応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 土星のリングは、薄くても存在感と美しさが何にも比べられないですねー。

    直に見られるのは、うらやましい…。

    作者からの返信

    丸千さま こんにちは!コメントありがとうございます。
    太陽系の惑星で一番個性的な見た目といったら、やっぱり土星ですよね。画像を見たら誰でもすぐに「土星っ!」って答えられるくらいに認知されていますもんねー。私もすぐ近くでリング見たいです〜。

    編集済
  • 宇宙は時間の単位が長すぎて、観測が大変ですねー。

    実際の火星の探査機とか、何年前に打ち上げたの? って気になります。

    作者からの返信

    丸千さま こんにちは!コメントありがとうございます。
    土星探査機は打ち上げから到達まで6年以上かかっていますし、火星でも着くまでに半年くらい必要みたいです。すぐに成果は出ませんし、気長に、着実に、地道に続けることが特に求められる大変な分野だと思います。。。

  • いつか大赤斑が無くなって300年の歴史が終わると思うと寂しいですが、場合によっては、代わりにもっと大きいのが出来たりして…。

    作者からの返信

    丸千さま こんにちは!コメントありがとうございます。
    おぉ!めっちゃ鋭いご指摘です! 実は21世紀のいま見えている大赤斑は、17世紀に初めて報告されたものではなく、その後に発生した二代目という説が主流だったりします。なので実際のところ、消えては生まれ、というサイクルを当たり前に繰り返しているようですよ。

  • 作用反作用の法則が分かり安く解説されています。子供向けといわず、大学の講義でも使ってほしい内容です。

    作者からの返信

    丸千さま こんにちは!コメントありがとうございます。
     大学の講義ですか(笑)。では、文科省あたりから連絡が来るまで、この路線を維持しつつ、頑張ります(なんて…笑)。

  • カレーとポテトを注文いたします。

    どれも日本人向けですねー。

    作者からの返信

    丸千さま こんにちは!コメントありがとうございます。
     ご注文承りました(笑)。今回、〈ソラ〉が紹介したのは、ジュニアの6人に向けた日本人好みのメニューだったみたいです。他にも、大人向けに「トリュフ仕立てのアステロイド・リゾット」とか「素材たっぷり46億年のブラック・キーマカレー」などもございますので、次の機会に是非ご賞味くださいませ(笑)。

    編集済
  • プラ友は、今の地球に無い友人関係ですねー。

    実際にできるようになった時、この呼び方になるかは…。
    期待しています。

    作者からの返信

    丸千さま こんにちは!コメントありがとうございます。
    20世紀のペンフレンド、ペンパル、21世紀のネッ友ときたら、22世紀はInterplanetary(惑星間)でプラ友かプラパル、Solar-System(太陽系)ならソラ友かソラパルあたりでしょうか(笑)。ただソラ友だとAI〈ソラ〉と被っちゃうので、今回はプラ友でお願いします!……あ、プラネッ友もあるかな(笑)

    編集済
  • こんばんは😊
    昨日から断続的に拝読させて頂きました。
    夢のある素敵な物語ですね!
    作品レビューを書いてしまいましたが、
    ご迷惑だったでしょうか?
    もしそうであれば消しますので、おっしゃってくださいね💕

    それでは、続編も楽しみにしております🥰

    作者からの返信

    行雲 日千羽 さま こんにちは! コメントありがとうございます!
     このたびは鳥型宇宙船ウィングス号での太陽系クルーズにご乗船ありがとうございます(笑)。星レビュー評価につきまして、迷惑だなんてとんでもありません。お褒めのお言葉で書いて頂きまして、ものすごく嬉しく思っています。ありがとうございました。また御礼が出来ておらず申し訳ありませんでした。この後も、木星、土星と太陽系屈指の巨大惑星を巡って参りますので、ウミ・リクたちと一緒にご体験いただければ幸いです。
    (本作はジュニア世代目線でのクルーズをお楽しみいただけますが、他方、クジラ型豪華宇宙船による、お兄さんお姉さん世代向けの別作クルーズ紀行もございます。そちらは文字数縛りなし、宇宙現地体験多め、太陽系グルメ&スイーツをこれでもか!と味わっていただけます。よろしければ本作と併せてお楽しみいただけましたら嬉しいです。どうぞよろしくお願いいたします。)

    編集済
  • 社会科見学の小学生受け入れ担当をしていた経験から言うと、小学生は平気で2回3回と並びますw (イチゴではなかったですが)

