第2話 心のオアシス図書館への応援コメント
結構厳しいのですね~。
地元だと、別の人が借りたいと言ってこない限り
なかなか連絡とか来ないですけど(汗)。
作者からの返信
コメントありがとうございます🙇
地域によって、色々ありますね。
第2話 心のオアシス図書館への応援コメント
私も小学校の時に本返し忘れて、
未だに行くと「500円払ってください」て言われて行けません笑
作者からの返信
コメントありがとうございます🙇
そうなんですよ。
それが怖くって、図書館から次第に遠のきました💦
第1話 活字中毒な私への応援コメント
出版社へ持ち込むなんて、きっとものすごく勇気のいることだったと思います。
まして、そこで厳しい言葉を受けて傷つきながらも、教わったことを受け止め、さまざまな文章を読んでご自分の糧にしていく。
簡単にできることではなかったはずです。
わたしなら、そこで心が折れて書くのをやめてしまいそうです。
それでも読み続け、書くことへ戻ってこられた砂城さんの強さを尊敬します。
今こうしてカクヨムで書いたり読んだりしながら、いろいろなご縁ができるのは素敵ですね!
わたしも思いがけず、ビール好きの物書き仲間ができて嬉しいです!
酔っぱらい同士、これからも仲良くしてください🍻
作者からの返信
コメントありがとうございます🙇
持ち込みは、若かったから勢いで、できたことだと思います。
本当に不思議な縁デスね。
こちらこそ。ビール好き仲間として
よろしくお願いします🙇🍻
編集済
第6話 忙しいと寝不足への応援コメント
とてもとても読みやすく、一気に読んでしまいました!!
活字中毒……羨ましいです……
私は苦手で……そのクセ物語だけは書いていたりしますが……
本を沢山読む方々は、物語作るのもお上手なんだろうなぁとしみじみ思います。
活字が大好きなのも、天性ですよね!!
でも……でも友達も彼も……普通は帰るときは一言……ありますよね?
あっ、でも、もしかしたらすでに声かけれていたのかも……!?
作者からの返信
コメントありがとうございます🙇
⭐️と❤️までありがとうございます🙇
褒めてもらえて嬉しいです😊
まだまだ勉強途中です。
友達に聞いたら帰るって言ったそうです。私は、生返事して気づかなかったらしい💦
彼の場合もトイレに行くって言ったらしく。返事したから…。一緒に付いてくると思ったそうです。いないから、まさかと思って戻ったら本屋にまだいたと…。
夢中になりすぎだって。叱られました💦