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  • 第1話 柊という男への応援コメント

    拝読しました
    変わっていく港町と、昔のままの潮の匂いが、湊の記憶へ自然につながっていく導入が素敵でした
    名前を付けられない三毛猫への思いに、湊の寂しさや傷つくことへの怖さが重なっていて切なかったです
    猫を探しに来た湊が、一人の探偵と出会ったという締めがとてもきれいで、この先の二人をもっと見たくなりました
    ★★★評価を置いていきますね
    執筆、お互いに頑張りましょう!
    よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます。
    オチは考えてるんですが、そこまでのお話に難儀しているところです。
    完結できるよう執筆頑張ります!