第10話 約束への応援コメント
コメント失礼します。
瀬尾かなで、と申します。
日常の静けさから、理不尽な破滅へのスピード感!
描写のキレが素晴らしいですね。
世界の構造が徐々に剥き出しになっていく構成に、強く引き込まれました。
サクラがこの過酷な運命の中で、どのような選択をしていくのか?
今後の物語に期待しています!
作者からの返信
コメントありがとうございます!!✨✨
第一章の最後まで読んでいただけて、本当にうれしいです!!
あんなに素敵なレビューまでいただけて、本当に感無量です!!😭✨
日常から一気に世界の残酷さが露わになるように、書けているかなぁ……と、不安になりながらも書きあげましたが、
こうして、読んでいただけた方にちゃんと届いているんだと思うと、嬉しくて嬉しくて……!
第2章も誠心誠意がんばります!
読んでいただけたら幸いです🥰
どうぞよろしくお願いいたします✨
第7話 日常(2)への応援コメント
サクラちゃん、昔は本当にじゃじゃ馬だったんですね🤭
自分より小さかったレイを、この子も攫われたんだ!と思って、一緒に逃げようとしていたとは……!
そんな昔のサクラちゃんのことを、レイが本人以上に細かく覚えているのも良かったです✨
だからこそ「……怒んなくなったよな」「前は、そうじゃなかったろ」が切ないですね。
そして最後、おばばの「あきらめろ」と「無駄なことはするな」が繋がって、ええっ!?となりました。
おばばは一体、何を知っているんでしょう……!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
レイ、良いんですよもうレイ😂💕
悦に浸っている作者はちょっと見てて痛いかもですが笑
この男は本当によく見ていて、言動はあれなんですけど、行動はパーフェクトなんです✨
自分でも無自覚なでっかい感情が行動で自然と出てくるところ私は大好きなんです!!笑
おばばは、ちょい役に見えて実はけっこうなキーパーソンです✨
ぜひ続きも楽しんでいただけたら嬉しいです!!✨✨
第6話 ロダの“家”(3)への応援コメント
ロダの「…………は?」「誰と?」で空気が変わって、ひええ……となりました。
サクラちゃんが誰かと子どもを作ることを、明らかに嫌がっているように見えますが……ロダ、一体サクラちゃんに何を思っているんでしょう……!🤭
そして最後のおばばに、じーんとしました🥹
サクラちゃんが大きくなったから、新しい服を編みながら待っていてくれたんですね。
不安な気持ちで帰ってきたサクラちゃんが、おばばの肩にそっと寄りかかるところに胸があたたかくなりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!✨✨
ロダのこと、作者の私は大好きなんです💕
一見優しそうに見えて、実はちょっと違うところがあるのを感じ取っていただけたのなら嬉しいです🤭
おばばも、態度は悪いけれどサクラのことをちゃんと大事に思っているんですよね。
ツンデレばばです💕
第6話 ロダの“家”(2)への応援コメント
毎晩ロダのところで何をしているのかと思ったら、お勉強だったんですね!
でも、「サクラには必要だから」がめちゃくちゃ気になります……。
みんなに教えるのは意味がないと言い切ったことも、レイのことを聞かれた途端に「…………さあ?」とうやむやにしたことも、いつものロダと違っていて不穏でした。
サクラちゃんだけを連れていこうとしたことにも、やっぱり何か理由があるんでしょうか……。ロダ、一体何を考えてるのーー!?💦
作者からの返信
今回もコメントありがとうございます!✨
読んでいただけてすごく嬉しいです🤭
ロダのちょっと何か抱えているようなところ、感じていただけて嬉しいです!
ぜひ今後の続きも楽しんで読んでいただけたらと思います✨
丁寧に読んでくださってありがとうございます!✨
第5話 群れ(2)への応援コメント
サクラちゃんの分まで少ないのが切ない……と思っていたら、おばば、ちゃんと気づいていたんですね✨
「今日は腹が減っとらん!」が不器用すぎる優しさで、じーんとしました。
そしてガルさんの「お前はまだまだ子供だ、急いで大人にならんでいい」も優しい……!
最後の「いらない、なんて言葉は、言ってはいけないのだから。」にも胸がぎゅっとなりました🥹
作者からの返信
こちらにもコメントありがとうございます!!✨✨
おばばの不器用な優しさ、私も大好きなんです!笑
読み取っていただけて嬉しいです😭💕
まだまだ拙いところばかりですが、サクラの気持ちだけは丁寧に拾おうと思って書いていて……。
こうして本当に読み取ってくださる方がいるんだと分かって、すごく、胸がいっぱいになりました!!
