第19話「ミヤビ」への応援コメント
三好・高橋・遠藤の三人が、ミヤビの登場と同時に揃って逃げようとするのが最高ですね(笑)。しかも、その三人を名前だけで呼び止めるミヤビの迫力と、田中だけが屈託なく「お久しぶりです!」と挨拶する対比が実に面白いです。一方で、打ち合わせに入ると「できることと、やった方がいいことは別」と企画の核心を見抜き、山田の質問も自然に受け止めるところに、仕事人としての格好よさがありました。最後の「鬼」「変人」「暴君」「いい人ですよ!」という評価の割れ方まで含めて、強烈な新キャラクターの登場でした。
作者からの返信
板野さん! 19話まで読んでくださりありがとうございます!!
三好・高橋・遠藤の三人が同時に逃げるの、絶対にやりたくて作りました!笑
そしてブレない田中。
巨漢でお洒落なオネエ口調のキャラを出したくて、色々やっていたら、あのようなキャラになりました。
オネエ口調キャラ、好きなのです!
他社のキャラなので、出番はレギュラーよりも少なめですが、
また出てきたら笑っていただけますと幸いです!
読んでくださり、本当にありがとうございます!
第18話「健康診断 side B」への応援コメント
第17話と同じ健康診断の待ち時間なのに、こちらは高橋が沈黙に耐えきれず、少しずつ遠藤に話しかけていくのが可笑しいですね(笑)。特に「高橋も田中くんのこと好きだよね」「後輩だからな」というやり取りが好きで、素直に認めているようで照れ隠しにも聞こえる高橋の人柄がよく出ています。そして、最後に一人残った高橋の「……静かだな」が冒頭と重なり、呼ばれた瞬間の「はいッ!!」まで含めて実に高橋らしい締めでした。オマケでは、くだらない発明に誰より真剣に取り組み始める高橋と田中の組み合わせも微笑ましいです。
作者からの返信
板野さん! またもや何も起きない18話を読んでくださりありがとうございます!!
高橋は意外に寂しがりやなのかもしれませんね!
素直なんだか照れ屋なんだか、です!笑
なんやかんやで高橋はみんなのことが好きなのかもしれません。
最後の元気のよいお返事、お気に入りです。笑
読んでくださり、本当にありがとうございます♪
第17話「健康診断 side A」への応援コメント
健康診断の「待つだけの時間」をここまで何事もなく描いているのに、三人の距離感がじんわり見える回ですね。特に、山田の「部長まで乗らないでください」を受けて三好が「山田ちゃんも言うようになりましたねー」と気づくところに、これまで積み重なってきた山田の馴染み方が感じられて好きです。そして「昔の三好さんなら仕事を持ってきていた」という初鹿野部長の一言も印象的で、今の三好が堂々と暇を持て余せるようになったこと自体に、二人の長い付き合いと時間の流れが滲んでいます。
作者からの返信
板野さん! 健康診断回まで読んでくださって!
とても嬉しいです!
何もない回が比較的多い青産ですが、このあたりは本当に何も起きないです。笑
地味に登場キャラの性別とフルネームを出すための回なので、
「この薄さで勝負か……!」となった回です。笑
青産ではビジュアルに関することは意図的に少し省いているので、うまく伝わっているかが心配でしたが、
今回の三人のビミョーな関係性の滲ませ方を拾っていただけてとても嬉しいです。
性別を明示してあるのが、これ以前では香菜と遠藤だけなので、誰か引っかからないかなーという遊び心の答え合わせ回でもあります。
シュレディンガーの三好と田中。
僕っ娘田中の世界線が誰かに生まれてると面白いかなと。笑
いつも読んでくださって、本当にありがとうございます!
