第37話 知らない。への応援コメント
ああっ! とうとう見つかってしまった💦💦
でも、ワンちゃん確実にここに暮らしたと言う家族がいることで、そして近所がいればその証言もついて勘違いそっくりさんです! で済ましてもらえるだろうか?
今は多分思い出しちゃダメなタイミングですね。
なんだかつらそうなダングさんの様子がちょい心配。
まさか、セオのこと売ってないよね?
作者からの返信
勘違いですましてくれぇ!頼むからぁ。
ダングさんが何でこんな辛そうなんか、ハッキリとは書かないかもです笑
第36話 壊れた日常への応援コメント
続き待ってました♥
書いてくれてありがとうございます!
スードの精神に限界が来て、自分を殺してしまった感じですね💦💦
完全に魔族であった自分を忘れてる様子。
でも敵は待ってはくれないだろうから見つかってしまったら最悪の形でいろいろ思い出すことになりそうですね。
失う前に記憶と力を取り戻し、この幸せを守れたらいいけど。
作者からの返信
早く思い出さないと、間に合うものも間に合わなくなってしまう!
第34話 レフィリカVSキティへの応援コメント
唯一優勢に見えたレフィリカも、自分だけは血に手をそめも大丈夫だなんて、自分を騙そうとしても心根は優しすぎて……。
スードは守ると心に誓った二人に守られるように生き残り、一人になってしまうのかな。
切ない。
作者からの返信
どんだけ覚悟してても、少しでもか細い可能性が出て来ればそれに縋ってしまう。優しさでもあり、弱さでもあります。
この後、スードの心はどうなってしまうのでしょうか。
第33話 スードVSレオニスへの応援コメント
こちらもやはりピンチ💦
しかもビルスの決死の攻撃が尽きてしまったのを、察知してしまった故の隙なんて……。
とても人間らしい反応で、でも、今じゃない……なのが悲しい。
作者からの返信
再現が強すぎる故の、一回きりの勝ちを奪えそうだったんですけどねー。
ことごとく運が3人に回ってこない。
第32話 ビルスVS同期への応援コメント
こちらから致命的な攻撃のできない大切な仲間達からの攻撃。
多分痛いのは体よりココロですよね。
生きてるはずのなかったセルも、遺体回収されて利用されてしまったんですね。
こんな再開したくなかっただろうなぁ。
ビルスも回収されちゃうんだろうか。
作者からの返信
ビルス可哀想……
セルはもう少し前に3人と会わせるつもりでしたが、会えるタイミングが無くて。でも結果的に良いところで出せたかなと思います。
第31話 それぞれの戦いへの応援コメント
えっ、ビルスが何かしてはいけない決心をしてしまったような雰囲気が💦💦
いったい何をする気だろう。
レフィリカだけはなんとか希望が見えてるっぽいけど、男2人の方は絶望感の方が強い感じですね。
編集済
第29話 200年前の魔女3への応援コメント
分からないけど分かったふりして流しちゃおうとするレフィリカがちょっとかわいい。
全てが完全に絶望かと思える状態でしたが、ちゃんと希望は残ってたんですね。
でもそんな簡単に記憶を呼び覚ますことができるものなのか……。
多分懐に飛び込まないと成し遂げられないような危険な匂い。
アンネの抱えているまだ話せないという秘密もこれからをどう左右するのか気になります。
第28話 200年前の魔女2への応援コメント
アンネだけは魔力のおかげか、記憶を取り戻していたおかげかヴァルガスの操り人形にはならずに済んだんですね。
そこから200年静かに身を隠していたということは一人では成し遂げられない?
それともやはりあの場所に近づくと意識が危うくなって危険とかの理由でもあるのかな?
作者からの返信
幻影は解釈次第で最強の魔法になるので……、その魔法が得意なアンネは結構やりたい放題できます。まぁとは言え今も今までも何も出来ない訳ですが。
石蕗さんがどんどん読んでほしい所に近づいてきて嬉しい笑
あと少し、頑張って下さい。
第27話 200年前の魔女への応援コメント
やっぱりスードが見た怪しいオヤジも悪徳側か。
しかもこの記憶の話で行くと既に200年生きてるんですね。
回りに矛盾出ないように記憶の書き換えとかもしてるわけかな?
