第2話 冒険者ギルドと、過保護すぎるエルフの少女への応援コメント
「すげえぞ、あんた!」「命の恩人だ、奢らせてくれ!」
治療代を驕ることで、安価に抑えるつもりだね。
編集済
第23話 街道の癒し人と、幼き剣士の卵への応援コメント
テオ少年。
彼は後に「その国にその騎士あり」と言われる程の騎士に。
第23話 街道の癒し人と、幼き剣士の卵への応援コメント
おはようございます。
いつかそのうち勇者や英雄を超えて、現人神とか呼ばれそうですなぁ…。
第22話 白帆亭からの旅立ちと、北へ向かう風への応援コメント
「フィリアちゃんも、また、いつでもお嫁においで!」
「はいっ!」
女将さんところにお嫁に行くの?w
第21話 黒衣の刺客と、治癒士の慈悲への応援コメント
あれ?子羊のミルクちゃんがフェードアウトしてるけどどこいった?
孤児院に預けてるか、親御さんが見てくれてるのかな?
せっかく面白いのに気になっちゃう点がそのままになってて勿体ないですね…。
第21話 黒衣の刺客と、治癒士の慈悲への応援コメント
うんうん、始まったばかりである。
そして、読者たぬ、は、次のページを…あれ? ない?
もしや、本当にこれで完結?
いや、違うよね? まだ続くよね?
まだ読みたいんだよ〜。
おや?クリアの夢が、お嫁さん→じいじのお店をつぐ、になっちゃった。
たぬ:そこは、フィリアがいても、第二奥さんになるって夢があっても…
著者様:…何を言ってる? 子供のうちから、第二って、会話すべき内容では…
たぬ:く〜っ、おっさんのお嫁候補が、フィリア一人になった、悲しい気持ちに。
著者様:そこは、二人に任せるべき。
たぬ:いっそ、著者様をお嫁にもらって〜
著者様:なっ!?なんでそ~なる!!
///
少し前のページで、ドロップキックを出した時、
「邪神ちゃんドロップキック」というアニメを思い出してました。
///
また、おっさんのお嫁候補が、でてこないかな〜。
あと、じーさんたちも、大変な孫娘を持って苦労してるのが、わかる。
行動力がすごいよね!
港町までおいかけてくるんだもの!
ふつう、途中で、次はどこに行くか、分からなくなった、と追いかけをやめたり、するもんなのに。
遠くに来たけど、全員集合〜みたいな♪
第20話 白帆亭の休日と、海辺の告白めいた午後への応援コメント
…海はどこまでも、青かった。
━━━終━━━
となるのかな?…と、しょんぼりしていると、まだ続きがあった!
良かった〜
何だか、これで、お話が終わるような気がして。
まだ続くんだ〜、良かった〜
第17話 赤蠍盗賊団と、治癒士の応急処置への応援コメント
えらいっ! たぬだったら、いつまでも、いじいじと…ハッ∑(0△0 )い、いえ、何でもありませんっっ
第15話 黒き塔の主と、治癒士のフルスイングへの応援コメント
そして、リノ娘は?
リリア娘同様に、お嫁さんに…なんて、言葉は?
|||||△・)どきどきどき
・・・著者様は、そんな読者たぬ、の様子に、ただ、ただ、無言であきれていた、のであった
第13話 老賢者の孫娘と、黒血の呪いへの応援コメント
それでも、リリアは、、おじいちゃんとともに勉学にも、魔法にも懸命に過ごし、いつか、お嫁さんになりに行く!…と夢を強く持ち、一日一日をおじいちゃんとともに、過ごしていくのであった、と。
そんな感じであればいいな〜。
結果として、結婚するかどうかは、さておくとしても。
フィリア、リリア娘…さて、次は、おじいさんの友で病に苦しむ娘(|||==)超巨大娘とか、スライム娘とか、わがまま娘、で、はないと、いいなぁ。
あ、でも、まともな娘であったなら、もしや、リリア娘と一緒に、いつか、おっさんの花嫁になりに行きます!と、リリア娘同様に頑張りだす!?
まぁそんな温かい展開の方が楽しいな〜と。
おっさん自身が困る姿も、楽しみだし。
第12話 川辺の町ヴィレットと、水底の少女への応援コメント
彼のスローライフとは?
きっと、こうやって、旅を続けて、行く先先で、困った人たちを救いながら、自分たちも楽しみながら、旅をしていく…ことが、スローライフ、なのかも?
