編集済
第32話 雪の峠と治癒士の初めての雪合戦への応援コメント
翔大とフィリアちゃんの関係が進展無さすぎる⋯。
せめて翔大がフィリアちゃんの事を真剣に考えるきっかけがあればなぁ…。
フィリアちゃんの恋心が実ってくれないと安心してスローライフを楽しんで読めないよ…。
第14話 黒霧の森への道、そして森の異変への応援コメント
あ、これはやっぱりAIで書いてるね。
使い方は上手だけど、AIって最後に余計な事を書くから注意した方がいよ。
具体的には、船員のこぐ手が早くなった。
これは、人は書かない文章で、AIくさい書き方だよ。
第8話 高原の村ミルカと、羊飼いの少年への応援コメント
村で生きる人なら、羊はやっぱり食べ物でしかないよ。
子供が子羊に過剰に愛情を注ぐストーリーは、いただけないと言うか、考えが甘い組立だ。
この作品には、そういう部分が多々見られる。
物事を軽くしか考えていないように思えるなぁ。
編集済
第6話 呪いの糸と、夜の来客への応援コメント
ロデリック、普通は軽くても幽閉だよね。
あとAIを使っているとしたら、使い方は上手だと思う。僕は使っていないような気がするけれどなぁ。
それよりは、色々な事に考えが及んでいない、思慮の浅さを感じるが、それはこれから人生経験を積んで行けば、どうにかなるような気がするよ。
第5話 朝の攻防と、指名依頼の来訪者への応援コメント
作者は文章力はあるねぇ。
語彙も豊富で、良い。
人生経験を積んで行けば、素晴らしい作家になれると思う。
今の課題は、作品にワンダーが欠けている事と、主人公に意志を持たせ、こうしたいんだと読者を含めて引っ張って行く、ある程度の熱意の欠如かな。
第4話 宿屋でのいちゃラブ、そして初めての夜への応援コメント
昭和の初め、みな高卒で20歳過ぎたら結婚し、22歳頃には子供をさずかった。
そういう時代には28歳はおっさんだったのかもしれないね。
第3話 規格外の新人コンビと、宿屋の攻防への応援コメント
きっとねぇ、作者が若いんだと思うなぁ。
色々考えが至らないんだよ~。
目をつぶって、優しく受け入れてあげようよ。
第3話 規格外の新人コンビと、宿屋の攻防への応援コメント
薬草採取と雑魚で金貨?
金貨の価値が安いのか報酬が高すぎるのか
第2話 冒険者ギルドと、過保護すぎるエルフの少女への応援コメント
いいと思います!
ただ目が見えなかったのに草の見分けがつくのがちょっと違和感
第30話 竜の谷と、治癒士の背負うものへの応援コメント
流石に樫の杖は燃えるんじゃなかろうかw
第2話 冒険者ギルドと、過保護すぎるエルフの少女への応援コメント
目が見えないから魔力的なものでも感知してた?
でも、目が見えるようになって男は初めて見たって言ったんだよなぁ。女は見てるってことだよね。
しかも、比喩でも目が見えなかった人がりんご飴のようなモノって言わんでしょ。なんか設定はいいけど、細部が設定と相違してません?
第11話 勇者パーティーの綻びと、街道の再会への応援コメント
AI って言ってる人居るけど、AIだったらタグに追加しないといけない義務があるからAIでは無い
第11話 勇者パーティーの綻びと、街道の再会への応援コメント
日本語(表現)がおかしいところが、所どころというにはあまりにも多くあるのですが、もしかしてAI?
第8話 高原の村ミルカと、羊飼いの少年への応援コメント
>今夜はごちそうを用意させていただきますわ!
ジンギスカンかな?と思ったら
>羊肉と根菜のシチューがぐつぐつと煮えている。
羊肉の入ったシチューだった!?!?
ミルクちゃーーーーーん!
……と思ったら、しれっと食堂の隅にいるとかもうね。
第3話 規格外の新人コンビと、宿屋の攻防への応援コメント
>もきゅ神様
>2026年8月11日 9:09
>三十路超えてないのにアラサー名乗るな( ゚д゚)クワッ
アラサーは30歳前後(25~34歳)を主に指すので間違ってないですよ?
