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    第6話 忙しいと寝不足への応援コメント

    とてもとても読みやすく、一気に読んでしまいました!!

    活字中毒……羨ましいです……

    私は苦手で……そのクセ物語だけは書いていたりしますが……
    本を沢山読む方々は、物語作るのもお上手なんだろうなぁとしみじみ思います。

    活字が大好きなのも、天性ですよね!!

    でも……でも友達も彼も……普通は帰るときは一言……ありますよね?

    あっ、でも、もしかしたらすでに声かけれていたのかも……!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます🙇
    ⭐️と❤️までありがとうございます🙇

    褒めてもらえて嬉しいです😊
    まだまだ勉強途中です。

    友達に聞いたら帰るって言ったそうです。私は、生返事して気づかなかったらしい💦
    彼の場合もトイレに行くって言ったらしく。返事したから…。一緒に付いてくると思ったそうです。いないから、まさかと思って戻ったら本屋にまだいたと…。
    夢中になりすぎだって。叱られました💦

  • 結構厳しいのですね~。
    地元だと、別の人が借りたいと言ってこない限り
    なかなか連絡とか来ないですけど(汗)。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます🙇

    地域によって、色々ありますね。

  • 私も小学校の時に本返し忘れて、
    未だに行くと「500円払ってください」て言われて行けません笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます🙇

    そうなんですよ。
    それが怖くって、図書館から次第に遠のきました💦

  • 第1話 活字中毒な私への応援コメント

    出版社へ持ち込むなんて、きっとものすごく勇気のいることだったと思います。

    まして、そこで厳しい言葉を受けて傷つきながらも、教わったことを受け止め、さまざまな文章を読んでご自分の糧にしていく。
    簡単にできることではなかったはずです。

    わたしなら、そこで心が折れて書くのをやめてしまいそうです。

    それでも読み続け、書くことへ戻ってこられた砂城さんの強さを尊敬します。

    今こうしてカクヨムで書いたり読んだりしながら、いろいろなご縁ができるのは素敵ですね!

    わたしも思いがけず、ビール好きの物書き仲間ができて嬉しいです!

    酔っぱらい同士、これからも仲良くしてください🍻

    作者からの返信

    コメントありがとうございます🙇
    持ち込みは、若かったから勢いで、できたことだと思います。

    本当に不思議な縁デスね。
    こちらこそ。ビール好き仲間として
    よろしくお願いします🙇🍻