数兆円、確かに莫大な金額だが、
超大国を引きずり込んで損害を与えて恨みを買い、
犯罪者として追い回されるのに見合うほどだろうか?
(超大国「犯罪かどうかは我々が決める!」)
作者からの返信
次回作『天才科学者・敷島怜の冷徹なる計算』をお楽しみに。
福島第一原子力発電所1、2、3号機ですら地震から1分で自動スクラムしたのに。
大臣に電話をかけて担当者が手動スクラムできないとか、完全にシステムとして終わってる。
でもありそうで怖すぎる。
作者からの返信
タイミングがうまく重なったということでしょう。
どうやって止めようか。
低温加熱中にプラスチック爆弾で衝撃与えてみるか?
この程度なら炉心は耐えられないといけない。
耐えられないなら炉心その物に耐久性能は無い。
作者からの返信
なんとかなるのか、ならないのか。
なお「理想構造物」で耐用年数が数年。
…現実の耐久性能は7割有れば良いな。
「資材と耐久力テストの不正改竄」
「職人の技術不足」
「建設予定場所の地質学的強度」
………全部理解して酷い事やってるよね?
作者からの返信
理解していないと、嵌められませんので
編集済
一矢報いるなら……
>この炉は百年でも二百年でも、メンテナンスフリーでクリーンな水素を人類に供給し続ける(第2話)
>そこには、結晶の粒界に沿って、目に見えないレベルの「微細な空隙(マイクロボイド)」が、まるで癌細胞のように無数に配置されていた。(第5話)
「敷島氏は長期の安定運転が困難であることを知りながら偽りを述べた」と主張してアドバイザー契約の無効および賠償を請求する?
作者からの返信
アドバイザー契約の無効は可能でしょうが、賠償は無理かもしれません。
コレハヒドイ、目標はアメリカと中国で日本は生贄か。
真実に到達して止められるか試してるだろ、これ…更に下請けの怠慢や技術不足による耐久力不足「理論値で施設を創るな」を実行させようとしてる。
作者からの返信
世の中色々を現金化。というスキームなんでしょう。
更新ありがとうございます😊
今度こそ、逃げるんだ……遠藤くん!? 転職するんだよ〜今のうちだよ〜……?
私は敷島の正体…きっと、邪神クトゥルフの眷属か??それとも、千の顔を持つ異形…又は、這い寄る混沌…この世界を欲と暗黒に貶す存在だぁ~…!! 早う逃げろ〜〜!!
作者からの返信
実は、敷島は、いい人間なんです。ということは、まったくありません。
第2話 固有の安全(THE INHERENT SAFETY)2への応援コメント
責任を負いたくない官僚が
敷島氏に気付かれないようにこっそり仕込んでいるかも?
開発費、建設費を敷島氏に融資した形にする。
発電所は敷島氏の所有物(管理責任も敷島氏)
日本政府は発電量に見合った借用料を支払う。
経済性、安全性が確認されたら自前で建設する。
作者からの返信
敷島は、あくまでアドバイザーなので、表立つことはありません。
第2話 固有の安全(THE INHERENT SAFETY)2への応援コメント
更新ありがとうございます😊
あら~また…遠藤くんですかぁ〜……?
パラレルワールドですかぁ〜……?
多分?敷島は…魔王かも知れないっすね〜!?
魔王討伐しなければ〜〜!?
作者からの返信
敷島は、見方を変えれば、悪者を懲らしめる側かもしれません。
第1話 固有の安全(THE INHERENT SAFETY)1への応援コメント
え? 本当に安全なのか疑問なんだけど。
技術的なハードルも高いよね?
作者からの返信
そのあたり、嘘をつかない範囲で数字を示していきます。
第1話 固有の安全(THE INHERENT SAFETY)1への応援コメント
やだー、黒鉛減速炉じゃチェルノービリ(チェルノブイリ)といっしょじゃないですかー…
作者からの返信
周辺は特殊セラミック製なのでヘリウム脆化が起きにくい。ということになっています。
第1話 固有の安全(THE INHERENT SAFETY)1への応援コメント
RBMK型原子炉の二の舞になりそうな予感
破断した配管から酸素が入り、黒鉛火災が起きたら…恐ろしいですね。
耐熱温度的には燃料が耐えられますが、LOCA時に「耐熱」ではなく、変形などの耐性がなければマズイですし…
それに加え、福島第一原発のように現実はそう上手くは行かないものですからねぇ…
(個人的には、原子炉がどう破綻して、メルトダウンしていくかなどを見たいので楽しみな予感)
作者からの返信
うまくいく可能性が高い。と、信じさせるのがプロですから。
第1話 固有の安全(THE INHERENT SAFETY)1への応援コメント
新しいかなぁ〜……?敷島くん物語…第二弾かしらね〜〜?
また〜詐欺を…困ったもんだよね〜…ゴルゴ13に敷島の暗殺頼もうよ!?
これ、生かしといては世の中の敵だよね〜?
作者からの返信
実は、このあと『天才科学者・敷島怜の冷徹なる計算』というのが控えています。
第13話 破局と清算(THE CRASH AND LIQUIDATION)3への応援コメント
「千時間ももたずに破損する欠陥を積極的に仕込んだ」ことに対する
お咎めが何も無かった敷島氏。
「見つからなければ、責任を誰かに押し付けられれば、何をしても良い」
となってどんどん行動がエスカレートしそうな不安が少し。
次作にも期待しています。
作者からの返信
刑事では責任は問えないので、民事提訴となりますが、逃げてしまうとそれも不可能です。