スローライフといっても、定番でもワンパターンでもないはず。
きっと、その人だけのスローライフというものがある、のかとー!
第11話 勇者パーティーの綻びと、街道の再会への応援コメント
PTが、読者たぬ、の予想よりも、常識と、素直に謝罪するという、善人で良かったよ。
逆に、穴があったら、入りたい気持ち…
…ハッ∑(・△・ )いや!今のは、言葉の、あや、ですよっ!!
著者様がどんな人か分からないけど、穴があったらと聞いて、そこが見えないような、這い上がれない暗黒の穴、なんて作られた日にゃ、読者たぬ、生きて戻れないかも…:;((•﹏•◍)));:ブルブル
だからね、作るとしても、水たまり程度の、ね?
といっても、穴に落ちたら、水没間違い無し、なんていう穴も、嫌だからねっ?ねっ?
第10話 高原に響く感謝の宴と、ベルナデットからの手紙への応援コメント
でもね、いくら勇者PTが、深刻だろうと、喜んでいようと、おっさんらには、もはやかんけいがないよね?
でも、会うのは嫌だから、逃げておこう、それだけでいい。
どうせ会っても、嫌味を言われる、フィリアをみて、差し出せとか、理不尽な要求に、フィリア自身が投降するように仕向けるかもしれん。
実際がどうあれど、不利な嫌な予感しかしない。
深刻問題をおっさんが解決できたら、また、王都へ来いと言われるだけ。
そうなる前に、他国へ行く方がまだ、会わずに済む!
追い出しておいて、戻れと理不尽要求されるはず!
PTに引き入れて、荷物持ちと、いいように使われるくらいなら、そんな未来なら、もう読まな……ゴホンゴホン…、いや、読者たぬ、の本音はさておき。
会わないように、取り計らって!
ね?著者様〜 読者たぬ、は、ごまをすってみた
第3話 規格外の新人コンビと、宿屋の攻防への応援コメント
たぶん、スローライフを口に出しちゃ、行けないのかと。
心で願い、気持ちで思い続けて、叶えていくもの。
声に出しちゃ、この作品の神様兼著者様に、丸聞こえ。
それも、人間にも様々な種類がいて。
第2話 冒険者ギルドと、過保護すぎるエルフの少女への応援コメント
今、アニメでは、「世界最強の護衛」という物が放送中。
そして、最強の護衛職の特殊ヒーラー。
さて、どちらが魅力的なのか?
まだ分からない。なので、読み続けます
第1話 勇者パーティーからの追放、そして森での出会いへの応援コメント
さて、スローライフを夢見て旅立ち、数時間後、早速面倒事…とはいえ、人助けを面倒事と言っては、罰が当たるよね?
そして、結局置いていくわけにも、立ち去る仲間の元につれて行きようもなく、ふたり旅が始まる、と。
さて、どーなることやら。
第1話 勇者パーティーからの追放、そして森での出会いへの応援コメント
20代後半はおっさんじゃないね?
第14話 黒霧の森への道、そして森の異変への応援コメント
フィリアは男だった
手渡したものを招き入れたり、その場にいるのに治しに行くとか AIで書いてるよりひどい
第6話 呪いの糸と、夜の来客への応援コメント
人を呪ってその反動を受けるのを被害者というのは理解しかねるかな…
第20話 白帆亭の休日と、海辺の告白めいた午後への応援コメント
ミルカ村でライル少年と一緒にいるはずの子羊、ミルクちゃんが何でここにいるんだ!?
その理由がめちゃくちゃ気になる…。
羊だけここにいるっていうのも変だよなぁ。
ミルカ村の人が一緒に来てるのか、一緒にいる少女達の保護者が村を訪れたのか…
いったいどんな経緯があったのか気になる…!
これはついにフィリアちゃんと結ばれた、という認識でいいのか?
でもはっきりと言葉にはしてないしなぁ。
ちゃんとしたプロポーズをすると信じてるぞ…!