第1話 勇者パーティーからの追放、そして森での出会いへの応援コメント
これ、治った後も手が光ってたら「目が、目がぁ~~~~~~」ってなってた可能性あるんかな?
第1話 勇者パーティーからの追放、そして森での出会いへの応援コメント
仲間に自分の能力を見せてないなら追放も残当だし、本人も抜けたがってた訳で円満退職ですね
第31話 帰還の朝と、村に増えた小さな家族への応援コメント
灰って、かなり独特なネーミングセンスですね。
なんかフィリアちゃんが翔大のお嫁さん、というのが周囲では事実と認識され始めてるよなぁ。
翔大が否定しても、照れと気恥ずかしさでそう言ってるだけって思われてそうだな…。
第22話 白帆亭からの旅立ちと、北へ向かう風への応援コメント
なぜか、フェルナンまでもが、鹿の子供のミルクちゃんと共に、駆けつけていた。
◇
ミルクちゃんって鹿だっけ?
編集済
第11話 勇者パーティーの綻びと、街道の再会への応援コメント
えー 困ったときには助けに来てなのか 普通逆でしょw
第12話 川辺の町ヴィレットと、水底の少女への応援コメント
コナンくんみたいだな、いく先々で事件が!(笑)
第1話 勇者パーティーからの追放、そして森での出会いへの応援コメント
インプリンティング&吊り橋効果の最強コンボ
第6話 呪いの糸と、夜の来客への応援コメント
死罪とはならなくても追放くらいはしないと逆に問題になりそう。
第2話 冒険者ギルドと、過保護すぎるエルフの少女への応援コメント
目が見えなかったのに何で?ってツッコミはしない。
でもモゲロ(何が?)とは思う(ギリィ!!)
第1話 勇者パーティーからの追放、そして森での出会いへの応援コメント
物理系ヒーラー、新しい
(๑•̀ㅂ•́)و✧グッ!
第30話 竜の谷と、治癒士の背負うものへの応援コメント
知識として。
が何度も出てくる度に、まるで翔大が自身の身体をフィルターを通して動かしてるような、本来ならとっくに疲労と魔力枯渇で倒れているところを、操作しているかのように動かしてるような感じがしますね…(上手く言葉に出来ませんが…)
若竜が飛び立った方向に飛んでる謎の白い鳥は何かしらの伏線なのだろうか…。
第23話 街道の癒し人と、幼き剣士の卵への応援コメント
がんばれ、目標一万人!
毎日三人で十年、六人なら五年でクリア!
大家族なら一、二年でいけるいけるかも!
口コミ含めて小さな国ひとつは掌握可能!
未来のヒーロー(ヒーラー?)頑張って!
第29話 湯宿の朝と、ネクラスの手紙への応援コメント
せっかくこの村で腰を落ち着ける事が出来ると思ったのに、また新たな地のSOSか…。
今度は一体何が起こってるのか…。
そして翔大はフィリアの想いを受け止めて夫婦となるのかも気になりますね。
第28話 紅葉狩りと、山を下る影への応援コメント
黒ローブの男がどうして呪術師として人類に敵対してるのか、過去の背景が分からないまま、気付けばネクラスと共に真面目に罪を償う行動してるの詳細省き過ぎな感じして消化不良気味になるな…。
ネクラスと同じで村や家族に起きた悲劇が原因なのだろうか…その辺りも少しは触れてくれると、改心して償ってる理由にも納得出来るのだが…。
第27話 秋の谷と、迷い込みし旅の楽師への応援コメント
ネクラスさんの改心っぷりが凄いですね。
翔大達が旅立った後も健康に気を付けて頑張って欲しいものです。
第1話 勇者パーティーからの追放、そして森での出会いへの応援コメント
分かりやすい始まりでいいですね
編集済
第25話 封鎖の兵と、疫病の村へへの応援コメント
風で光が拡散?
えええぇ!?
ダメだ、考えるな、感じろ!