ありがとうございます!!🌟
舞見ぽこ様の作品も、これからたくさん追わせていただきたいです🌟
第4話 森の中(1)への応援コメント
ロダとサクラちゃんが出会った時の「いっこ、にこ、さんこ」で、同じ世界から来たことに気づくところ、じーんとしました✨
忘れかけていた元の世界のことを、ロダからいろいろ教わりながら少しずつ思い出していったんですね。
そしてサクラちゃんの、
「――ひとりじめ、したいだけのくせに。」
には、おおお……!となりました。
サクラちゃん、ちゃんと分かってたんですねえ🥹
作者からの返信
こちらにも素敵な感想をありがとうございます!!
たくさん読んでいただけて、こんなに丁寧に三人の関係性を読み取っていただけて嬉しいです!✨
第2話 廃屋(2)への応援コメント
サクラちゃんには「知る権利がある」、そして「もし元の世界に帰れるのなら、それはサクラであるべき」などのロダの言葉がめちゃくちゃ気になります……!
一方で、サクラちゃんを置いていこうとするレイにも、ただ邪魔だからというだけではない想いがあるようで、この三人の関係が少しずつ見えてきたと思いました。
特に、サクラちゃんが「拒絶される前に、自分から離れる」ことで自分を守ろうとしてしまうところが切ないです🥹
二人のために笑って身を引こうとしているのに、それを見たレイが余計に苛立つのも……お互い大切に思っているのに、うまく噛み合わないですね。
そして最後、地下への扉……!
この先に何があるのでしょう。気になります〜!
拙作にお越しくださり、貴重なお星さままで本当にありがとうございました!!✨
作者からの返信
こちらこそ、こんなに丁寧に読んでくださって、本当にありがとうございます!!✨✨
三人それぞれの気持ちをこんなに細かく汲み取っていただけて、めちゃくちゃ嬉しいです🥹💕
こちらこそ、舞見ぽこ様の素敵な作品を読ませていただきありがとうございました!
これからも楽しみに追わせていただきます✨
プロローグ ー獣の街ーへの応援コメント
わあ!獣人のお話楽しそう!
((o(。>ω<。)o))♡
サクラに何が起きたんだろう?!
ワクワクします....( ᵒ̴̷͈ωᵒ̴̶̷͈ )✨️
作者からの返信
わああ!ありがとうございます!!✨✨
楽しそうって言っていただけて嬉しいです!!・:*+.\(( °ω° ))/.:+🌸
ここからサクラの世界がぐっと広がっていくので、
ぜひぜひ見守っていただけたら嬉しいです!!✨
第1話 割れた世界への応援コメント
コメント失礼します。
幼い子どもの健気さと「ママを困らせたくない」という思いの描写が丁寧ですね。
過去の記憶をたよりに「自分でなんとかしよう」とする流れが自然で、サクラの幼さと危うさが伝わってきました。
あらすじも拝見しましたが、とても独特な世界観に惹かれるものを感じました。
わたくしのところへお越しくださいましてありがとうございます。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
サクラの幼さや危うさを感じ取っていただけて、とても嬉しいです。
まだまだ拙いところも多い作品ですが、あらすじまで読んでいただき、世界観にも興味を持っていただけたことが本当に励みになりました😊
こちらこそ、作品を読みに来てくださってありがとうございます!
これからも楽しんでいただけたら嬉しいです✨
私も照春様の作品、これからも楽しみに追わせていただきます!
今後ともよろしくお願いします😊
プロローグ ー獣の街ーへの応援コメント
一見すると華やかなファンタジー世界である獣人の街を、徹底して怯えた少女の視点から描いているところが素晴らしいです。
善意で声をかけているのかもしれない相手さえ、いつ襲ってくるか分からない恐ろしい獣にしか見えません。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
サクラの視点をそのように感じ取っていただけて、とても嬉しかったです!
励みになります!
第8話 崩壊(1)への応援コメント
ついにサクラたちの居場所が獣人側に見つかってしまったのですね……!
捕獲用の檻まで用意されているのが怖いです💦
森が異変を知らせる中、ロダがいないのも心配ですが、そこで見つけた古い写真も気になります……!
獣人の女の子と人間の女の子が手を繋いでいるって、昔は今とは違う関係だったのでしょうか。
サクラたち、どうか逃げ切って〜〜!!😭