第9話 血塗られた羊毛と、おっさんの「普通」への応援コメント
少しずつ読んでます。楽しい
話ありがとう。
第20話 白帆亭の休日と、海辺の告白めいた午後への応援コメント
ふぅ、完結かどうか確認してしまったぜ…
第19話 サンドリア裏市場と、鎖に繋がれた者たちへの応援コメント
新米神官がいきなり街の闇を暴いて色々と活躍してるのって…と思ったけど、捜査で使える術を持ってるとか、翔大が知り合いに声掛けたとか、実績になる事を考慮したとか、色々と理由があるのだろうか…。
気になる点が…
俺は、彼女たちの手足の鎖を、樫の杖でこじ開けて外した。
↓
手足を縛ってる鎖を杖でこじ開けるとなると、彼女達に痛みが伴うのでは…と思ったけど、その辺りは翔大が痛みや傷を即時回復したり、刺激しないよう気をつけたりと、上手い具合にやったのかな?
第18話 交易都市サンドリアと、港のトラブルへの応援コメント
エルフの里は森の奥深くでしたから、絵本でしか見たことがなくて……なんて、大きくて、青いのでしょう!
盲目だったのに……
第18話 交易都市サンドリアと、港のトラブルへの応援コメント
漁師 「あれ?オラの捕ってきた くコ:彡 は?」
第18話 交易都市サンドリアと、港のトラブルへの応援コメント
本当規格外すぎますよね。
いつか治癒神(ちゆし)として信奉されそう(笑)
編集済
第17話 赤蠍盗賊団と、治癒士の応急処置への応援コメント
これはフィリアを嫁に迎える事を受け入れる日が近いかもしれない…
金貨積み増し…真っ当な商人なら当然ですね。
それくらいの成果と働きを翔大はした訳ですし。
今後この縁を途切れさせない為にも、ちゃんとしないとって事なんだろうな。
第18話 交易都市サンドリアと、港のトラブルへの応援コメント
生まれてこの方盲目だったのに絵本を見る……? 読み聞かせされてたとか?
第1話 勇者パーティーからの追放、そして森での出会いへの応援コメント
丸太で殴ってボールの様に吹き飛んだ上に木に叩きつけられたなら、白目を剥く程度では済まない気がしますが…。
あと、そんな場面を見て「魔法使いか!?」はおかしくないですか?
盗賊の前に登場してからの行動に、魔法使い要素皆無なのに、魔法使いかどうかなんて聞かないですよね?
第1話 勇者パーティーからの追放、そして森での出会いへの応援コメント
生まれつき盲目なら、目が見えない状態が健常な治っている状態。
視えるようになってしまったら、情報量で脳が疲弊して生きていけない。
拷問だよ。
第6話 呪いの糸と、夜の来客への応援コメント
領主が目覚めた話が街中にひろまっているってなんで?治した直後だよね
こういった細かい齟齬はAIか何かのの問題なんでしょうかね。
第17話 赤蠍盗賊団と、治癒士の応急処置への応援コメント
そのうちロバーズキラーとか呼ばれるようになりそう
第17話 赤蠍盗賊団と、治癒士の応急処置への応援コメント
さすがに盗賊たちを無罪放免するまでのお人よしではなかったようだ。
盗賊を見逃しても絶対に反省などせずまた他の人から奪って殺す。巡り巡って目先の甘っちょろい善意が他の人への害悪となる。
編集済
第16話 黒霧の森を発って、南街道の隊商への応援コメント
ボクっ娘で将来後輩になる可能性がある…
素晴らしい逸材ですね。
翔大がいるからこっちは確実に負ける事は無さそうですね。
また翔大は、神官や周囲がびっくりするような対処法をやってしまうのだろうか…
第16話 黒霧の森を発って、南街道の隊商への応援コメント
はい。はい。お約束。お約束。やられ役の団体さんの登場w
第12話 川辺の町ヴィレットと、水底の少女への応援コメント
いやあれだけ異能を方々に見せ付けていたらスローなんて無理だって😅😂
第16話 黒霧の森を発って、南街道の隊商への応援コメント
『(面倒事の匂いは、しない……気がする)』
人、それを・・・フラグという!。
第1話 勇者パーティーからの追放、そして森での出会いへの応援コメント
丸太フルスイングしてあんな音出したら普通死なないか?先天性で目が見えないなら見えるようになった時、対象物がどういう物か認識できるのかな?よくわからんけど
第15話 黒き塔の主と、治癒士のフルスイングへの応援コメント
翔大さん、勇者パーティーと別れてから活躍しかしてないな。
リノちゃんは翔大さんに大人になったら結婚する!とは言わないんですね?
