応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第10話への応援コメント

    厨二詠唱からの空振りに終わらせるとは、これはザマァと言えるのでは。
    これは恥ずかしいwww

  • プロローグへの応援コメント

    テンポが良いw

  • 第32話への応援コメント

    面白くて一気読みしてしまいました。第3章楽しみです。

  • 第25話への応援コメント

    雷の精霊がいてるからワンチャン希少精霊がいても…

    まぁ居てたとしてもそもそも自分が発動出来ない魔法は精霊も手伝いようがないんだよな…

    魔力不足を解決出来るのか🤔

  • 第24話への応援コメント

    目の前に内面汚れた狼がいてる事を知らないノーガードエルフさんが…w

  • 第23話への応援コメント

    精霊通訳獲得
    というか、プライバシーダダ漏れの通訳だけど…

  • 第22話への応援コメント

    精霊達は人間の魔法に手助けしたかったのか…

    クルセイの手助けもしたかったけど、魔力不足で魔法発動しないから手伝う事すら出来なかったと…🥲

    やっぱ魔力をなんとかして何かで補わないとだな…
    手伝って貰えても最大10発じゃ弾不足で死ねるね

  • 第21話への応援コメント

    雷のみは理由判らないけど…

    それ以外の精霊は、発動する魔法に力を貸してるみたいだから

    魔法を発動が出来ないものに、恐らくは精霊も力を貸せないないんだよな…
    もしそれが出来たなら既にファイヤーボールにしろ発動が出来てるはずだし…🤔

    そこに何か抜け道が有れば…

  • 第20話への応援コメント

    これは…、魔力を他所から補える…?

  • 第19話への応援コメント

    精霊達にはプライバシーダダ漏れだったw

  • 第18話への応援コメント

    クソ天使の補償じゃなかったか…
    殺す時には突然直接やって来て強引に転生執行してったからなぁ…

    補償する気が有るならとっくに来て補償してるか…

  • 第17話への応援コメント

    クソ天使の補償かな…🤔
    保証されたはずの内容が全て詐欺だったからな…このままじゃ殺され損だもんなぁ


  • 編集済

    第16話への応援コメント

    捨てる親有れば拾うエルフ有り

  • 第14話への応援コメント

    これはキツイね、生き残れるのかな…

    結局、8年間経ってもクソ天使から謝罪1つないのか…

  • 第12話への応援コメント

    危なかったな…
    そのまま奪われて終わり、じゃなくて良かったね

    まぁ、格安で買い叩かれて、詠唱魔法の功績が当主の物になるんだろうけど…

    それでも、捨てた息子へ温情すら掛けないのか…
    単に功績を買い取る期間を延長するだけなのは、功績だけ提供させて追い出すって言ってる様なものだからなぁ…

    できれば、功績を渡さずに縁だけ切れれば良いんだろうけど…

    如何せん功績を安く買い叩かれてでも旅立ちの資金が必要だもんなぁ🤔

  • 第10話への応援コメント

    他人の功績を、先に報告して横取りしようとか自分の功績の様に振舞ったり、チクってポイント稼ごうとする人間は何処にでもいてるからな…

    使用人の中に仲間を売る奴がいてるのも仕方ないな…
    本当に信用の於ける人間のみにしか知られちゃならなかったんやろな…

    使用人の功績なんか当主に知られたら奪われて、
    ※功績を奪われるだけならマシ

    下手したら、当主の功績ではない事を知ってる者の口封じ、
    つまりは奪われた者と周りの者達も口封じに殺されてしまう訳で…

    仲間を売る奴は、
    そういう犠牲が予期できても、自分が当主への功労者になって褒美を得たり待遇を得る為に、仲間を売るんだろうな…

    何処にでもいてるダニクズではある

  • 第9話への応援コメント

    これで魔力さえ有れば…
    自分に無いなら何処からか魔力を調達できればね…

  • 第8話への応援コメント

    益々以てクソ天使に、呪うどころか復讐して良いレベルやなぁ…

    前世殺される前に出来るって言われてた厨二病の夢を、それを他人はできても自分には出来ないとか…
    どんな嫌がらせやねんってレベルやな…

    まぁ、ロクに自分の仕事の確認もせず被害者に自分のやらかしたツケを被らせて、責任もとらない無責任なクソ天使の言葉だからな…詐欺だらけよな…


  • 編集済

    第7話への応援コメント

    転生先の保証が嘘しかないんだから、クソ天使を一生呪って良いレベルやな
    転生被害者からしたら天使の皮被った邪悪そのもの…

    嘘言われて殺されて前世の人生奪われて、転生先はクソなハンディ負わされて人並み以下な人生とか…
    理不尽にクソ天使から人生奪われて、ロクでも無い人生に塗り変えられた様なものやんな…