作者からの返信
記憶の書き換えらへんがやっぱり凄く説明難しくて、難儀してるんですよねー。ですが、1つ言える事があれば、記憶の書き換えと言っても、なんでもありの代物でもありません。
第24話 作戦会議2への応援コメント
レフィリカの明るさもお兄さんの話を聞いてしまった後だとずっと無理をして演じ続けてきたようにも思えてなんだか辛いですね。
でもたった一晩でそれを立て直したのは、それだけ彼女の覚悟が違うってことかなぁ。
作者からの返信
レフィリカがずっとどう感じて、どう思っていたかはまた4章で細かく書きますが、連れ出されてからの心の中は3章ラストの方に書いています。そこら辺めちゃくちゃ面白いものを書けたと思うのでお楽しみに!
第20話 魂のありかへの応援コメント
騎士団の闇、かなりヤバそうな感じになってきましたね。
レフィリカの記憶もおかしくなってる?
ここで溶けかけているのが本当に同期ならもう誰一人生きてない?
戦場で出会った団長さん達はあんなに真っ直ぐで爽やかだったのに……。
第19話 最後の試験への応援コメント
ええっ?!
どういうこと?騎士団内で受けさせられる試験ってもしかして精神的に幻覚でもみせられるとかそういう感じ??💦
そう言えばここまでに行って帰ってきた人と会話とかしてないですね。
どんな闇を見せられるんだろう。
作者からの返信
これと言った試験の内容の答え合わせを本文で書いていないので、ここで笑
最終試験というのは建前みたいなもので、その本当の目的は1人ずつ呼び出して殺してから溶かすという事です。レオニスが待ち伏せてたのも逃げられた時の保険ですね。まぁ逃げられたんですけど笑
会話して無い、というのですけど、それは出来るだけ、出来るだけ削って書いている僕の落ち度で、決して意味があるわけではありません。
これまでも死ぬほど削っています。本当にすみません。でも、サボってるとか手を抜いているわけでは無いのでどうか許してください😭
第18話 王国への帰還への応援コメント
セル……都合よくなんとか命は助かったなんでならないですよね。
ひねくれてたけど、いいやつだったのに。
覚悟を決めたスードのこれからと、不穏なレフィリカの夢が気になりますね。
作者からの返信
夢……夢……夢ならばどれほど良かったでしょう。
第34話 レフィリカVSキティへの応援コメント
レフィリカの「人は殺せない」という弱さと、「2人を守るためなら何でもする」という覚悟の対比が胸に刺さりました。キティの挑発と優しさも見事。最後の「スードは、生きてね」があまりに切なく、次話が怖いです。
作者からの返信
どれだけ覚悟を決めようがいい方の可能性が少しでもあれば簡単そっちに行ってしまうのが人間ですから、その矛盾がモロに出る今回の話は僕も好きです。
最後のセリフも諦めの中で最後の光を頼った悲しいシーン。少し予定が変わって次回が3章最終話になるかもなんでお楽しみに!
第15話 逃走劇への応援コメント
あらゆる技を引き出しても姿までは崩したりしてなかったようですね。
もしセルが目覚めてスードの姿が知ってる姿でなければ攻撃されちゃいますもんね💦
もしかして今回狙われていたのはセルで、魔王にセルを、差し出せ、もしくはここで殺せとか?!
幹部と普通に話しだしたらセルにいろいろ知られちゃうし、スードは難しい選択を、迫られそうですね。
作者からの返信
技や記憶自体は姿を変えなくてもちゃんと使えますね!一応カラクリはちゃんとあります。
いい線行ってますね笑
僕は文章下手なくせに話の中で説明をするのが苦手というか、あまり好きじゃないので匂わせる程度でやってるんですけど、一応この後の行動だけじゃ無く裏がありそうなものは全部ちゃんと理由があります。(とは言えぶっつけで要素を増やしたりだとかキャラの行動が想定と違うかったりとか結構ありますが)
だから色々考えてもらえてまじで嬉しい笑
第14話 悪の最高傑作への応援コメント
魔王様がわざと仕向けたのか、脱走してきたのかは不明だけどかなりの死者が出ていてもおかしくない結果となりましたね。
森の中からいきなりの砂漠二人旅……?