まぁもし言ったらフィリアちゃんが、だめ!と言いそうですが。
第15話 黒き塔の主と、治癒士のフルスイングへの応援コメント
また、魔王軍の隊長との戦い。
お疲れ様でした‼️
第5話 朝の攻防と、指名依頼の来訪者への応援コメント
はい、ガンガン目立っていくスタイルからはもう逃れられませんね笑
第4話 宿屋でのいちゃラブ、そして初めての夜への応援コメント
なに言ってるんだいアラサーおじ?宿屋の主人がけっこう下世話なのは万国共通だが?
第2話 冒険者ギルドと、過保護すぎるエルフの少女への応援コメント
ああ・・・此れは悪目立ちしてしまうヤツや笑
第14話 黒霧の森への道、そして森の異変への応援コメント
頑張って❣️
編集済
第14話 黒霧の森への道、そして森の異変への応援コメント
黒血病が黒の森の外でも出始めたのって、こいつが元凶なのか?
なんかおぞましい敵がいるみたいですが、きっとフィリアと翔大の活躍で倒してくれると信じてるぞ!
それにしても謎の塔が突然…気になりますね。
そして翔大に救われたリノちゃんもまた、大人になったら結婚する、と言うんですねわかります。
第13話 老賢者の孫娘と、黒血の呪いへの応援コメント
黒血病って、そんなピンポイントで知り合いで患ってる人がいる病なのだろうか…
以外と珍しい病でもないのか?
フィリアちゃん、遂に想いを告げましたね!
これから2人の旅路、恋模様がどうなるのか、楽しみですね!
第13話 老賢者の孫娘と、黒血の呪いへの応援コメント
ショウタさん、お疲れ様❣️
第12話 川辺の町ヴィレットと、水底の少女への応援コメント
なんかこのままだとその内翔大は生きる伝説になりそうだな。
第12話 川辺の町ヴィレットと、水底の少女への応援コメント
リスクを押しましたが該当の小説は無いとのコーションあり展開出来ない様です。名前で検索して見ます
第11話 勇者パーティーの綻びと、街道の再会への応援コメント
流石に台無しだから、主人公が困った時はこんな私達ですが力になります…的なやつでは?
誤字だと思いたいが、結局便利な回復スポット扱いもそれはそれで若者らしくてあり
第4話 宿屋でのいちゃラブ、そして初めての夜への応援コメント
「エルフは弓と精霊魔法の民ですから。目が見えない私は、村のみんなに迷惑をかけてばかりで……。だから、旅に出て、精霊様に祈りを捧げる巡礼の途中で、あの盗賊たちに……」
1話で助けた後に「村の皆とはぐれてしまって」とか言ってましたが、嘘つき系ヒロインですか?
第11話 勇者パーティーの綻びと、街道の再会への応援コメント
お礼じゃないんかいっ!!wwそういうとこやぞ!
第5話 朝の攻防と、指名依頼の来訪者への応援コメント
心当たりありますよね?って断言してるけどその根拠は何?
信頼してる家臣に実は呪われていたなんてのもよくある話だし術者が近くにいることと心当たりがあるかは別問題
何の根拠も無いなら心当たりはありますか?って聞くほうが自然
第11話 勇者パーティーの綻びと、街道の再会への応援コメント
傲慢バカ勇者が闊歩するカクヨムのなかで、ちゃんと非を認めて謝れる勇者くんは貴重
第11話 勇者パーティーの綻びと、街道の再会への応援コメント
お礼だと思ったら自分たちの保険だったw
第11話 勇者パーティーの綻びと、街道の再会への応援コメント
>もし、いつか、私たちが本当に困った時……これに魔力を通してもらえたら、届きます
ペンダントを渡したのってお礼じゃないの?私たちが困った時って怪我したら呼び出すからこいよって言っているの?ゴミクズですかな。
編集済
第11話 勇者パーティーの綻びと、街道の再会への応援コメント
アキナちゃんに対して、地面が汚れるって、めっちゃ辛辣なんだがw
彼らはちゃんと反省して謝る事が出来たから、他の俺達は何も悪くない!と頭が硬い連中とは違ってまだ救いがある方かな…。
気になる点が…
もし、いつか、私たちが本当に困った時……これに魔力を通してもらえたら、届きます」
↑
アキナちゃん達が困って翔大に頼りたい時、アキナちゃん達側から連絡しても、翔大が魔力通さないと連絡が通じないって事?
それだと緊急の連絡があっても気付かないのでは?
