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  • 操兵闘技大会二回戦その弐への応援コメント

    1つ気になりました笠棒兵器は両手持ちの武器なので、盾を持ちながら戦うのは非常に難しく、この武器を持つときは、前の手の小手の部分に身を守るような小型の盾を持って戦わないと、撃ち下ろすと言う公言を片手でやると武器の重みで取り扱いが難しいのと、武器先が槍型と斧型の二つの部分が着いていて非常に重いです。
    文章読んでいて戦うのに違和感感じました。

    作者からの返信

    拝読ありがとうございます
    正しい疑問とお指摘だと思います

    実は原作の小説でも操兵が竿状兵器は片手持ちで持ち大型の盾を使い戦うという設定があるのです
    恐らくですが竿状兵器の長さがそこまで長くないのかも知れませんね
    我々が考えているより、はるかに短いと考えて頂いて良いと思います
    後考えられるのが大体7~8mの操兵ですが人間等身にした場合より筋力がある可能性もあるのでしょうね

    編集済
  • 用語集への応援コメント

    ワースの世界は「1092」と「群龍伝シリーズ」、あとログアウト冒険文庫の2作品しか知らないもので、こういう本家の設定解説はすごく助かります。

    作者からの返信

    小説の剣の聖刻年代記シリーズも良い作品なので機会があれば触れてくれると嬉しいです

  • 休憩と準備とへの応援コメント

    良い文章を書かれますね。造語や固有名詞が飛び交うのに、目が全く滑らない。丁寧な地の文が特にお見事です。

    作者からの返信

    ありがとうございます
    学ぶ事が多くてどう表現するか悩みながら書いております
    何とか操兵闘技大会編を終えて、南部への旅編を書けたらと思います

  • トーナメント戦の戦いを読ませていただきましたが、操兵の特徴が、もうちょっと出ればいいなと思うのと、乗り手に寄って、剣術によって何か癖みたいなものがあるので、突きが得意、つばぜり合い、など、そこら辺の攻防があれば、より臨場感出るかなと感想を持ちました。生意気言ってすいません。

    作者からの返信

    ご愛顧ありがとうございます

    正しいご指摘だと思います
    公式様が出してくれている小説及びTRPGが元になっていまして、操兵の特徴が少し出にくい所があります
    パワー型とか速度型とかはもちろんあるのですが、乗り手の方の特徴でその方向を出していきたいと考えています

  • これまでの登場人物への応援コメント

    先頭記号を二種類用いて、人と操兵を区別するのが分かり易いかも。

    作者からの返信

    ありがとうございます
    そうしますね