    引率の先生がキレると、無限ループが終わりますw

    でも、この子たちは、大丈夫ですねー。

    作者からの返信

    丸千さま こんにちは!コメントありがとうございます。
    なるほど、無限ループですか。それは手強そうです(笑)。
    果たしてハルくんは我慢できたのか? まぁ、流石に大丈夫だったと信じたいです。

  • 育ち盛りなら、少々食べ過ぎても大丈夫です。多分…。(もしかして、オリンポスパフェは、想像以上に大きいのでしょうかw)

    作者からの返信

    丸千さま こんにちは!コメントありがとうございます。
     そうですね、食べ盛りですもんね! それに火星は体重が軽くなるから、たくさん食べても大丈夫!(いや、それは違うw)
     オリンポス・パフェですか。。。太陽系最大の火山の名前が付いたシグネチャー・パフェですから、やはりそれなりな存在感なのでは(笑)。

  • カートまで学習に使えるなんて、教える側の意欲に驚きます。

    負けた方が色々と身に付いて、2回目のレースだと順位が変わりそうです。

    作者からの返信

    丸千さま こんにちは!コメントありがとうございます。
    ハルくんはただの無鉄砲な子なのか、最初は負けつつもそこから伸びていく子なのか。。。ハルくんのこの先の成長に注目してみたいです(笑)。


  • 編集済

    ――あれれ?ミーカ。ウイング号じゃない?まだスイフト号だ……間違ったぁ~💦
    『よーく見てぇ……!』
    >>
    第13話「宇宙船の中で、無重力カートレースっ!」へつづく――
    『……って、書いてあるでしょ!ジーンったら?』
    ――じゃー、また来よう!

    作者からの返信

    MASATOさま こんにちは!コメントありがとうございます。
    はい。まだ金星上空を搭載艇で飛んでいるところでした。近況ノートが先走っちゃって予告編見たいな扱いになっていました。

  • 6人いると、誰かが正解に気付きますねー。いい仲間です。

    作者からの返信

    丸千さま こんにちは!コメントありがとうございます。
    3人寄れば何とやら、と言うところここには6人もいますもんね。なるほど確かにいろいろ気づきが得られそうですねー。

  • 宇宙旅行が当たるなんて、夢がありますね!
    ウミちゃんがサンダルを忘れるくらい喜んでいるのも可愛い(笑)

    作者からの返信

    スクール先生 さま こんにちは!コメントありがとうございます。
    21世紀の感覚でいえば、豪華客船での世界巡りに当たったみたいな感じですかね。もしよろしければ、この後も、豪華宇宙船での太陽系の旅をお楽しみくださいませ。

    編集済
  • 子供達が安全に探検できる環境は、作った人の技術がすごいです。

    作者からの返信

    丸千さま こんにちは!コメントありがとうございます。
    いつの世も安全性は最重要!……のはずですよね、特に工学の世界は。と言いつつ、なんだか最近はコストや効率性の方が重視されすぎている方な気がしてなりませーん(苦笑)。22世紀はまた基本に立ち戻っているのかなぁ。

    編集済
  • 宇宙旅行が当たった!想像するだけでもわくわくしますね。
    軌道エレベーター早くできないかなとホント思います。
    実際には技術的な問題が山積らしいけど、
    そこは科学の意地の見せ所ですね、
    構造物の重量問題とかなんやかんやあるけど、
    きっと斜め上の考えや新技術で何とかなると信じております。
    早くこんな時代が来ないかな。

    作者からの返信

    富田 来蔵 さま こんにちは!コメントありがとうございます。
    ご指摘のとおり、軌道エレベーターは21世紀の技術力だとまだケーブル素材や移動方法など課題山積ですね。でもそこは22世紀の技術力!この世界観では重力制御機構が実用化されていますので、ケーブル重量負荷問題もなんとかなっているのでしょう(笑)


  • 編集済

    >>
    『430度からマイナス180度!? 水星、極端すぎ・・・』
    『……「でも、なんで溶けないんですか?」とハル。
    「太陽の光が届かないからです。宇宙では、太陽からの光が当たることで物体は温まります」
    「光が当たらないなら、熱も受け取れない」・・・』

    ・・・『このくだりだけでも、素晴らしい!科学考証も完璧。 本作、教科書採用! 惑星の子達にも読ませよう! 早速この地球人と著作権交渉に入ってくれたまえ!』
    ――分かりました陛下! ……ジーン、シルバーファルコム号の出航準備だ!
    「はい!博士」
    ・・・と惑星アーロンでは、教科書検定で採用される模様です!((笑))