    こうなったのも全てラララライエルが元凶だもんなぁ🤔

  • 第6話への応援コメント

    使用人達と比較しても1/10未満だもんなぁ
    冒険者やるのも厳しそう…

  • 第5話への応援コメント

    ↓あ…そういえば、魔法の大家の三男言ってたね… 
    明らかに転生が事故ってるね

    もし次に産まれてくるかも知れない三男こそがチート持ちなのか…

    それとも、生まれる家すら間違えてたとかね…

    5年生きて発覚した事実、生まれた時から終わってるw

  • 第4話への応援コメント

    諦め悪いなぁw
    足掻けば足掻くほど現実が見えてくるのねry…

    生活魔法チートもぶっ壊れ性能に化けさせる程の膨大な魔力を持っててこそやしなぁ🤔

  • 第3話への応援コメント

    やっぱ、転生事故ってる臭いね…
    転生詐欺に遭ったと思って諦めるしかry…

  • 第21話への応援コメント

    >妹は詠唱をした時だけ、雷の魔法が使えるのですが

    姉じゃね?


  • 編集済

    第2話への応援コメント

    魔力チートや生まれ(いきなり家族の縁を切られて…)の保証が守られてない時点で…

    この世界、魔力上限って増やせるのかな…(遠い目

    もう、なんか転生そのものが事故ってる予感なのよね…大丈夫?w

  • 第1話への応援コメント

    ク>おいラララライ! 俺病気らしいぞ!?
    ラ>何をいまさら。君は元から厨二病だろう?

  • プロローグへの応援コメント

    読み始めて2話まで読んで…、あれ…?
    と思って目次みたら、ミスってプロローグ飛ばした次話こら読んでた…

    ラララライ(エル)ってなんか抜けてるクール天使みたいなやつで、お詫びの魔力チートやら良い生まれを保証してたのか…

    なのにチート貰えてないの…!?
    しかもいきなり家族の縁を捨てられた…いや、かろうじてイッヌの…

    これ、いきなり前世で死なされ損…😅

  • 第6話への応援コメント

    落とし前つけるよね?
    理由をつけてひよるなら残念だわ

  • 第1話への応援コメント

    オヤジの小物感!

  • 第32話への応援コメント

    第三章楽しみにしてます

  • 第31話への応援コメント

    エレナさんに気に入られてるな…

  • 第3話への応援コメント

    ヒートハンド4回の後にライト1回できれば11になってるって確認できるのになぁ

  • 第7話への応援コメント

    前々話で姉だったミモジーが妹に⁈

  • 第27話への応援コメント

    まさに精霊魔法ですね

  • 第24話への応援コメント

    そして、未来で再会した義妹に「お兄ちゃんのエッチ!」と言われて嫌われるのですね。

  • 第26話への応援コメント

    少年の男心を分からないとは、これだからハイエルフのオバはんは

  • 第25話への応援コメント

    異世界おじさんみたいな感じか

  • 第20話への応援コメント

    そう来ましたか、なるほど確かに突破口になる事案ですね。
    それが10に関係があるかどうかは別にして。
    そうか、つまり、自分にはなくても人から大きな力を借りて使えると。
    いや、精霊でしたね。

  • 第5話への応援コメント

    三男のはずだったよね。天使がまたミスった?

  • 第2話への応援コメント

    犬の名前··· これは、奥様は犬相手に不義密通しやがった、という皮肉かな?

  • 第17話への応援コメント

    エレナ「パーティ名はブラックリベリオン<漆黒の叛逆者>よ

  • 第16話への応援コメント

    え、これからどうゆう展開になるんですか?
    期待していいんですか?期待させていただきます!!!

  • 第1話への応援コメント

    あ、XXXX年問題かXX進法か。いずれにせよ続きを読むべし!あ( ・д・)9m

  • 第14話への応援コメント

    余程の挽回が出来ないとこの先詰みそうではあるが…

  • 第10話への応援コメント

    姉がちょいちょい妹表記になってますね

  • 第5話への応援コメント

    さて、そろそろ突破口を見つけないと、終わる、と思いよ。