第10回 条件作文への応援コメント
見た目の可愛さに負けたのではなくて、一歩踏み出せなかった自分に負けたんですね。
でもね、無理もないですよ。可愛いは正義ですから。恋の入口のかなりの部分を見た目が支配していると、可愛いとは言われない人たちはわかってるから勝負できないんです。彼女は悪くないです。
こういう人は時間をかけて愛を育める相手を探すのがいいですね。いい人が見つかりますように(*^^*)
作者からの返信
さっそくお読みいただきありがとうございます!
人の第一印象は大切みたいですよね。初対面の何秒かでその人の印象が決まってしまうなんてことを聞いたこともあります。そのあとじっくり付き合えばギャップもあったりしますが。
彼女は佐藤君と縁がなかったのでしょう。年月が経てばいい友達としていい思い出になってほしいです。
第10回 条件作文への応援コメント
わー、なんて切ない話...!
こっちまでこぶしを握りしめてしまった。
もちろんアタック出来なかった後悔もそうですが、佐藤君に友人を紹介してしまったことすらもなんだか後悔してしまいそうで、そんな切なく後悔にまみれた最後に、条件文が違和感なくスッと入っていてとてもグッときました。
物語自体も短くまとまっていて、読み終わった後も後を引く良い作品でした。
良作ありがとうございました!
作者からの返信
わちお様の条件作文は2回目の参加です。条件文から色々想像が広がり創作のやりがいがあります。これからも宜しくお願いします。