    ★地球でも、子供たちに読んでもらいたい作品ですね👆
    ……何か方策はないものか?――と、色々探ってみたら、『つばさ文庫』コンテスト応募のタグを発見!――そうですよ❣そう来なくちゃ👍
    地球でも文部科学省なんて、堅物の役人気質だろうから、小説採用なんてありやしない💦 どこの国の政治(家)も同じ……(涙)
     コンテストに向けて、Fighting❣

    P.S.
    ところで、最近我が師のところ訪問されましたよね?先ほど応援マーク(♡)を拝見しました。
     ココだけの話し(小声)――おそらく彼は、他の作品を読みに行かない(カタブツ?)ですよ?実は自分の先輩なんです💦
    (自分からそれとなく誘導してみますが👆 しばしお待ちを!それと他にも……)

    ・・・うううん何としても、こんなにスゴイ秀作を――世に知らしめたいものです。
    友人・知人、家族?――ともかく点数★を稼がないとこのサイトはダメですから……他にも傑作が埋もれているのを知って、分かりました!(涙) どんなにスゴイ秀作でも読まれなければ、恐らく審査もされ……? マジ感じます!
    ・・・自分は、そうは遠くない将来このサイト辞めます!自分で映画(動画)を作りまっす(大笑笑)
    余談でした、長々と失礼しました!(読んだらこのコメ消してください)

    作者からの返信

    MASATOさま こんにちは!コメントありがとうございます。
    はい。今回は宇宙の不思議をジュニア世代にも伝えられたらいいな、と思って「つばさ文庫」企画に合わせたクルーズツアーを組んでみました。ちなみに宇宙船の名前が「ウィングス号」になったのは全く意図せずの偶然です(ツバサが被りました、笑)。
    追記:お師匠さま(?)の件、すいませんがどちらさまか分かりません。毎週末に色々な方の作品をいくつか読むようにしているので…ハイ。こういうのは興味を持っていただいた方に刺さればいいな、と思っておりますので、自然体で、特に無理されなくて大丈夫ですよー。
     あと作品へのアクセスチャンネルは複数あっても良いと思いますので、「辞める」というよりも「増やす」という選択もアリかもですね。「推しは変えるのではなく、増やすもの」とも言いますし(アイドル界隈の話でしたかね、笑)。

    編集済
  • 親と時々通信できるあたり、ケアがすごいです。ホームシックが軽減できますねー。
    (この6人には、無くてもよさそうですがw)

    作者からの返信

    丸千さま こんにちは!コメントありがとうございます。
    今回の参加者はジュニアコースですから、その辺りは企画者側も色々考えてるんでしょうねー。あと光の速さ=通信時間差、を身近な例で体感する、という学習課題になっているようにも思います。

  • シミュレータよりもプール。実体験に勝るものは、ないようですね。

    作者からの返信

    丸千さま こんにちは!コメントありがとうございます。
    無重力プールいいですよねー。リアルな話、宇宙飛行士がピンポン玉くらいの水球を宇宙ステーション内で ふよふよさせる映像を見たことありますが、あれの直径10mバージョンですよ! 宇宙船の中にそんなアトラクションがあるなんて贅沢ですごいなー、とか思っちゃいます(笑)

  • >>
    『ソーラー・パスポート、イイナン、ピーモ、ホシイヨン!?』
    ……後でね👆いよいよミッションだから、拝読全集中!
    『ウン、ワカッタ……』

    作者からの返信

    MASATOさま こんにちは!コメントありがとうございます。
    ソーラー・パスポート、私も欲しいです。ただ、バッテリーどれくらい持つんだろとか考えちゃいます(笑)

  • ホテルに着きましたが、寝ないで遊んでいそうですねー。

    作者からの返信

    丸千さま こんにちは!コメントありがとうございます。
    私も無重力カートレースとか無重力アスレチック、ひたすらにやってみたいです(笑)。宇宙ではありませんが、移動が長い豪華客船の旅でも、美味しい食事とか船内アトラクションとかで時間を潰したりもするのでしょうかねー、なんて考えてしまいす。

    編集済
  • 街ごと旅するのは、夢が溢れています。街を冒険するだけでも楽しそうです。

    作者からの返信

    丸千さま こんにちは!コメントありがとうございます。
    ウィングス・タウンは、直径400mの円筒の内側にある街ですので、ぐるっと一周1250m、幅400mでざっくり50ヘクタール。ちょうど東京ディズニーランド1個分(駐車場含む)と同じ広さですね。はぁ、なるほど。そりゃ広いですわ。そのほかにも無重力・低重力区画とか、左右翼で2キロの翼とかあるので、探検して回るだけでも2、3日かかりそうです(笑)

    編集済

  • 編集済

    『実にオモシロイ!』
    ……ヤッパ、Candyサン、サイコー❣️
    『宇宙エレベーターが完成してあるとは!
    地球の文明もなかなかのものですな🤙
    ーーどうだジーン、早くも⭐️3っつかな?』
    ……ハイ!もちろんです。シルバーファルコムの整備が完了してますので、いつでも地球に届けられます。
    『では、よろしく、頼む!』
    ……了解です♪ 博士!
    『ーーそうだ、ハートマン博士にあったら、んんん例の件??頼んだよ〜〜」
    ……はぁいい??