もしくは、「翔大さんが本当に困った時…」、という翔大側が頼りたい時に連絡すれば、相手に連絡が届くという事ならまだ理解出来ますが…。
それに、賢者の家系、と言ってましたが、5人同時に召喚されたので、この世界由来の人間では無いのでは…もしくは、元々この世界にいた賢者に縁のある家系があるとかなのかな?
最後に、他作品の宣伝URLですが、お探しのページは見つかりません、となってますが、大丈夫でしょうか?一応関連がある作品で該当作品が表示されてますが、ワンクリックで作品ページに飛べなくなってます。
ご確認宜しくお願い致します。
第11話 勇者パーティーの綻びと、街道の再会への応援コメント
こんにちは。
非を認めて頭を下げられるだけ、よその傲慢勇者達よりはマシな人間ですかね?
第2話 冒険者ギルドと、過保護すぎるエルフの少女への応援コメント
目が見えてなかったのにりんご飴や薬草が分かるというのは矛盾してませんか?
第11話 勇者パーティーの綻びと、街道の再会への応援コメント
賢者の家系ってなんだ?
日本から召喚されて賢者になったんじゃなかったのか?
第11話 勇者パーティーの綻びと、街道の再会への応援コメント
URLをクリックしたら「お探しのページは見つかりませんでした」と。(;^_^A
第11話 勇者パーティーの綻びと、街道の再会への応援コメント
困ったらまた都合よく縋ろうという気が見え見え。
第11話 勇者パーティーの綻びと、街道の再会への応援コメント
「賢者の家系に代々伝わる『通信の水晶』です。もし、いつか、私たちが本当に困った時……これに魔力を通してもらえたら、届きます」
これ、自分達が困った時なのか主人公が困った時なのかどっち?
「私たちが本当に困った時」とあるから自分達っぽいが、「魔力を通してもらえたら、届きます」ってトリガーは主人公側っぽいんだが。
第11話 勇者パーティーの綻びと、街道の再会への応援コメント
「アキナちゃん、頭を上げてよ。地面、汚れるから」
地面の心配?
なかなか辛辣
第10話 高原に響く感謝の宴と、ベルナデットからの手紙への応援コメント
翔大…それフラグ…絶対追いかけてくるやつじゃん。
編集済
第9話 血塗られた羊毛と、おっさんの「普通」への応援コメント
翔大だからこそ出来るやり方なんだよなぁ…
普通の治癒師は過活性させる程のヒール出来ないんだよなぁ…
スローライフは世の中が平和になるまでお預けになりそうですね。
最後のPR作品って、この作品なのでは…
同時連載では無いと思うのですが…
一点確認したい事がありまして…
現在誤字報告(かもしれないも含む)をこっそり誤字報告を利用してるのですが、作者に通知が来ないと聞きました。今後もこっそり誤字報告機能を利用するという事で大丈夫でしょうか?
第9話 血塗られた羊毛と、おっさんの「普通」への応援コメント
今読んでるのが、治癒士はいらない、だから最後のPRは間違いでは?
第2話 冒険者ギルドと、過保護すぎるエルフの少女への応援コメント
ガンツさんもスーパーガンツさんに…
第1話 勇者パーティーからの追放、そして森での出会いへの応援コメント
回復持ち二人でもいいと思うんだけど、おっさん(20代)が駄目だったのか
第9話 血塗られた羊毛と、おっさんの「普通」への応援コメント
影狼の群れは全員生捕りにしました
↓
影狼の群れは全部生捕りにしました
第6話 呪いの糸と、夜の来客への応援コメント
甲斐性のない男が妻を2人も持つからこんなことになる。
第8話 高原の村ミルカと、羊飼いの少年への応援コメント
あえて対価を言わずに診てくれ、とだけ頼む村長
診て治した後に要求されても、そんな話でしたかの?とかボケれば逃げれる
もしくは無料で羊なんて商業動物を治すお人好しだから利用してやれ、な感じかねぇ
第8話 高原の村ミルカと、羊飼いの少年への応援コメント
こんにちは。
まぁ無料はダメですよね…他の人の仕事を邪魔する(治療する側が正当な報酬を要求しても、治療された側は「あの人は無料だったのに」となる→誰も治療しに来なくなる→後はわかりますね?)未来に繋がるだけですから。
それはさておき、前話では『草原の町ミルカ』で、今話は『高原の村ミルカ』になってる訳ですが、どっちが正しいんですかね? 描写的には後者っぽいですが。
編集済
第8話 高原の村ミルカと、羊飼いの少年への応援コメント
なんでもかんでも無料で施しをするのは良くない。
金銭でなくともちゃんと対価を頂いておかないと、後で問題になる可能性がありますからね…。
第8話 高原の村ミルカと、羊飼いの少年への応援コメント
助けてなかったらシチューの具になってた羊....
