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アフタートークへの応援コメント
切なさと、愛おしさと……〇原〇子の歌が心に響きました!
いやぁ~、著者の想いが詰まったロマンあふれるステキな物語――SFなんか敵わない、文学です――『ザ・文学』~~ヤラレタ!SF完敗です💦
★★★3ッツじゃ足りない!
世にもっと知らしめたい秀作です……(読者層をもっと広げたい……何とか?)
また来ます……って、完結しだんだ。
『オメデト!ステキナ、イイモノガタリ、ダッタヨン💛』
・・・ピーモいつの間に……
作者からの返信
ありがとうございます。
いとしさ・せつなさ・こころづよさ……
そう言われてみればその3つ確かに意識したかも知れません。
最後まで読んで頂いて本当に嬉しく思います。
ピーモさんもありがとう!
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2・共鳴への応援コメント
――どの文面も素敵な表現ばかりですが、次の一節に感心しました❢
>>
でも、違う。そうじゃない。
僕が今感じているのは、セラの“想い”という温度なんだ。
―私たちがいるのが……別の世界だったとしてもね。
それぞれの世界の端っこ同士がほんの少しだけ重なり合っていて……その重なりに二人がいるとすれば……。
この瞬間、私たち……もう触れ合ってるのと同じ……だよね……。
ねぇ……そう思うことにしようよ……。
私はそう思いたい……
愛おしさなのか切なさなのか分からない、言いようのない感情で胸が張り裂けそうになる。
部屋でただひとり、手のひらを宙にかざしている僕は、その向こう側に確かにセラを感じていた。
・・・主人公はセラに恋してしまった。セラも彼を想って(愛して)いる???
自分は常々思っている――空想科学にはロマンがある、いや欲しい! なくてはいけない!!と。
……ならばこれは、SFラブロマンスですね💛
P.S.
拙作へのご訪問ありがとうございます!
こんなに素敵な作品と出会える機会を下さり感謝しております
またおじゃまします……
作者からの返信
MASATOさん、ありがとうございます。
凄く嬉しいです。
この「世界の端っこ」のくだりは、実はこの作品中で唯一、実際に言われたことのある言葉を流用しました。甘酸っぱい思い出です(笑)
「記憶」とか「存在」とかをテーマに書いたつもりなんですが、やっぱり恋の描写が楽しくて、さらに筆も進んで……仰る通り、SFラブロマンスになっちゃいました。
個人的には気に入っていますが。
アフタートークへの応援コメント
前のコメント者に同感です♪
こんなに素晴らしい傑作!
この傑作を、世に知らしめましょう✊
・・・まずは、知人友人から……
たくさんの人に読んでもらいたい♪★★★です
作者からの返信
ありがとうございます。嬉しいです。
読んで頂きたい気持ち半分、自分の中にこの物語の世界が出来上がったことで満足している気持ち半分。
でも、こうやってコメントを頂くとすごく嬉しいので、やっぱり読んで頂きたいのかな……(笑)