第16話「競技」への応援コメント
高橋の「42件を置換しました」から始まった操作ミスが、いつの間にか「被害アスリート大会」という謎の競技に育っていく流れ、このギャグ好きです(笑)。特に、原因を作った高橋が責任を全部引き受けようとする一方で、三好が「責任は高橋、作業はみんな」と切り分けるところは、第4話から続くこのチームらしい仕事の仕方が出ていますね。散々いじられた挙句に「最大被害者」として総合優勝させられる高橋まで含めて、五人の遠慮のなさがすっかり馴染んできた感じが楽しいです。
作者からの返信
板野さん! いつも大変ありがとうございます!
高橋の置換ミスは実体験と、痴漢とHな被害というその時の思いつきから転がしてみました。
三好は絶対面白がるだろうなあと笑
高橋が引きずらないように開かれた大会だったのですが、後遺症が残ってしまいましたね。笑
改めて、読んでくださり本当にありがとうございます。
第15話「話が早い」への応援コメント
十四時半の予約投稿に気づいた瞬間から、それまでの「あと四十分」が一気に「あと十分」へ変わる緊張感がいいですね。三好・高橋・遠藤の短いやり取りだけで仕事がどんどん進み、田中も「入ってからずっと見てるので」ついていけるというところに、同期三人+後輩として積み重ねてきた時間が感じられました。その一方で山田にはちゃんと説明を挟んでいるのも温かく、オマケで形だけ真似して無言になる山田が可愛いです(笑)。
作者からの返信
板野さん! 15話目も読んでくださって感謝しかない!
ありがとうございます!!
13〜15話は少し実験的に3作同時進行で作ったお話で、
こういう順番での公開となりました。
同期三人と田中の積み重ねをちゃんと見てくれていてとても嬉しいですー!
オマケの山田はちょっとアホの子ですね! 笑
お気に入りです。
改めて、読んでくださり本当にありがとうございます♪
第14話「休日」への応援コメント
「何かしたいけど、別に今すぐしたいことはない」という休日の感覚がものすごく自然で、ラーメンとカレーで迷った末に「お母さん、お昼なんかある?」で決着するところが好きです(笑)。今回は仕事仲間から離れた山田の日常だからこそ、普段のツッコミ役とはまた違う、のんびり優柔不断な香菜の素顔がよく見えました。そして、以前の「一郎くん」がまさかお父さんだったとは……! オマケの一郎と美果の遠慮のない仲の良さも微笑ましく、山田家の空気が一気に見えてきました。
作者からの返信
板野さん! 山田がなにもしない14話にまで!!
コメントありがとうございます!
こう、休みの日にうだうだする山田をやりたくて作ったお話で、
本当になにもやらないのでちょっとドキドキでした。笑
一郎!そう!実はお父さんなんです!
覚えてくださっていて嬉しー!
読んでくださり本当にありがとうございますー!
第13話「人数分」への応援コメント
「表を作った人が悪い」「そうなんですよ!」からの作成者・山田香菜、綺麗すぎる自爆で笑いました(笑)。でも単なるうっかり話ではなく、「四部→五部」ではなく「人数分」へ直すことで、遠藤が加わったこと自体が仕事のやり方を更新するきっかけになっているのがいいですね。最後には遠藤の分も当たり前に資料が置かれていて、第11話の「増えた人」がもう自然に五人の一員になったことが、さりげなく伝わってくる締めも好きです。
作者からの返信
板野さん! いつもコメント嬉しく読ませていただいております!
山田ブーメランに笑っていただき嬉しいです!笑
遠藤も加わって、少し賑やかになった青産。
よければニヨニヨしていただけたら幸いですー!
読んでくださってありがとうございます!
第12話「最後の一個」への応援コメント
たった一個の焼き菓子を前に、全員が「食べてもいい理由」と「自分が食べなくてもいい理由」を持っているせいで、永遠に決着しないのが可笑しいですね(笑)。そこへ初鹿野部長が何の葛藤もなく「いただいてもいいかしらぁ?」と現れ、五人そろって「どうぞ!」となる解放感が見事でした。遠藤が加わって五人になっても、この会社特有の妙なところで全員の足並みが揃う空気は健在で、オマケの「増えてもダメなんだ」まで好きです。
作者からの返信
板野さん! なんと!
