第壱話 結婚記念日会への応援コメント
コメント失礼します。
とても華やかな結婚記念日の様子に、桜坂夫妻の仲睦まじさが伝わってきますね。
マリーさんの美しいドレス姿や、ルイさんとのほほえましいやり取りも素敵でした。
幸せに満ちた祝宴ですが、最後のシャンデリアの描写にどこか不穏な余韻も感じられ、そのような演出がお見事でございます。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この物語の展開と結末を楽しみにして貰えたらなぁと思います!
よろしくお願いいたします🙇♀️
第壱話 結婚記念日会への応援コメント
バロック調の豪華絢爛な洋館描写と、クラシカルな装いの登場人物たちが織りなす華やかな幕開けです。
ルイとマリーの睦まじい夫婦のやり取りが微笑ましい分、章タイトルの「悲しい結婚記念日会」やラストの揺れるシャンデリアの描写が、直後に訪れるであろう惨劇を予感させ、サスペンスとしての導入の引きが効いていると感じました。
現在21話まで公開されているようなので、ゆっくり読ませていただいきます。
出会いに感謝いたします。
作者からの返信
こちらこそ読んで頂き感謝致します🙇♀️
第壱話 結婚記念日会への応援コメント
海外の話なのかなと思いましたら日本なのですね!
和洋折衷な雰囲気が素敵で、情景描写も華やかで、
これからおこる事件にワクワクしてます👍
作者からの返信
ワクワクして貰えて嬉しいです!
第壱話 結婚記念日会への応援コメント
シャンデリアが舞台効果として不穏なものを暗示させつつ、絢爛豪華な雰囲気がよく伝わってくる、楽しみな冒頭でした。どのような事件が起こるのか、楽しみになる素敵な描写でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
舞台を豪華にしたくてあんな描写を描きました。
ちなみになんですが、なぜ第壱話や第弐話なのかと言うと、
時代の区別をつけるための古いのと新しいので分けました。
第2話 桜坂家及びフランス邸への応援コメント
19世紀のシャトーのようなイメージが浮かびました。フランスらしさが出てイメージしやすいから舞台に入り込みやすいです。
作者からの返信
フランスの文化などをちょっと詰め込んだ感じにしてみました。
そうイメージぐらいしてもらって嬉しいです!