完結お疲れ様でした〜V(◔‿◔)
敷島くんは…何ですかぁ〜バッド星人ですか〜、ウルトラマン呼んできましよ……?
先に新しい方から読みました〜…そちらも、敷島くん詐欺してますね〜日本政府相手に…(◔‿◔)
作者からの返信
本物の詐欺師ですから。
面白かったです!このような視点で軌道エレベータを考えたことはなかったので。
個人的、妄想になりますが彼方に飛んで行った宇宙ステーションの回収作業とかあったら萌えますね。
作者からの返信
飛んでいったものは、脱出速度を超えてなければ、そのうち戻ってくるかもしれません。
更新ありがとうございます😊
…いや〜敷島くんさ〜…そこに居るから普通捕まるよね~!!
まぁ〜お金は回収できなくても、裁判にかけられて払えとなるよね〜?
まぁ〜、天才と狂人は紙一重だしな〜……?
まぁ〜逃げる算段しているよね!?
何より、神崎くんは最初に敷島くんとの話で失敗するの分かっていたよね!?……何で突き進んだのかな? 普通、あの時点で考えるしょ??(◔‿◔)
わからん😖頭の良い人の考えが〜〜やはり、私みたいな凡人というよりボンクラな私には〜〜わからん😖
作者からの返信
立場はアドバイザーなので、悪意の証明ができない以上、セーフ。という設定です。
更新ありがとうございます😊
…だ〜か〜ら〜……? 貴官がやったら〜敷島さん…で、どうやって逃げるの…敷島さん??しかも大金と一緒にドロンするんだよね……? ロシアにでも行くのかな〜?
作者からの返信
敷島は天才ですから、何とかなるでしょう。そもそも、物証がないうえ、敷島はただのアドバイザーですから。
更新ありがとうございます😊
遠藤くん達さ…全員で辞表だして〜(とりあえず、社長秘書にでも渡す…本人にはダメだかんね) んで〜お後は、破滅したい敷島さんにお願いしましょ(≧▽≦)
そういえば、高度30キロかは?忘れましたけど、成層圏ギリギリから宇宙服みたいの着てダイブに挑戦する番組…思い出しました…確か3年か4年前ぐらいにEテレでやってましたね〜!アメリカの記者さんが半年ぐらい訓練して、挑戦しました〜……?カメラ見たら青い地球が見えるよ〜…ほとんど宇宙空間…亜宇宙か……? ビビる、そっから飛び降りる……途中で、錐揉み状態に宇宙服みたいなごっつい服のため、余計ジタバタ……?
地上の管制官達は顔を手で覆い…あ〜ぁダメだぁ…と絶望の声が…だけど高度10000メートルあたりで錐揉みが止まり、無事パラシュートが開きました〜そして無事に帰還〜大成功!! 当然ギネスに載ってますですね〜!! え、話と関係ないだろうって……そうですね〜(^^)
作者からの返信
組織人ですから、給料は保証された上で、ある意味責任が分散されているので、止めるにはハードルが高いでしょう。
高校時代の物理の授業で出された問題
「赤道上の静止軌道から1kgの物体を落としたらどこに落ちるか?
地球の公転と空気抵抗は無視するものとする」
を思い出しました。
皆、静止の意味を取り違えて西にずれると答えて
「馬鹿もん」と言われました。
作者からの返信
静止ですから。「落としたら」という表現が意地悪のような
更新ありがとうございます😊
なんだかなぁ〜…神崎くんも敷島から説明受けていたろうが…失敗するのは、分かっていたろうに…前回の自信は……? どっから来たのやら…そして、遠藤くん〜なぁに敷島に丸め込まれてんの?!失敗したら、今やめるより酷くなるよね……? ちょっと考えれば分かるでしょ……? ここは、何か適当な言い訳して実験を延ばして、サクッと辞める時間を作って…スタコラサッサと逃げる算段するんだよ〜〜!? そして、敷島〜やっぱ逃げ出す算段してたよね〜!? 多分…金もちゃかり確保してるだろうな……? やっぱ詐欺師だねぇ~……?(◔‿◔)
作者からの返信
プロの詐欺師なんですよ。
編集済
更新ありがとうございます😊
えっと〜遠藤さんや、責任者が責任取るから良いんでは、さっさと辞めるべきだよね~!? 多分?…敷島は逃げる算段をつけてるよ!? 神崎は知らんけど……? やっぱ…詐欺師だねぇ~……? 逃げられないことを祈るよ…(◔‿◔)
作者からの返信
さっさと辞める;が正解でしょう。
第1話 甘い計算(THE POTENTIAL SLIDE)1への応援コメント
ダムのエピソードから来ました(〃∇〃)
甘い計算 とな?!
物理は、斟酌なんてしないのに^_^;〜
計算違いは、崩れ落ちるのみなのだが
……
^^;
作者からの返信
ありがとうございます。計算違いで大きいことをすれば、その分大きな反動が起きます。
第1話 甘い計算(THE POTENTIAL SLIDE)1への応援コメント
私バカだから分からないけど要は静止軌道上にプラットフォームを作ることで地球との速度差ないからできるよって言ってるってことであってるかな
面白いですね
作者からの返信
静止軌道上のプラットフォームはその通りなんですが、高度によって、衛星の周回角速度が変わります。それを一定にするには、プラットフォーム以外の全域にわたって、ロケット噴射が必要になります。
第2話 甘い計算(THE POTENTIAL SLIDE)2への応援コメント
更新ありがとうございます😊
やっぱリ〜詐欺師だねぇ~……? まぁ〜…神崎くんが、罪を全部〜ひっかぶりそうだね〜…聞かなきゃ良かったね〜!?
そうすれば、もう少し幸せだったかもね!? (◔‿◔)
作者からの返信
口がうまいのは才能ですから。
第1話 甘い計算(THE POTENTIAL SLIDE)1への応援コメント
こんにちは。
起動エレベーターネタいいですね。期待してます。
あと5万M Paより50G Pa表記の方が一般的かな。
作者からの返信
よろしくお願いします。
第1話 甘い計算(THE POTENTIAL SLIDE)1への応援コメント
新しい〜SF作品かなぁ??…うーん……? 私みたいな素人でもねぇ〜…危ういよね〜…因みに、確か地球の自転は振れながら…回ってると??本で読んだけど……?! んで〜ポールシフト??起こったら…どうするべ……?
なんか……この2人、稀代の詐欺師かもね(◔‿◔)
作者からの返信
なんですよ。
第1話 甘い計算(THE POTENTIAL SLIDE)1への応援コメント
マジで建設しようとしてる〜〜
寒気しか感じないんだけど。
作者からの返信
アーサー・C・クラークはこれでヒューゴー賞とネビュラ賞をとったんですが、賞を上げた連中は作者もろとも歴史に名を遺す愚か者。