第70話「さようなら、御達者で」への応援コメント
最初に出てくるの須藤なのええな
第70話「さようなら、御達者で」への応援コメント
どこまでも凡人、この一言だなあ。
要するにこの人、成功した五味なんだな。
最後のコメントの三名、知人っぽいな。
第69話「人類種の天敵たる生き物と相対するのであれば」への応援コメント
まあ、ここまでやられたらシンイチ流もネクサスも再起不能だろうよ。
なるほど、同年代の友人は持つべきってこういうことか。
ルーツは辿ったところで今さらだけど、まあ関係性を否定されるのは辛いよなあ。
第67話「諏訪野 拓海は十五年前に」への応援コメント
栄養が与えられなかった衰弱死って、事実だったらまた不穏な話になるなあ。
第67話「SIMPLE『THE・修羅場2』」への応援コメント
清姫のアノマリー、残ってない?
あと橋姫のアノマリー、自然発生してない?
第66話「有坂、飯」への応援コメント
母親候補の身内かな?
第65話「誰かの記憶なんじゃないかって。理屈は分からないけど」への応援コメント
緊急事態だから多少は仕方ないが、謹慎扱いかあ。
何も出来なかったお局が残ってるのはアレだが。
記憶が風景になる説なら、町と共に厄介な看板問題児みたいなのも再現されそう。海外のアノマリーは、精々ジャックさんしか思いつかないけど。
うーん、某何も持たざる剣士と幸運を掌握した剣士の戦いを思い出すなあ。あっちは心臓停止を別の筋肉とマッサージのみで無理矢理回復してたけど。
五味の敗因は、幸運の剣士が最後は今まで偶然放っていた『最良の一撃』をしっかり身体で覚えていて自力で放ったのとは違って、運良く出来ていたことから何一つ学ばずに、最後の最後にすら自分の戦闘能力を使おうともしなかったこと、かな?
第60話「恐れも弱気も死を招くだけだ」への応援コメント
うーん、対集団戦法がしっかり出来てる。
座学かな?実践だったらナニを犠牲にしたかな?
第59話「俺は俺の斬るべき相手を斬りに行く、それだけだ」への応援コメント
ピンクのジャージ……ショッキングピンク……
うっ、のーみそがこねこねされる……?
田井中家、今回の件で大幅に没落しそうだな。
第57話「それは燃えるような恋で」への応援コメント
よりにもよってそれをぶち込むのかよ……
五味はゴミ箱へ、確定ね。
第56話「次会う時は首なしの死体だから驚かないでくれってな」への応援コメント
ダンジョン下層の四足獣……そう繋がるのかあ。
暴徒鎮圧用の電撃銃(遠距離用スタンガン)を、企業所属の荒事専門部隊に持たせて、やることは実妹の一方的な思い人に危害を加えるために嗾ける……
親が健在なら背任扱いで社会的抹殺に放逐、部隊は忠誠心喪失&外傷を理由に離反くらいはあり得る大スキャンダルだよなあ。
第72話「自動券売機の使える若者」への応援コメント
完結しちゃったかぁ
おもしろかったー^^
第6話「人を斬ったり殺したりするのって、ダメなんですか?」への応援コメント
この歳になって自己紹介なんて
↑いくつになっても初対面の人には自己紹介ぐらいするだろ・・・
第50話「俺の目から見たあの男は中途半端な逃げ癖のある負け犬だ」への応援コメント
まあ、騙し討ちみたいな出産だったらしいし、今さら会話言われても距離感つかめないのはしゃあない。
第49話「とっとと帰って寝た方がいいよ」への応援コメント
あれ?お兄ちゃんの刺客とやらは?
推定孤立した基礎の出来てなかった自称天才に潰されてた?
第48話「この魂の土下座でなんとかここは一つ」への応援コメント
山中異界ってくらいには、人間の生存不能域ではある。
あと、山中を塒にする都市伝説=アノマリーもいるし。
政治や経済の上層部が未だにこんな感じだから、ダンジョンどころかアノマリーにもワンサイドフルボッコされて終わるんだろうよ。
大丈夫?三倍でも足りなくない?
第43話「得体の知れないなんかに願い事するのは懲り懲りだ」への応援コメント
そういや、途中で出来たとかいってた彼女さんは?