第20話 白帆亭の休日と、海辺の告白めいた午後への応援コメント
うん、俺も 〜完〜 がないか探してた
やはり幼女趣味の疑惑が懸念されるのよ
同衾してて健康な成人は我慢できないよ
第19話 サンドリア裏市場と、鎖に繋がれた者たちへの応援コメント
治癒師と、天下の副将軍が重なって見えて来たアル
第18話 交易都市サンドリアと、港のトラブルへの応援コメント
漁師達は見ていた…
海での恐怖対象であるクラーケンが、まったく太刀打ちできず、体内の束縛を解かれた事で臣従して別れの挨拶をする姿を
奴は幼体である、当然生みの親がいるし捕獲された時にも討伐されてはいない
きっと多分、親と深海で邂逅する事だろうし、救命された事も伝えるであろう
漁師達とは敵対する関係ではあるが、命の恩人にはどう言う思いを抱くのだろう
彼が助けたクラーケンが長じたとき、漁場でその被害が無くなったら彼の名は…
第17話 赤蠍盗賊団と、治癒士の応急処置への応援コメント
…盗賊は裁かれるとたぶん死罪だよね、まぁ鉱山労働と言う死にも等しい刑罰もあるけど
編集済
第18話 交易都市サンドリアと、港のトラブルへの応援コメント
>絵本でしか見たことがなくて
エルフの絵本は点字でできてるんですよ、きっと。
ちなみに、誤字脱字への指摘は専用フォームがありますので、そっちへどうぞ。
感想欄に書くと規約違反とかでバンされる可能性がありますので。
第15話 黒き塔の主と、治癒士のフルスイングへの応援コメント
幼な子が好きなんだねー
あ母さんにはひと言も言及しないとこ、徹底してるね!
どうりで…
第13話 老賢者の孫娘と、黒血の呪いへの応援コメント
爺さん、それなりの立場なんだから、これだけの高位治療、常識的な治療費を払ってるよね?
編集済
第12話 川辺の町ヴィレットと、水底の少女への応援コメント
ウィンディーネが工藤さんのハーレムパーティーに合流する話だと思ったのに。土左衛門の方だったのね。
また、治療費もらわなかったね、今に教会だか治療師組合だかに訴えられるよ。
へんな爺さんには目ぇつけられるし。
編集済
第11話 勇者パーティーの綻びと、街道の再会への応援コメント
>地面、汚れるから
うんうん、地面さん、そんな腐れ女に汚されちゃ可哀想だよね。
>私たちが本当に困った時
なんて傲慢なんだろう。そこは、あなた達が…って言うべき処。治療費も貰ってないし、次の街で売っちゃおう。
第1話 勇者パーティーからの追放、そして森での出会いへの応援コメント
ヒール(筋力強化)!
回復術師かよw
第13話 老賢者の孫娘と、黒血の呪いへの応援コメント
なかなかやるじゃん!
きちんと自分の力を工夫して使うんだね!
見直したよー
第12話 川辺の町ヴィレットと、水底の少女への応援コメント
幼馴染に手を出さずに大事にしてたらヤンキーに全て奪われた
って言う漫画がトラウマです
さっさとすることしましょう
諸国漫遊の旅しているけど、そのうち馬車でお呼びが来ると思うな…
第11話 勇者パーティーの綻びと、街道の再会への応援コメント
読者の皆さんキチンと読んでて凄い
「ぼーっと生きてんじゃねーよ!」
と言われそう
第10話 高原に響く感謝の宴と、ベルナデットからの手紙への応援コメント
あらあら、勇者さん達ったらもう根を上げたのかしら?
おっさんの力を馬鹿にしてたくせに、だっらしないなぁ
第7話 草原の町ミルカと、雨宿りの小屋への応援コメント
男女も一期一会、互いの立場と意思が一致すれば、もう良いんですよ?
ダメな時はどうにもならないので、大事にとっておく意識は間違い
第6話 呪いの糸と、夜の来客への応援コメント
この町ではもう平穏はありませんよね
…でもたぶん3、4個隣りまで無理かなと
そして加速度的に…
第5話 朝の攻防と、指名依頼の来訪者への応援コメント
異世界は作者の数よりたくさん種類があるわけですが、この異世界には最高のヒールがココに!
とどろく名声! 世界的に有名になって勇者達を霞ませてしまいましょう!
第4話 宿屋でのいちゃラブ、そして初めての夜への応援コメント
大人の2人が豪華なディナーと オ サ ケ
いい大人ってのはジタバタしない
きちんと責任取りましょう
第3話 規格外の新人コンビと、宿屋の攻防への応援コメント
三十路超えてないのにアラサー名乗るな( ゚д゚)クワッ
第1話 勇者パーティーからの追放、そして森での出会いへの応援コメント
おっさんと呼ぶには20代後半は若く
若者と呼ぶには歳は取ってる
普通に青年でいいのでは?