十二話目まで! コメントありがとうございます!
ラスト一個、うちの職場だとよくラスいちのまま延々と残っていることがあり、私がもらっちゃうことが多いです!笑
そんなところからこの話を作ったみました!
増えてもダメなんだ?はお気に入りなので、好きと言っていただけて嬉しいです!
読んでくださり本当にありがとうございます!
第11話「遠藤」への応援コメント
遠藤、一覧表の「対応済み」の微妙なズレから、高橋の元気や田中の空腹まで、本当によく人や状況を見ていますね。特に「私には増えた人ですけど、皆さんには前からいた人」という山田の言葉が好きで、新加入キャラでありながら三好・高橋・田中にとっては昔からの仲間、という立ち位置が一言で伝わってきました。そして同僚の「香菜相手にまで社会人やってたら、いつ休むのよ」もいいですね。第7話では強烈な人という印象でしたが、山田にとって素のままでいられる「いい友達」なのだと分かって、ぐっと愛着が湧きました。
作者からの返信
板野さん! 第二部まで読んでくださってありがとうございます!
新キャラがチラホラと出てくるようになりましたが、
遠藤や同僚も好きになってくれたら嬉しいです♪
それにしても、本当に読んでほしいところを綺麗に読んでくださる……。
心の栄養やで……。です!
改めて、読んでくださりありがとうございます!
第10話「検証終了」への応援コメント
第一話で検証の始まりを告げた「ぱちん」という点灯が、今度は消灯として帰ってくるのがとても綺麗ですね。「今生の別れではない」のに、四人で集まる理由だけがなくなってしまう寂しさが丁寧に描かれていて、山田の「……お疲れさまでした」が胸に残りました。だからこそ再び三人を見つけた時、山田が素直に「……はい」と嬉しさを認める場面が温かいです。そしてしんみり終わらず、最後は新顔・遠藤を加えて「……増えた?」――第一部の締めとして、次へ繋がる軽やかなオチも好きです。
作者からの返信
板野さん! ここまで読んでくださり本当にありがとうございます!
当時はフェイント最終回として作ったものでした。
でも、山田の寂しさとか嬉しさとか、そういうのは本物です。
なので、拾ってくれてとても嬉しいです。
新メンバーを迎えた青産を、よければこれからも見守ってくだされば幸いです。
読んでくださり本当にありがとうございます!
第9話「順番」への応援コメント
「必要なことは全部書いてある」のに伝わりきらない理由が、直売所の代表から出た質問の“順番”によって見えてくるのが面白いですね。山田が気づき、田中が実際の作業順へ整え、高橋が相手の言葉へ直し、三好が重複を削る――四人それぞれの得意分野が自然に噛み合って、一つの資料が完成していく流れが気持ちよかったです。そして最後、ほんの少し手を止めた山田と「最終報告」の文字。仕事が順調に前へ進んだからこそ、その先にある“終わり”がふっと見えたような余韻が印象に残りました。
作者からの返信
板野さん! コメントありがとうございます!
本当に見てほしいところを全て見てくれている……!
感謝……!です!
9話と10話にはオマケがありません。
余韻を感じ取ってくださって本当に嬉しいです。
改めて、読んでくださり本当にありがとうございます!
第8話「見せてはいけない」への応援コメント
田中が無言で箱を閉じ、高橋までまったく同じ行動を取る流れ、何を警戒しているのか山田だけ分かっていないのが最高ですね(笑)。その一方、初鹿野部長の「どちらにも、嘘をつかない形で」という言葉が印象的で、商品の魅力を伝えることと、苦手な人の感覚まで尊重することがきれいに両立していました。そしてオマケで山田まで完全に「同類」判定されるオチまで含め、タイトルの意味が最後まで効いています。
作者からの返信
板野さん! いつもコメントありがとうございます!
