腕がとわれますね!!
現代の仕事で培った知識を使って交渉に持ち掛けるとは。剣ではなく舌戦ですね♪
そしてファンタジーにガラガラポン!!!最高です🤤これは斬新…!!!
作者からの返信
読んでくださりありがとうございます✨
そうなんですよ。でも、オジに黒竜の相手なんて出来るのでしょうか🤔
頑張っていただきたいです✨
第1話 部長 神田淳二(52)の召喚への応援コメント
可愛い!!なんてかわいいのでしょう。
少女とイケおじ!!年齢差最高!!
作者からの返信
読んでくださり有難うございます✨
リエかわいいですよね。神田もかわいいおじさんです(笑)
感想嬉しいです✨
第4話 最高のチームへの応援コメント
最高のチーム…仕事柄、とても興味がありますっ!
今後具体化していくのが楽しみすぎる!
作者からの返信
JTC特有の「とりあえず、ポジティブなこと言っておく!」作戦かもしれません(笑)
カラ元気も、元気は元気。
これから、一生懸命、チーム戦に取り組んで行きます!!
第2話 フレームワークの魔方陣への応援コメント
ニーズ!極めてシンプルな理論!
リエたちがどう実現するのか楽しみですっ!
リエの魔法陣発言が…ツボりましたwww
作者からの返信
結構ガバガバな設定だと思いつつ、かなり楽しんで書いております(笑)
魔方陣発言、受け止めていただけて嬉しいです✨
第2話 フレームワークの魔方陣への応援コメント
ファンタジーでガラガラポン、初めて聞きましたwww
作者からの返信
ありがとうございます✨
異世界召喚モノという巨大なマーケットに「何か爪跡を残したい!!」と思って書いてみました(笑)
第1話 部長 神田淳二(52)の召喚への応援コメント
え、まさか問題児のメンター目的召喚とかないですよね?と主人公が申しております。(ません
作者からの返信
コメントありがとうございます!
メンター目的ではないはずですが、リエはかなりJTC耐性ありそうだと思っています(笑)ムチャ振りに強いので。
番外編 への応援コメント
何やかんや、カンダさんも勇者である……