第26話 谷を出づる糸、そして呪術師の残り香への応援コメント
聞くまでもなく何日寝込んだか分かる癒術士の鑑
第1話 勇者パーティーからの追放、そして森での出会いへの応援コメント
自他ともに「おっさん」と認めるようになるのは、40代くらいからかな
少なくとも現代日本の20代後半で、自分から自然に「おっさん」と認識している人は、そこまで多くない気がする
もちろん異世界側からおっさん扱いされるなら、中世ナーロッパ的な年齢感覚として分からなくはないけど
第18話 交易都市サンドリアと、港のトラブルへの応援コメント
ここでもまたしても目立つことこの上ない事をやらかしたしスローなんてムリムリカタツムリ
第12話 川辺の町ヴィレットと、水底の少女への応援コメント
フィリアさんの誘いを何故拒むのか(少しずつ緩和してるようですが)
もう少し理由付けしないと違和感しかないかもです^^
色々経験が少ないといってもアラサーですよね…
第11話 勇者パーティーの綻びと、街道の再会への応援コメント
「勇者パーティーがヤベー時は通信するからよろしくね?」って言ってるの気づいてる?
まぁそれが性に合ってるってことかな^^
第26話 谷を出づる糸、そして呪術師の残り香への応援コメント
捉えた犯人を殺さずに無力化して、更に更生させようとするとは、もはや聖人レベルなゆだよなぁ…
翔大の生き様が王国全体をよりよい地に変えてるのが、救われた子供達が決意を固めている様子から良くわかりますね。
第25話 封鎖の兵と、疫病の村へへの応援コメント
スローライフというより、完全に世直し旅だよなぁ…。
まるでどこかの骸骨騎士様の治癒師版みたいな感じがしてきますね…。
第5話 朝の攻防と、指名依頼の来訪者への応援コメント
40半ばオッサンからすると20後半はガキなんだが
編集済
第24話 銀鈴の谷への道、そして山賊の少女への応援コメント
食べ物全部って…思い切り良すぎるなぁ…。
きっと万が一封鎖してる兵に抵抗されても押し通すつもりなんだろうが、不測の事態で一夜を飯の補給無しで過ごす事になるかもしれない、という保険を用意しないのは迂闊なのでは…。
まぁ翔大とフィリアなら森の中で食料調達出来るからあまり深刻に捉えてないのかな?
ともあれ、まさかの目的地が疫病に侵されている事態ですが、きっと翔大なら解決しちゃうんだろうなぁ…。
そしてこの街でも救世主として神格化されそう。
第26話 谷を出づる糸、そして呪術師の残り香への応援コメント
「フィリアちゃん、まさか三日ずっと……」
フィリアの隈から日数が経っているのはわかるだろうけど、
3日と断定する工藤w
編集済
第26話 谷を出づる糸、そして呪術師の残り香への応援コメント
完全に無力化
信頼できる人のもとでの贖罪
捕らえた悪人を無責任に野に放つのではなく無力化の上更生させようとするショウタは聖人。
第3話 規格外の新人コンビと、宿屋の攻防への応援コメント
前世ブラック社畜を良しとして生きてたくらいだからある意味納得ですが…
このままだと年齢以下の浅慮、おバカ思考、ムーブ、ヒロインお粗末対応の共感性羞恥を撒き散らす痛い主人公の出来上がりですね…
挽回に期待します♪
第26話 谷を出づる糸、そして呪術師の残り香への応援コメント
寝起きでも何日経過したか分かる
そう、治癒士ならね
第12話 川辺の町ヴィレットと、水底の少女への応援コメント
>「あらまあ、なんて可愛らしいエルフの子でしょう! ご新婚さん?」
「ち、違います!」
「まだです、今はまだ」
「フィリアちゃん、それやめようね!?」
定型展開はある意味様式美だからねーと思ったらお風呂ネタも繰り返すかww
擦り過ぎにだけご注意を……
第4話 宿屋でのいちゃラブ、そして初めての夜への応援コメント
「ゆうべはおたのしみでしたね」は定型句(おやくそく)だろう