    作者からの返信

    MASATOさま こんにちは!コメントありがとうございます。
    宇宙エレベーターは21世紀初頭の科学力ではケーブル素材や引張強度問題がありますが、そこは22世紀! 実用済みの重力制御技術や超電導リニア技術などを駆使して、ケーブル負荷軽減、移動時間短縮などサクッと問題をクリアできたのでしょう(笑)。

  • 大人も勉強になるw

    作者からの返信

    丸千さま こんにちは!コメントありがとうございます。
    ホントそうですよね。地球だと「重さ=質量」ですし、そんなの意識したことすらないですよねー。ウミたちの実験で私もちょっとだけ理解できたから、自分のスマホにもミッション・メダルが欲しいです(笑)。

    編集済
  • 遠ざかる地球を見た6人の感想が気になります。

    作者からの返信

    丸千さま こんにちは!コメントありがとうございます。
    私も気になります(笑)! でも、今回の感想と、太陽系を見て回った後の感想は、地球を見るという同じ構図でも、おそらく「重み」が全く違うのでしょうね。その辺りを見越しての〈ソラ〉のミッションなのでしょう。

    編集済
  • 追記だと通知がいかないもので、こちらにて追記させてください。

    丁寧なご返信ありがとうございます。冬に開催する予定の「SJA2026Winter」では、このようなきつい縛りはなく完全に学生が審査するだけのコンテストとなっておりますので、良ければご参加ください(≧▽≦)
    角川つばさ文庫小説賞、応援しています!

    作者からの返信

    こよいはるか さま こんにちは!コメントありがとうございます。
    冬のイベントのお話、ありがとうございます。ぜひ参考にさせていただきたく思います。応援のお言葉までいただき感謝です。

    編集済

  • 編集済

    こんにちは、学生審査員コンテストの運営のこよいはるかです。

    このたびは、このコンテストへのご参加、誠にありがとうございます。
    ですが、こちらの作品のタグに「SJA2026Summer参加作品」がついていないのと、全てのエピソードで公開時刻と更新時刻がずれていることから、この作品では本コンテストに参加できません。

    まだ作品募集終了まで10日ほどありますので、ぜひ新作で、応募要項もしっかり読んでご参加頂ければと思います。

    作者からの返信

    こよいはるか さま こんにちは!コメントありがとうございます。
    自主企画への参加条件を満たしていないエントリをしてしまい、申し訳ありませんでした。公開時刻と更新時刻のずれ無しなどは、私には(新作であっても)とても厳しく、達成できない確信がありますので、大変魅力的な企画ではありますが諦めたく思います。参加条件をしっかり把握できていなかった件も、ご指摘をいただき理解いたしました。丁寧なご説明ありがとうございました。企画の成功と躍進をお祈りいたします。

  • 企画から来ました。よろしくお願いします。

    作者からの返信

    佐倉陽介さま こんにちは!コメントありがとうございます。
    宇宙クルーズへのご参加ありがとうございます。こちらこそ、どうぞよろしくお願いいたします。

  • 夜行列車のように船内で泊まれて、さらに宇宙に着くエレベーターは最高です。

    これに乗れるだけでも価値がありますねー。

    作者からの返信

    丸千さま こんにちは!コメントありがとうございます。
    宇宙エレベーターには今の技術力だと課題がいっぱいあるらしいですけど、そこは重力制御すら可能にした22世紀の科学力! おかげで夢の宇宙エレベーターで、スーッと宇宙まで行けるようになりました! 私もめっちゃ乗ってみたいです(笑)

  • わくわく、をテーマに書かれているんですね!
    私も宇宙好きなので、童心に帰って読ませて頂きました!

    作者からの返信

    日進 六歩さま コメントありがとうございます。
    はい。今回はジュニア世代の人たちにも読んでもらえたらと思い、わくわくをキャッチコピーにしたお話を書いてみようと思いました。
     ソルとルナが乗ったクジラ号もすごい船でしたが、今回のウィングス号も引けを取らない素晴らしさですよー。ぜひ一緒にご乗船くださいませ(笑)