いや、もし手持ちに水がなければ3日でヤバそうですね。
作者からの返信
知らない地に飛ばされて追い込まれるってのを一度やってみたかったんですよね笑
こういう状況こそスードのチートさが際立つはず……!
第11話 風の一族への応援コメント
セルが始めに告げた偽物の優しさ。
スードはまぁ演じてきたから当然と思うのだろうけど、レフィリカとビルスの為に怒ったその感情はもう本物のようにも思えました。
そして、逆にレフィリカとビルスの方が実は偽物だったなら怖いなぁ……と。
セルも憎しみでなく誇りを最優先に戦うあたり正面切って正々堂々の戦い方みたいですね。
殴り合った後に友情は芽生えるのかな?
作者からの返信
前から思っていましたが、石路さんすごい勘が良かったり話を理解してくださってるのですごい嬉しいです!
レフィリカ達の優しさが偽物……それが初期案なのか本編で採用しているのかはまだ言えませんが割とすぐわかると思います。
第10話 対人訓練4への応援コメント
スードはやはり多くの技や知識を吸収している分かなりの強さですね。
ビルスがちょっと前に手に入れたばかりの能力の使い方をまだ完全に習得しきっておらず、使えないっていうのがご都合な感じがしなくて良かったです。
作者からの返信
ご都合じゃない事評価してもらえて嬉しいです!ご都合主義にも良いものと悪いものがあるので塩梅が難しいですよね。
今回の件は絶対悪いほうだと判断したので良かったです。
第5話 狭間に揺れてへの応援コメント
こんにちは。
自主企画への参加ありがとうございます。
ここまで読んだ限り、主人公うまい具合に人間界に潜入できているようですね。
独特な展開のお話でとても良かったです。
お互いに執筆頑張りましょう。
第8話 対人訓練2 / 祝福への応援コメント
ビルズ、まさかの覚醒ですね!
これまでの努力がなければたどり着けなかった境地。
まさに粘り勝ち?
第5話 狭間に揺れてへの応援コメント
とっさの判断で既に殺そうってなっちゃってるあたりはまだしっかり魔族何だなぁって感じました。
けれど魂が沢山……?つまり再現をするたびにスードの中で魂が、もしかすると心や感情が増えていっているってことなのかな?
面白いですね!
作者からの返信
もう本当にコメントいっぱいありがとうございます!めちゃくちゃに嬉しい!
第3話 騎士団への一歩への応援コメント
喧嘩を始めようとするメンバーに気を使ってプライド犠牲にして受けない(受ける予定だった?)ギャグかましちゃったり、もうすでに人間側に寄ってきちゃってますね。
第1話 空っぽの旅立ちへの応援コメント
なんだか下手な人間より規律正しそうな魔王軍幹部ですね。
スパイとして送り込まれる人間の世界でどう変わって行くのか、いい意味で先が読めない人物(?)です。
第1話 空っぽの旅立ちへの応援コメント
レビューが出来上がりましたので、ご連絡差し上げました。
非公開をご希望であれば、お知らせください。
編集済
第5話 狭間に揺れてへの応援コメント
話の骨組みがすごく良くできていて、引き込まれるように読ませていただきました!本当に面白い作品ですね。
特に、主人公のスードが「空っぽの器」として登場し、感情がない状態から他人の感情を【再現】することで「初めて人の心を知る」……けれど、そのせいで「仲間を殺したくない」という葛藤が生まれてしまう、という流れが本当に秀逸だなと感じました。
すごく作品に魅了されたからこそ、もっと作品が良くなるきっかけになればと思い、一つだけ感じたことをお伝えさせてください(おせっかいだったらごめんなさい)。
もしよろしければ、「地の文の解像度」をもう少し上げてみませんか?
全体的にテンポが良くて読みやすいのですが、場面の映像が少しイメージしにくい部分があるのが勿体ないなと感じました。
例えば、第1話の「散らかった部屋」という部分も、ゴミが散乱しているのか、生活必需品が乱雑に置かれているのか、テスト前の受験生みたいに本が積み上がっているのか、目のやり場に困る感じなのか、匂いは?不快な音がしたり?モワッと湿気を体で感じるような?……そういった具体的な情景が少し加わるだけで、スードの視点を通して「五感」が読者にも一気に伝わってくるようになると思います!