何言ってるのwwwww
第2話 冒険者ギルドと、過保護すぎるエルフの少女への応援コメント
ガンツの親分の超人化は如何程の事になってるやら
……潜在能力の上限が『エルフの上限』みたいに『非常識レベル』でなければ
大騒ぎになってないんだが……どうなんやろ
ここらへん作者さんの胸三寸wwガンツの親分の扱い次第なんだけれども
さてガンツの親分は今後如何ハナシに絡むのか絡まないのか……
第8話 高原の村ミルカと、羊飼いの少年への応援コメント
7話の題名
第9話 血塗られた羊毛と、おっさんの「普通」への応援コメント
同時連載中 と紹介されてる作品名が今読んでる小説になってるので、別の作品を載せた方が良いかなと思います。
第1話 勇者パーティーからの追放、そして森での出会いへの応援コメント
20代をおっさんと思ってる作者さんは若いんだろうなあ
20代はおっさんじゃねえんだわ
編集済
第19話 サンドリア裏市場と、鎖に繋がれた者たちへの応援コメント
wt.😌☺️😝😝😝😜🙂↔️
第23話 街道の癒し人と、幼き剣士の卵への応援コメント
テオ少年、きっと将来は出世して、翔大から言われた言葉を広めて行くんだろうなぁ…。
編集済
第22話 白帆亭からの旅立ちと、北へ向かう風への応援コメント
次は温泉回か…フィリアちゃんが乱入してきて一緒に入る事になりそう。
気になる点が…
なぜか、フェルナンまでもが、鹿の子供のミルクちゃんと共に、駆けつけていた。
↓
鹿の子供って、いつミルクちゃんと命名されたのだろうか…
ミルクちゃんって、ミルカ村の子羊の名前でもあったと思うのですが、偶然同じ名前になっただけ?
↓下のコメント見て、それなって思った。
何か違和感を感じるのですが…
第21話 黒衣の刺客と、治癒士の慈悲への応援コメント
素敵な主人公だけれど、
「治した悪人が再び人を傷付けたり、殺めたりする可能性」と、その場合「それは自分が治した所為であること」、「自分たち以外の誰かが傷つくであろうこと」も考えられるので、難しい問題ですね。
第11話 勇者パーティーの綻びと、街道の再会への応援コメント
勇者パーティで【謝罪を口にした】のは、勇者天童と剣聖リュウジだけでしたね……。
アキナは「私が悪かった。間違っていた」と【非を認めた】だけで、(土下座はしたけれど)プライドが邪魔して謝罪を口にできなかったという表現を敢えてされたのかと深読みしてしまいました。
第4話 宿屋でのいちゃラブ、そして初めての夜への応援コメント
主人公は今のところ後ろ向きな思考ですが、あと何話で陥落するのか楽しみです。
第1話 勇者パーティーからの追放、そして森での出会いへの応援コメント
色々無理がきく20代でオッサンは無いかなぁ(笑)
第2話 冒険者ギルドと、過保護すぎるエルフの少女への応援コメント
「すげえぞ、あんた!」「命の恩人だ、奢らせてくれ!」
治療代を驕ることで、安価に抑えるつもりだね。
編集済
第23話 街道の癒し人と、幼き剣士の卵への応援コメント
テオ少年。
彼は後に「その国にその騎士あり」と言われる程の騎士に。
第23話 街道の癒し人と、幼き剣士の卵への応援コメント
おはようございます。
いつかそのうち勇者や英雄を超えて、現人神とか呼ばれそうですなぁ…。
第22話 白帆亭からの旅立ちと、北へ向かう風への応援コメント
「フィリアちゃんも、また、いつでもお嫁においで!」
「はいっ!」
女将さんところにお嫁に行くの?w
第21話 黒衣の刺客と、治癒士の慈悲への応援コメント
あれ?子羊のミルクちゃんがフェードアウトしてるけどどこいった?
孤児院に預けてるか、親御さんが見てくれてるのかな?
せっかく面白いのに気になっちゃう点がそのままになってて勿体ないですね…。
第1話 勇者パーティーからの追放、そして森での出会いへの応援コメント
20代後半はおっさんじゃないね?