第8話 高原の村ミルカと、羊飼いの少年への応援コメント
助けるのはいい。しかし無料はダメ。
安易に無料にすると他人に迷惑がかかり巡りめぐって自分にしっぺ返しが来る。
第5話 朝の攻防と、指名依頼の来訪者への応援コメント
ヒール!(世界書き換え)になってきたな…
第7話 草原の町ミルカと、雨宿りの小屋への応援コメント
頑張って下さい‼️
第7話 草原の町ミルカと、雨宿りの小屋への応援コメント
作品の宣伝をその作品内で行っても意味ないと思いマッスル…
第7話 草原の町ミルカと、雨宿りの小屋への応援コメント
同時連載中の宣伝先、間違えてませんか?
(この作品を宣伝しちゃってるような?)
編集済
第5話 朝の攻防と、指名依頼の来訪者への応援コメント
呪いを解かずに、状態の強制書き換えか……
そもそも、面倒くさい以前に普通の解呪は出来るのかな?
もしも、呪いを掛け続けているような持続型の呪いだったら、一時的な回復にしかならないと思うけど(´-ω-`)ウーン
第6話 呪いの糸と、夜の来客への応援コメント
勇者一行のザマァはいつ?
第1話 勇者パーティーからの追放、そして森での出会いへの応援コメント
早速お邪魔しました。いつも楽しみにしています
第6話 呪いの糸と、夜の来客への応援コメント
父を暗殺しようとした人間は罰を受けてようやく許される。
編集済
第6話 呪いの糸と、夜の来客への応援コメント
3年間も寝たきりで意識無い状態になる程の呪いなのに、呪い返しの反動が軽すぎない?
普通なら自身も同じ状態になるか、もしくは死亡してもおかしくはなさそうだが…
よく反動あるのにそんなに動けるな?
ベルナデットが弟の事を様付けで呼んでる事に違和感を感じてしまう…。
スローライフは世の中が平和にならないと叶わない気がするなぁ…(遠い目)
第6話 呪いの糸と、夜の来客への応援コメント
「ロデリック様……」
背後から、ベルナデットの震える声が響いた。
弟に様?
編集済
第5話 朝の攻防と、指名依頼の来訪者への応援コメント
呪いって、そんな簡単にゴリ押しで祓えるものなんだ…
力技が通用するのは翔大だから、というのはありそうですが…。
呪いを解くときって、大抵呪った人に呪いが返ってきて致命傷を負う、又は死に至る事があったり、複雑な方法が必要だったりする事もありますが…。
この世界では呪いって、通常の魔法とは別系統の術理ってだけで、術である事は事実だから、ゴリ押しが通用したのかな?
第5話 朝の攻防と、指名依頼の来訪者への応援コメント
だんだん面白くなってきた!
第2話 冒険者ギルドと、過保護すぎるエルフの少女への応援コメント
主人公がおっさんだからで舐められる描写が都度あるのがわからん
魔法使い系なら寧ろ年齢高いほうが強そうなイメージあるけどな
第2話 冒険者ギルドと、過保護すぎるエルフの少女への応援コメント
目が見えなかったのにいきなり薬草の判別している。
第4話 宿屋でのいちゃラブ、そして初めての夜への応援コメント
28なら
社畜期間は
長くて
10年なのでは?
第2話 冒険者ギルドと、過保護すぎるエルフの少女への応援コメント
ガンツから、治癒の報酬は貰ったのかな?
無料は不味いから、規定額は貰わないと……
エクストラ・ヒール、仲間以外には封印かな(^_^;)
第3話 規格外の新人コンビと、宿屋の攻防への応援コメント
エルフですが、木々をブチ倒すのに忌避感はないのですね
第2話 冒険者ギルドと、過保護すぎるエルフの少女への応援コメント
…ということは、ガンツって男の人も今頃…
確かにスローライフから遠ざかりそうですね…
第3話 規格外の新人コンビと、宿屋の攻防への応援コメント
>薬草採取とゴブリン討伐の報酬、金貨二枚
報酬が高すぎるな気がする
第1話 勇者パーティーからの追放、そして森での出会いへの応援コメント
色々無理がきく20代でオッサンは無いかなぁ(笑)