この話ではえっちくないのにえっちに見えるを上手く表現したくて四苦八苦しました!
そっと箱を閉じる田中がお気に入りです!笑
丁寧に読み取ってくれて、いつも本当に嬉しい。
改めて、読んでくださって本当にありがとうございます!
第7話「同僚」への応援コメント
今回は完全に外側の視点から三人を見る回で、「怠惰を装った中央管制室」「急な雨の日の置き傘を人間にしたような安心感」と、同僚の喩えがいちいち秀逸で笑いました(笑)。一方で山田にとっては、そんな三人と働くことがもう「普通」になっているんですね。これまで三好の仕事ぶりや田中・高橋の人柄を山田自身が知ってきた積み重ねがあるだけに、最後の「……普通だよなぁ」が妙に温かく感じられました。
作者からの返信
板野さん! 読んでいただきありがとうございます!
同僚の例え、かなりお気に入りなので嬉しいです♪
やや過剰な自覚がないところが笑
これからもこんな調子で進んでいくので、お付き合い願えたら幸いです!
改めて、読んでくださり本当にありがとうございます!
第6話「当たり前のこと」への応援コメント
第一話の「います」が帰ってきたのに、今度のピーマンはちゃんと「消えていく」という進歩が嬉しいですね。そこから田中と高橋が農業を続けている理由へ話が移り、田中の「なくしてしまいたくもなかった」と、高橋の「あれは、あの人の畑だ」という言葉に、それぞれの誠実さが滲んでいるのが印象的でした。そして「愛しのレディ」の正体が恋人ではなく畑の持ち主だったとは……前振りの効いた明かし方も好きです(笑)。
作者からの返信
板野さん! すわっ! 六話にもコメントくださって、とても嬉しいです!
田中のピーマン力の進化と、田中と高橋の誠実さを拾っていただけたのも嬉しい。
「レディ」に関する時系列も素敵に受け取ってくださっていて、温かくなる。心が。
いつも本当にありがとうございます。
改めて、読んでくれてありがとうございます!
第8話「見せてはいけない」への応援コメント
「俺様のシャインマスカット」が……!
しばらく食べる時に思い出して笑ってしまう気がします。
作者からの返信
山牛一さん! 8話目にまでコメントをくださりありがとうございます!
そっと箱を閉じる高橋と田中、私もちょっとお気に入りです!笑
楽しい気持ちになってくれてたら嬉しいです。
読んでくださって、ありがとうございますー!
第5話「謎プリン」への応援コメント
プリン一個の持ち主を探すだけなのに、四人それぞれの性格がきれいに出ているのが楽しいですね。特に高橋の「所有者不明。賞味期限本日」という無駄に完璧な処理と、三好の「保護しています」の温度差が好きです(笑)。そして部長の「プリン一個で、ここまで一緒に騒げるところとか?」で、これまで積み重ねてきた四人の関係が「仲がいい」と外側から言語化される締めも、なんだか温かく感じました。
作者からの返信
板野さん! わーい! 5話目もコメントありがとうございます!
読んでくれてとっても嬉しいのです!
ほっこりしていただけたなら、本当になによりで。
ゆるーく続いていきますので、よければのんびりお付き合いくださればと思います。
改めて、読んでくださりありがとうございます!
第4話「三好」への応援コメント
これまで飄々と悪ノリしていた三好が、実は「何を残して、誰に任せ、どこから自分が責任を負うか」をきっちり判断できる人だったのが格好いいですね。特に、外部事業者を入れる案について部長から責任の所在を問われた瞬間、迷わず「私です」と答えるところに、普段とのギャップも含めて三好の芯がよく出ていました。それでいて最後は「私の手柄にできないでしょ」「適材適所」といつもの三好に戻るので、格好よくなりすぎないのもこの人らしくて好きです(笑)。
作者からの返信
板野さん! ななな、なんと、四話目もコメントを!!!
