第一章 シェンへの応援コメント
序章の圧倒的な世界観から一気に引き込まれました!息をのむほど美しくて哀しいシェンの瞳、そして理由も分からず涙を流すシャガールの純粋さに胸が締めつけられます。あの視線が交わった瞬間から二人の運命がどう動き出すのか、行く末が気になって仕方がありません!
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
第一章からシェンとシャガールの出会い、そして二人の運命に興味を持っていただけて、とても嬉しいです。
シェンの瞳や、シャガールが涙を流す場面から、それぞれの抱えているものまで感じ取っていただけたことが嬉しいです✨
あの視線が交わった瞬間から、二人の運命は少しずつ動き始めます。
この先、二人がどのような道を辿っていくのか、楽しんでいただけたら嬉しいです。
素敵なコメントをありがとうございました!😊
第三章 ヴァルシェ王国への応援コメント
壮大な世界観と神秘的な雰囲気に惹き込まれました。シャガールとシェンが一度視線を交わしただけで運命が動き始める導入がとても印象的です。シェンの抱える深い悲しみの正体や、シャガールが彼に強く引き寄せられる理由など、続きが気になる要素が丁寧に散りばめられていて、自然とページをめくりたくなりました。二人がどのような運命を辿るのか、これからの物語を楽しみにしています。
作者からの返信
ご丁寧な感想をありがとうございます!😊
シェンとシャガールが視線を交わしたことで、二人の運命が動き始める感覚を受け取っていただけたこと、とても嬉しいです。
シェンの抱える悲しみや、シャガールが強く惹き寄せられていく理由についても、続きが気になると思っていただけたことが、作者として本当に励みになります。
『遥か』は、少しずつ明かされていくものが繋がりながら物語が進んでいく作品なので、これから二人がどのような運命を辿っていくのか、楽しんでいただけたら嬉しいです。
素敵なコメントをありがとうございました!
これからも楽しんでいただけるよう、頑張って執筆していきます😊
第三章 ヴァルシェ王国への応援コメント
一話からキャラクターの心の動きや情景が描き出され、ここに来て一気に物語が動き出す臨場感が際立っていてすごく美しいと思います……!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
キャラクターの心の動きや情景、そしてここから物語が動き出していく感じを受け取っていただけたこと、とても嬉しいです😊
『遥か』は、登場人物たちの心情や世界の空気を大切にしながら、少しずつ物語を動かしていきたいと思って書いています。
「美しい」と感じていただけたことも、作者として本当に励みになります。
これからさらに物語が動いていきますので、楽しんでいただけたら嬉しいです。
素敵なコメントをありがとうございました!
第六章 ただいま……、シェンへの応援コメント
自主企画に参加いただきありがとうございます。評価は近況ノートで記載させていただきました。
重厚な世界観と作り込まれた設定を感じる作品でした。シェンとシャガールが、過去にどんな運命を背負っていたのか。そんな想像が膨らむ、魅力的な引きだと感じました。
これからも執筆頑張ってください。
作者からの返信
ご丁寧な作品評価をありがとうございます!
世界観や設定について、少し分かりにくい部分もあったかと思いますが、それでもシェンとシャガールの関係や、二人の過去に秘められたものを感じ取っていただけたことが、とても嬉しかったです。
また、伏線や今後の展開にも触れていただき、「次へ次へと読み進められる」と感じていただけたことは、作者として大きな励みになりました。
ザイナーにも期待していただきありがとうございます😊
これからも彼らがどのように物語に関わっていくのか、楽しんでいただけるよう執筆していきたいと思います。
素敵な評価と温かいコメントを、本当にありがとうございました!
第一章 シェンへの応援コメント
ただの王族の親睦会かと思いきや、少年少女の運命が交差する瞬間の描写があまりにも幻想的で切なく、すっかり魅入られてしまいました。
あの時シェンが何を思い、シャガールと出会ったことで彼の世界がどう変わっていくのでしょうか…?
作者からの返信
素敵な感想をありがとうございます😊
二人の出会いを「運命が交差する瞬間」と感じていただけたこと、とても嬉しいです。
第四章では、シャガールがシェンのいる離宮へ向かい、そこで二人は再び顔を合わせることになります。そして第五章では、シェンの胸の内にある「光と闇」や、彼が抱えている過去にも少しずつ触れていきます。
シェンがあの時何を思っていたのか。そして、シャガールと出会ったことで彼の世界がどう変わっていくのか……その先にあるものを、ぜひ物語の中で見届けていただけたら嬉しいです😊
第六章 ただいま……、シェンへの応援コメント
こんにちわ。
ぐるんぐるんin福岡と申します。(^▽^;)
連載スタートおめでとうございます!最新話まで一気に読ませていただきました。
言葉の選び方がとても綺麗で、まるで美しいアニメーション映画を見ているかのように世界観に引き込まれました。
特に、シャガールがシェンの「蒼い瞳」に理屈抜きで惹きつけられ、国境すら越えてしまう行動力には驚かされました!
ただの恋心というよりも、序章にあった「前世からの約束」や「魂の引力」のような、抗えない『宿命』の強さをひしひしと感じて、とてもロマンチックで胸が熱くなります。
深い絶望を抱えるシェンと、シャガールの「星屑の光」がこれからどう交わっていくのか。この運命の恋の行方を、引き続きワクワクしながら追わせていただきます!
執筆頑張ってください!
