買取倉庫への応援コメント
高橋さんが光なら、市原さんは陰。この陰と陽の描写が、ストーリーの中で軸としてとても生きていますね。
この二人の微妙な距離感を、お姉さんの私物を彷彿とされる遺品の整理品として送られてきたところが、とても印象的でした。これはまさに、お姉さんが2人の距離を縮めるように動いたのかな、と。
今頃「さと」で交流を深めていることでしょうね。
作者からの返信
今回もコメントいただきありがとうございました。
遺品の整理品の辺りは、少し都合のよい展開になってしまったのでは?とも思っていますが、お姉さんが2人の距離を縮めるために動いた、という素敵な解釈ありがとうございます。
今回は家族からよく聞くカオスな職場のことを参考にして作成した次第です笑。
いつも温かいコメントありがとうございます(_ _)
買取倉庫への応援コメント
こんにちは。
自主企画への参加ありがとうございます。
登場人物たちが抱える複雑な背景とそれから来る揺れ動く心の描写が良いですね。
読み応えがあって良かったです。
お互いに執筆頑張りましょう。
作者からの返信
コメントと素敵なレビューいただき、大変ありがとうございます。
心理描写のところ、一人称であり、主人公のキャラクターを多少おどけた感じにするのはこれまで試みたことが少なかったので、温かいコメント大変嬉しく思います。
大変励みになる嬉しいコメント、誠にありがとうございました_(._.)_