第42話「それが実らなかったとしても鍛錬を続けるんだよ!」への応援コメント
全知全能問答、こういうの好き。
結局システムとして居られず自我が目覚めた時点で、救いの神にはなれないよねって話。
第37話「いや、もう、だってさぁ!無理だよ、隠蔽するのさぁ!」への応援コメント
飾られてるよりは使い潰されるが本望かな。
天下五剣、何本くらい残るかなあ?
ぎっくり腰はやばいよ。少なくとも1人では立てなくなる。
第36話「祭りの終わり」への応援コメント
『麒麟』と『雷切』かぁ。
第34話「死合いはこれからだろ……!」への応援コメント
むしろ、勘違いしたままとはいえ、戦力の有無をしっかり把握して的確に戦地に送り出せるなんて、現場指揮オペレーターとしては有能まであるのでは?お局は邪魔なだけだったし。
第32話「うわキツ三十路二歩手前お姉さん」への応援コメント
都市伝説や異種婚姻譚に出てくるタイプの、本来なら人間を拒み磨り潰す『異界』が再現されてる?
撮影用にコス着せるのも、緊急でそのまま行き先に飛ばすのも、どんな罰ゲームだよ。
第32話「新宿ダンジョン課外学習」への応援コメント
煩悩自体は復活したのか。
……もしかして、星野さんとやらとのフラグは生きてる?
まあ確かに、地上であんだけやらかしてるんだから、ダンジョン内では更に信用ないなるのは仕方ないわ。
第31話「SIMPLE『THE・修羅場』」への応援コメント
クラスメイトにすら煩悩大明神と言われた男子高校生の煩悩が、恐れで枯れてしまった、だと……?
第26話「そろそろ人間が起きる時間だ」への応援コメント
レスバえっぐぅい!
アノマリーが人類の語る寓話を基に発生するなら、有名人も出てくるのは当然ってことかな。
ヨモツヘグイの逆パターンかな。
異界の飯を食ったら異界でしか生きられなくなるように、異界のものを十全に斬るなら異界の素材を使った武器が必要、みたいな。
第71話「細く長い指先が俺の額を優しく撫でる」への応援コメント
九尾もお母さんみたいなもんやな。血の繋がったやつらは軒並みクソだったが。ていうか拓海は司法でどういう扱いになってんの?被害者遺族は訴えてないのか?
第70話「さようなら、御達者で」への応援コメント
これどうなるんだ!?
第69話「人類種の天敵たる生き物と相対するのであれば」への応援コメント
親子喧嘩に巻き込まれた哀れな警備兵とその他に南無三。主人公の行いを擁護するつもりはないが、ここにきてまだ中条新一が部下任せなの本当にどうなの?あんたは幹部送る前に自分が来るべきだし、なんなら警備を下がらせろ
第67話「諏訪野 拓海は十五年前に」への応援コメント
母親も気になるのに、死んだことにしてんのかい。
第67話「SIMPLE『THE・修羅場2』」への応援コメント
もう二人とも貰っちまえ。呪物になっちまうよ
第65話「誰かの記憶なんじゃないかって。理屈は分からないけど」への応援コメント
アノマリーの血が混ざってた場合、滞在時間に制限がなく、そのため誤作動が起きたとしてもおかしくはない
第9話「舐められたら、やれ」への応援コメント
>で、その液晶に出ていた数字が何なの?
主人公が『液晶』って言葉と存在を知っているのは解釈違い
第71話「細く長い指先が俺の額を優しく撫でる」への応援コメント
人と狐の子として生まれて決して人の敵ではなかった人物の前例はあるからな……
そういう意味では童子切を得たのもある意味では天命か?
第72話「自動券売機の使える若者」への応援コメント
結局九尾のママンは誰の何の願いを叶えたんやろなぁ……
第72話「自動券売機の使える若者」への応援コメント
完結お疲れ様でした。
最後が少し物足りなさもありましたが面白かったです。
第9話「舐められたら、やれ」への応援コメント
人斬りが普通に高校通えるとかどうなってんねん
編集済
第72話「自動券売機の使える若者」への応援コメント
あれだけ新陰流にこだわってたのに……アノマリーの願いによる影響だったってことなんだろうな。
食事に興味なかったのに、美味しいものでも食べたほうが有意義みたいなこと言ってるし。
半年たっていつの間にかスマホも扱える現代っ子。
麒麟は再戦あるかと思ったけど、なかったね。
第72話「自動券売機の使える若者」への応援コメント
こんばんは。完結おめでとうございます! アノマリーだった諏訪野拓海は死んで、有坂拓海として新しく生きていくんですな。
第72話「自動券売機の使える若者」への応援コメント
?。お疲れ様です。
第72話「自動券売機の使える若者」への応援コメント
完結おめでとうございます!