では
(`・ω・´)ゞあでぃおす
作者からの返信
素敵な感想と、最新話まで一気に読んでいただきありがとうございます!😊✨
「美しいアニメーション映画を見ているかのよう」と言っていただけて、とても嬉しいです。
情景が目に浮かぶような物語を目指しているので、そう感じていただけたことが何より嬉しいです。
シャガールがシェンを追いかける理由も、単純な恋心だけではなく、本人にもまだ分からない「何か」に導かれているような感覚を大切にして描いています。
そして、「約束」や「魂の引力」にまで繋げて読んでいただけたのが、とても嬉しかったです☺️
深い絶望を抱えるシェンと、シャガールに宿る星屑の光。
これから二人の運命がどう交わっていくのか、楽しんでいただけるように続きを書いていきたいと思います。
最新話まで読んでいただき、本当にありがとうございました!
これからも『遥か』をよろしくお願いいたします😊
では、こちらも
(`・ω・´)ゞ あでぃおす!
第一章 シェンへの応援コメント
十歳のシャガールが、病弱なゾロアスターや気さくなザイナー、そして誰にも気づかれず姿を消すシェンと出会う流れが丁寧で、特にシェンの蒼い瞳に宿る悲しみが強く印象に残る導入ですね。 (≧▽≦)
面白かったので★★★を置いていきます(*´ω`*)
これからも創作活動をお互いに頑張っていきましょう(◍•ᴗ•◍)
作者からの返信
素敵な感想と★★★、ありがとうございます😊
シャガール、ゾロアスター、ザイナー、そしてシェン。
それぞれの出会いを丁寧に描きたかったので、そこを感じ取っていただけて、とても嬉しいです✨
特にシェンの蒼い瞳に宿る悲しみに注目していただけたことが嬉しいです。
この先、彼が抱えているものも少しずつ明らかになっていきます。
こちらこそ、これからもお互い創作を楽しみながら頑張っていきましょう😊
読んでいただき、本当にありがとうございました!
第三章 ヴァルシェ王国への応援コメント
自主企画へのご参加、ありがとうございます!
静と動のコントラストが生み出す圧倒的な没入感!王道ハイファンタジーとしての品格と魅力が詰まった傑作ですね!
とにかく情景描写の美しさと、キャラクターの感情の機微を描く「手数の多さ」に一瞬で引き込まれました。
特に第二章の「動」の展開!予知夢のような記憶から突き動かされ、城を飛び出すシャガールの行動力が素晴らしいです。護衛騎士をひらりと交わす護身術のギャップ、愛馬アルシエルとの絆、そして門衛をその神聖な気配だけで圧倒して門を開けさせるクライマックスの神々しさ……。まさに「主人公が運命に導かれて旅立つ瞬間」のワクワク感が最高潮に達しました。
装飾過多にならず、かつ神話的な美しさを感じさせる言葉選びが見事です。ザイナー王子の「泥だらけになって野菜を作っている」という親しみやすいキャラクター造形など、群像劇としての配置も完璧です。
運命に導かれた姫と、深い傷を抱えた皇子。この二人がこれからどんな物語を紡いでいくのか、期待しかありません。素晴らしい作品をありがとうございました!
作者からの返信
ご丁寧なご感想を、本当にありがとうございます。
細かな描写やキャラクターの心情まで丁寧に読み取っていただき、とても嬉しく拝読しました。
第二章で描いた「旅立ちの勢い」と、第三章で少しずつ広がる世界や人物たちの空気を感じていただけたことは、作者として何より励みになります。
シャガールとシェン、そして仲間たちがこれからどのような物語を紡いでいくのか、楽しんでいただけるよう頑張ります。
このたびは素敵なコメントを、本当にありがとうございました。
第二章 シャガールへの応援コメント
拝読しました
式典を抜け出したシェンの蒼い瞳と、理由も分からないまま涙するシャガールの出会いがとても印象的でした
夢の礼拝堂と現実のシェンが重なり、シャガールが城を飛び出していく流れには運命に導かれるような高揚感があります
アルシエルや門番との場面も温かく、幼い姫の旅が世界をどう動かしていくのか楽しみです
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
この度は拙作をお読みいただき、そして温かいご感想と★★★評価まで、本当にありがとうございました。
シェンとシャガールの出会いや、礼拝堂と現実が重なる場面を印象的だと感じていただけて、とても嬉しいです。
また、アルシエルや門番とのやり取りにも目を留めていただき、ありがとうございます。
お返事が大変遅くなってしまい、申し訳ありませんでした。
励みになるお言葉をいただき、創作の力になっています。
お互いに執筆を楽しみながら頑張っていきましょう。
素敵なご感想を、本当にありがとうございました。
第二章 シャガールへの応援コメント
夢の中の冷たい青と、城を飛び出す朝の光の鮮烈な対比に息を呑みました!あのおっとりした愛らしい姫様が、騎士をかわし愛馬を駆り、まるで何かに魂を導かれるように疾走する姿が本当に格好良くて胸が熱くなります。門衛が圧倒されて「女神様」と跪いてしまうほどの神々しい決意に、鳥肌が立ちました!
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
夢の中の冷たい青と、城を飛び出した朝の光。その対比を感じ取っていただけて、とても嬉しいです✨
普段はおっとりとしたシャガールが、愛馬アルシエルを駆って城を飛び出していく場面は、彼女自身の強さや行動力を感じていただけたらと思って描いた場面でした。
そして門衛たちが「女神様」と感じてしまうほどの存在感まで受け取っていただけて……作者として嬉しい限りです。
これからシャガールがどんな一面を見せていくのかも、楽しんでいただけたら嬉しいです。
素敵なコメントをありがとうございました!😊