応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 人の憎悪を糧にして力に変換。辛い、アベルは優しい子なのに、本当はやりたくないんだろうにって思っちゃいます。
    完全に飲まれないで!って心配しちゃいます笑
    残酷だぁ〜😢

    これからも少しづつ読ませていただきます!

  • プロローグ:憎悪の産声への応援コメント

    コメント失礼致します。
    私の作品に、お星さまを3つ★★★も頂戴致しまして、ありがとうございました。嬉しかったです😙💕

    作品、これからゆっくり
    読ませて頂きますね。
    最初にググッと惹かれましたので、
    早いですが、私もお星さまを置いていきますね💓

    これからも応援しています。
    よろしくお願いしますっ🤭💕

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    温かいコメントいただき、本当に嬉しいです!

    こちらの作品にも興味を持っていただき、さらに星までありがとうございます。
    お時間のあるときに、ゆっくり楽しんでいただけたら嬉しいです。

    私も作品を読ませていただきますね。
    これからもお互い創作を楽しみながら頑張りましょう!

    今後ともよろしくお願いいたします😊

  • はじめまして。
    コメント失礼します。
    力だけみれば強くてかっこいい、で終わるはずなんですが
    大切なエバが目の前で亡くなりその憎悪で力がでるとは、皮肉と言うか、心が痛みました。
    憎悪のオーラの中、剣は白く光っている。
    エバがそこにいてほしいと切実に思ってしまいました。
    これからアベルがどうこの世界を生きていくかとても楽しみです。

    ※勝手な推測申し訳ございません。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    エバの死は、アベルにとって力を得るきっかけであると同時に、決して消えることのない傷でもあります。そこに気づいていただけて、本当に嬉しいです。
    憎悪に包まれながらも剣だけが白く輝いていたのは、アベルの心の奥底に今もエバの想いが残っていることを表現したかった場面でした。
    「エバがそこにいてほしい」というお言葉に、作者として胸が熱くなりました。
    これからアベルがその喪失を抱えながら何を選び、どう生きていくのか、ぜひ最後まで見届けていただけると嬉しいです。応援ありがとうございます!

  • プロローグ:憎悪の産声への応援コメント

    エバが最期まで願ったのが復讐ではなく、アベルが憎しみに呑まれず生きることだった点に胸を掴まれました。
    その優しさを奪った世界の憎悪が、皮肉にも彼を最強へ変える構図が鮮烈です。
    「誰よりも優しい悪党」という矛盾の中にエバの願いがどう残り続けるのか、この作品ならではの人間性を大切に描いてほしいです。

  • 第4話 偽悪者の流儀への応援コメント

    私の自主企画にご参加いただきありがとうございました。
    あえて罵声を浴びるクズを演じて人々を救う「偽悪者」へと覚醒するアベルの泥臭い生き様が熱いですね。
    ダークヒーローとしての覚悟と、内に秘めた優しさのギャップが魅力的で、今後の魔人への復讐劇が楽しみです。
    ★★★をおいていきます。
    よろしければ私の作品にも遊びに来てください