読んでてめっちゃ楽しくてめっちゃ面白かったです!
第72話「自動券売機の使える若者」への応援コメント
ナイス完結
第72話「自動券売機の使える若者」への応援コメント
完結おめでとございます!! 楽しい物語ありがとございました!
第10話「あんまり動くと千切れそうで怖い」への応援コメント
なんで燃えてるんだよ
第6話「人を斬ったり殺したりするのって、ダメなんですか?」への応援コメント
義務教育受けてなさそうですね(笑)
第4話「なんで俺より弱い人の言う事を聞かないといけないんだ?」への応援コメント
こういう主人公好きだな(笑)
【自動文字起こし議事録】「第三十七回 探索者評議会」への応援コメント
えーっと
ヘタレビビりパパン
中間管理職おじさん
オスガキ
行き遅れBBA
インテリっぽい何か
アホの子系露出女
なんやこのイロモノ集団
第35話「後夜祭に向けて」への応援コメント
運動場来るより先のファーストコンタクトの時点で否定したのを聞かなかったの自分なのになんでキレてんのこのポンコツ……
第34話「死合いはこれからだろ……!」への応援コメント
まぁ「一般人かつ未成年、しかも学校行事として来てる学生を人違いだし本人も否定したのに有無を言わさず拉致して暴力の現場に連れてきて無資格でイレギュラーの対応させた」とか良くてクビだわな
……それがたまたま人斬りだったから一周まわってギャグになってるだけで
第33話「現実汚染防止用隔離措置の実行許可が下りました」への応援コメント
通信も遮断って、内部の状況把握出来なくするメリットある……?
第30話「混ぜるな危険、混ざるわゴメン」への応援コメント
いい加減機械音痴治せ!
と言いたいが実際のところ機械音痴とかじゃなくてただのテクノロジーアレルギーだからな。機械って時点で「無理!しらん!代わりにやれ!」っていう爺さん婆さんそこらに居るしな……。
覚えられないんじゃなくて最初から覚える気も聞く気も無いやつ
……さっさと破門にしときなさいよ
第22話「日傘の下の花」への応援コメント
駅員に聞け!!笑
それも彼らのお仕事のうちだから!!!www
第71話「細く長い指先が俺の額を優しく撫でる」への応援コメント
真なる親子誕生か
第71話「細く長い指先が俺の額を優しく撫でる」への応援コメント
体からアノマリーが摘出されて、人間の部分だけが残ったのかな?
編集済
第70話「さようなら、御達者で」への応援コメント
「別つ」のはアノマリーの存在なのか、力なのか
はたまた在り方か…
第70話「さようなら、御達者で」への応援コメント
こんばんは。
最強の人斬りは存分に人を斬り、最後は自身すら斬って(?)しまった訳ですな…。
編集済
第70話「さようなら、御達者で」への応援コメント
自分が斬られる覚悟は既にあったから迷わなかったのか…ぱねぇ。
第70話「さようなら、御達者で」への応援コメント
なるほどねどこまでも初期鎌倉武士であったか........
第70話「さようなら、御達者で」への応援コメント
なるほど、そう来るのか
第4話「なんで俺より弱い人の言う事を聞かないといけないんだ?」への応援コメント
ジジイが常識を教えないせいで人斬りの怪物が世に放たれた。
第3話「令和最新のガチ人斬り」への応援コメント
弾丸を刀で滑らせて弾けそうだな
まさかの早生まれ設定だった
第69話「人類種の天敵たる生き物と相対するのであれば」への応援コメント
そう名付けるならもう全部殺すまで終われないよ
第69話「人類種の天敵たる生き物と相対するのであれば」への応援コメント
この物語の結末は何なんだろうか 難しそうだなと 思った
終わりの始まりか?
作者がどのように風呂敷を畳むのか非常に期待しています。
新一側の逃げ道を消す為の生配信かな…どんな展開になるやら。
いきなり犯罪宣言ふぁー!
なんか 複雑なエンドになりそうですね 知らんけど
人斬無双時間!