これができると、心理描写の転換の早さも自然にカバーできる気がします。第5話のラストでスードが「殺したくない」「絆されてしまった」と自覚するシーンも、周囲の情景や目に入る小道具などを通して葛藤を描くと、より一層カッコよくなりますし、スードの精神構造がリアルに伝わってくるはずです。
長々とすみません!本当に面白かったからこそ、勝手ながら熱量高く感想を書かせていただきました。
これって作者側じゃ、あまり気づきにくいですよね。難しく考えすぎたらテンポを悪くして元より悪くなったりしますので、あまり深くは受け取らないでくださいね。
これからの更新も楽しみに応援しています!執筆頑張ってください!
作者からの返信
ありがとうございます!がんばります!
第4話 作戦会議への応援コメント
コメントを失礼します。
初めて拝読しましたが、人間の感情を知らないスードが、仲間との絆や温かさに触れて変化していく流れが素晴らしいですね。
敵として潜入しているはずなのに、気づけば人間らしい優しさに揺さぶられている描写が切なく引き込まれます。
ビルスやレフィリカたちの真っ直ぐな性格も丁寧に描かれていて、最後のレフィリカの不穏な表情が次の展開への期待を高める構成もお見事です。
引き続き楽しませていただきますね。
もし気が向きましたら、わたくしのところにも遊びにいらしてください。
心より応援しております。
作者からの返信
暖かいご感想ありがとうございます!めっちゃ嬉しいです。これからも頑張ります!
ぜひそちらにも行かせてもらいます!
第3話 騎士団への一歩への応援コメント
こちら読ませて頂きました。
花火のギャグは確かに敵を作る = 気をそらす 効果がありますね!(笑)
どのような過程があって、スードは器だけのからっぽの存在にされてしまったのか、大変きになるところです。これからも応援しております(よろしければ拙作ものぞいてみてください♪)
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!これからも頑張るのでよろしくです!
そちらにも行かせてもらいます!
第5話 狭間に揺れてへの応援コメント
感情というものが、自分のものに変わっていこうとしているところで一旦の幕引きというところで、今後の展開を楽しみにしてます。
ところで、一つだけご質問をお許しください。
>女の子1人で魔族かもしれない相手に立ち向かうなんて、到底できることじゃない。
魔族側であるスードの視点として見ると表現が人間よりの目線に見えるのですが、【再現】の影響によって獲得した心情という理解で良いでしょうか。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
ご質問に関してですが、後々それについても話に出す予定ですが、その理解で大丈夫です。ただ、その目線で見てるというのは、それだけが理由ではないとも言っておきます。楽しみにしてください!
あと、違和感に気づいてもらえて、すごいしっかり読んでくださってると感動しちゃいました。超嬉しいです。これからも頑張るのでよろしくお願いします!
第2話 【再現】への応援コメント
拝読しました
感情を知らないスードが【再現】で一気に人々の人生を味わう場面は、危うさと高揚感が伝わってきて印象的でした
スーザンとの軽妙なやり取りが楽しく、物騒な発想をさらっと挟むスードのズレた感覚にも笑ってしまいます
騎士団への潜入と、放置された本人そっくりの青年が今後どう絡むのか、続きが気になる導入でした
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
読んでいただいて、さらにコメントも頂いてありがとうございます!初めて小説を書くのでめちゃくちゃ嬉しいです!そちらの作品も読みに行かせてもらいます!
第38話 誰も、知らない。への応援コメント
ダングさんありがとぉ~!!
実は騎士が合ってるのだけど、ダングさんの方が普通に正しく聞こえる展開ってのが素晴らしい✨️
しかもスード自身も記憶をなくしたことで完全にセオとしての反応をできている。
このタイミングでは思い出さなくて良かったけど、この先のピンチまでにはなんとか思い出して欲しいところですね。
作者からの返信
前話のサブタイはスードにかかった【知らない】やったけど、今回は読者から見た【みんな知らない】です。そして僕から見た【みんな知らない】も!?
このタイトル思いついた時痺れました笑