第6話 呪いの糸と、夜の来客への応援コメント
人を呪ってその反動を受けるのを被害者というのは理解しかねるかな…
第20話 白帆亭の休日と、海辺の告白めいた午後への応援コメント
ミルカ村でライル少年と一緒にいるはずの子羊、ミルクちゃんが何でここにいるんだ!?
その理由がめちゃくちゃ気になる…。
羊だけここにいるっていうのも変だよなぁ。
ミルカ村の人が一緒に来てるのか、一緒にいる少女達の保護者が村を訪れたのか…
いったいどんな経緯があったのか気になる…!
これはついにフィリアちゃんと結ばれた、という認識でいいのか?
でもはっきりと言葉にはしてないしなぁ。
ちゃんとしたプロポーズをすると信じてるぞ…!
第9話 血塗られた羊毛と、おっさんの「普通」への応援コメント
少しずつ読んでます。楽しい
話ありがとう。
第20話 白帆亭の休日と、海辺の告白めいた午後への応援コメント
ふぅ、完結かどうか確認してしまったぜ…
第19話 サンドリア裏市場と、鎖に繋がれた者たちへの応援コメント
新米神官がいきなり街の闇を暴いて色々と活躍してるのって…と思ったけど、捜査で使える術を持ってるとか、翔大が知り合いに声掛けたとか、実績になる事を考慮したとか、色々と理由があるのだろうか…。
気になる点が…
俺は、彼女たちの手足の鎖を、樫の杖でこじ開けて外した。
↓
手足を縛ってる鎖を杖でこじ開けるとなると、彼女達に痛みが伴うのでは…と思ったけど、その辺りは翔大が痛みや傷を即時回復したり、刺激しないよう気をつけたりと、上手い具合にやったのかな?
第18話 交易都市サンドリアと、港のトラブルへの応援コメント
エルフの里は森の奥深くでしたから、絵本でしか見たことがなくて……なんて、大きくて、青いのでしょう!
盲目だったのに……
第18話 交易都市サンドリアと、港のトラブルへの応援コメント
漁師 「あれ?オラの捕ってきた くコ:彡 は?」
第18話 交易都市サンドリアと、港のトラブルへの応援コメント
本当規格外すぎますよね。
いつか治癒神(ちゆし)として信奉されそう(笑)
編集済
第17話 赤蠍盗賊団と、治癒士の応急処置への応援コメント
これはフィリアを嫁に迎える事を受け入れる日が近いかもしれない…
金貨積み増し…真っ当な商人なら当然ですね。
それくらいの成果と働きを翔大はした訳ですし。
今後この縁を途切れさせない為にも、ちゃんとしないとって事なんだろうな。
第18話 交易都市サンドリアと、港のトラブルへの応援コメント
生まれてこの方盲目だったのに絵本を見る……? 読み聞かせされてたとか?
第1話 勇者パーティーからの追放、そして森での出会いへの応援コメント
丸太で殴ってボールの様に吹き飛んだ上に木に叩きつけられたなら、白目を剥く程度では済まない気がしますが…。
あと、そんな場面を見て「魔法使いか!?」はおかしくないですか?
盗賊の前に登場してからの行動に、魔法使い要素皆無なのに、魔法使いかどうかなんて聞かないですよね?
第1話 勇者パーティーからの追放、そして森での出会いへの応援コメント
生まれつき盲目なら、目が見えない状態が健常な治っている状態。
視えるようになってしまったら、情報量で脳が疲弊して生きていけない。
拷問だよ。
第6話 呪いの糸と、夜の来客への応援コメント
領主が目覚めた話が街中にひろまっているってなんで?治した直後だよね
こういった細かい齟齬はAIか何かのの問題なんでしょうかね。
第17話 赤蠍盗賊団と、治癒士の応急処置への応援コメント
そのうちロバーズキラーとか呼ばれるようになりそう
第17話 赤蠍盗賊団と、治癒士の応急処置への応援コメント
さすがに盗賊たちを無罪放免するまでのお人よしではなかったようだ。
盗賊を見逃しても絶対に反省などせずまた他の人から奪って殺す。巡り巡って目先の甘っちょろい善意が他の人への害悪となる。
第3話 規格外の新人コンビと、宿屋の攻防への応援コメント
スローライフ?
そこにないならないですね