第5話「何でも口に入れてしまうのは脳のトレーニングのためです」への応援コメント
待っててくれてえらい…
何時間遅れたよ…?
須藤は良い友人だな。
バカだけど。
そして姉乃宮は良い女だ。
第17話「まぁ、薄々、睾丸を噛むのは必要ないかもとは思っていた」への応援コメント
マジで可哀想。
救いを用意してあげてほしい…………
第67話「諏訪野 拓海は十五年前に」への応援コメント
無かったことにしたいのか、無かったことにしてしまったから贖罪なのか分からぬな
第17話「まぁ、薄々、睾丸を噛むのは必要ないかもとは思っていた」への応援コメント
何をどうすればそんな勘違いをwwwww
第9話「舐められたら、やれ」への応援コメント
まずは小中学校レベルの学力があるかを確認する必要があるのでは?
読者は訝しんだ。
第67話「諏訪野 拓海は十五年前に」への応援コメント
こんばんは。
一度死亡が確認されてる…ですか。男○の王大人の秘術で…という冗談はさておき、今の拓海くんは『肉体は諏訪野拓海だけど、入ってる魂は別人』みたいな存在だったり?
第67話「諏訪野 拓海は十五年前に」への応援コメント
主人公自体がアノマリー。冗談。更新お疲れ様です。
第67話「SIMPLE『THE・修羅場2』」への応援コメント
どうなる。
第16話「鍛錬、雑談、鍛錬。鍛錬、鍛錬、鍛錬……」への応援コメント
いや、新幹線のチケットお前はめっちゃ苦戦してた上に結局助けられたんやから簡単ではないだろ
第66話「有坂、飯」への応援コメント
有坂…お前、まさか母さんなのか…?(ぐるぐる目
剣術士として刀を無碍に扱うのは外法も外法では?
第65話「誰かの記憶なんじゃないかって。理屈は分からないけど」への応援コメント
耐性測定機械が誤作動…興味深い。
第66話「有坂、飯」への応援コメント
人間らしさを取り戻して欲しさもあるが、人斬りらしさを失って欲しくない気持ちもある。
第66話「有坂、飯」への応援コメント
まだ人斬りは若いからかな。更新お疲れ様です。
第6話「人を斬ったり殺したりするのって、ダメなんですか?」への応援コメント
自分より強い奴うんぬんでは、そもそも自分より強いおじいちゃんがこの人を頼れって言ったわけですから従いますよね
第46話「この子は諏訪野様専用に設定しておきなさい」への応援コメント
右手に対して左手を出して固く握手出来るもんなんですかね?
第54話「アノマリーは主が人類へ与えた恵みなのです」への応援コメント
コミニストが……
第47話「Dじゃなくていいのかい?」への応援コメント
まぁ日英同盟はかなり日本寄りに運営してくれた同盟だったしな
国連抜けるまではなんやかんやと世話焼いてくれたし、なんなら庇ってくれてたし(地政学的に仲間だったらかなり心強いって思惑は多分にあるけど)
なお実際の契約書では契約者に損害があってもこちらは何も補償しません、訴えられても無効ですって条文は、それそのものが無効だったり
じゃないと長々と読ませる気が無いくらいの長文でそういうのを書いたり、かなり歪曲した表現でそう書いた時、もしくは相手を恫喝したり明らかに正常な判断が出来ない状況に追いやってから契約させた時保護出来ないからね
まぁこの小説の日本では法治国家としてはもう既に失敗してるから仕方ないっぽいけど
第33話「現実汚染防止用隔離措置の実行許可が下りました」への応援コメント
謝罪無くなっちゃった。
第33話「現実汚染防止用隔離措置の実行許可が下りました」への応援コメント
人も妖も斬りたいだけ斬ってええのんか!?
第30話「混ぜるな危険、混ざるわゴメン」への応援コメント
人殺す為の技術をそんなサークルのノリで得られる筈無いじゃろ
体罰と言われようが、武術を本気で学ぶのならビシバシ叩かれて痛い目遭わないと話にならんぞ
まぁ主人公のように日常でまでやる必要は無いが
編集済
第72話「自動券売機の使える若者」への応援コメント
救済MAD動画ミーム、おまえ生きていたのか……
地味にタイトルの全文を回収しておる。
アノマリー全ボッシュートだから、麒麟も消えたのかな?
現代剣士の最期と後始末、見事なり。
完結、お疲れ様でした。