とても嬉しいです! ありがとうございます!!
三好の良いところをちゃんと見てくださって、三好らしいと言ってくれて、本当に嬉しいです。
丁寧に読んでくれていて、すごく嬉しい。
嬉しいしか言ってないな、私。
読んでくださり、本当にありがとうございます。
第12話「最後の一個」への応援コメント
部長にもってかれた...!?w 毎回ラスト1個を巡って緊張感走る読み合いが起きるの、この会社面白すぎるw
作者からの返信
草食動物さん!な、なんと!!12話にまでコメントをくださりまして!
ありがとうございますーーー!
部長が持ってっちゃいましたね。笑
最後の一個、食べると卑しいと思われるかな!?という緊張を楽しんでいただけて感謝!!
読んでくださりありがとうございます!
第6話「当たり前のこと」への応援コメント
毎回「……います」のひとことで笑ってしまうw
いなくなる日は果たしてくるのでしょうか...!?
作者からの返信
草食動物さん!な、なんと6話目までーーー!!
本当に、本当にありがとうございます。
山田のピーマン、克服できる日は来るのでしょうか。笑
ゆるーく続いていきますが、もしこの先で誰かを好きになっていただけたら幸いです☆
読んでくださり、ありがとう!ございます!!
第3話「高橋」への応援コメント
高橋、登場から「俺様のシャインマスカット」で一気に人物像が立ちましたね(笑)。豪快な言動の一方で、田中の細かな講評を真剣に待ち、山田がおいしそうに食べれば箱ごと渡してしまうあたり、作ったものへの誇りと気前のよさが感じられて好きです。そして「青葉産業株式会社は、今日もよくわからなかった」という山田の締めが、この会社の愉快な日常を象徴しているようで印象的でした。
作者からの返信
板野さん!まさかの三話目も!!
読んでくださって、本当にありがとうございます!
そして高橋のことをすごくわかってくださっている!
嬉しい!
こんな調子でゆるーく進んでいきますが、
もしこれから先、いつか誰かを好きになってくれたら、
傘はとっても幸いです♪
コメント、本当にありがとうございます。
第6話「当たり前のこと」への応援コメント
夜分遅くにすいません。
ピーマンの話を聞きすぎて、夢に出そうです!
傘さんがピーマンが好きなのか嫌いなのかも気になります笑
作者からの返信
いぶ猫さん、読んでくださってありがとうございます!
コメント、とっても嬉しいです!
ピーマンが夢に出てきたらごめんなさい!笑
傘はピーマン、割と好きです!
青椒肉絲とか肉詰めとか!
カレーに入れたりとかもします!
改めて、読んでくださりありがとうございますー!
第6話「当たり前のこと」への応援コメント
ピーマンがいた。
のはじまりがかなりインパクトありますね!吾輩は猫である、と良い勝負できそうな!笑
作者からの返信
ちくわ族の生き残りさん!
コメントありがとうございますーー!
ふふふ、名前はまだない、ですーーー!(ある)
読んでくださってありがとうございます!
第17話「健康診断 side A」への応援コメント
三好……美緒?三好『美緒』!?
推します。
作者からの返信
古村さん、コメントありがとうございますー!
そして気づいてもらえてちょっと嬉しい!
三好は結構可愛い名前をしているのです!笑
世界で最初の三好推しの御仁!三好も小躍りしています。たぶん。
第1話「検証」への応援コメント
ふふふ、分かる……(笑)
ハンバーグに混ぜれば分からないと思ったら大間違い。
いるもんは、いる。
自分ピーマンは平気ですが、牡蠣は身体の全細胞が拒否するのを感じます(笑)
作者からの返信
和風出汁さん! コメントありがとうございますー!
そう、いくら姿を隠そうが、やつらはそこにいる──!
牡蠣は苦手な人は本当に無理ですよねえ。
身体が危険信号を発している!
読んでくださり、本当にありがとうございます♪