第9話 星明りと猫と水底の石への応援コメント
息をのむ好作品ですね。
随所に見られる表現のひらめきと、時代に流されない正統派の文体に好感が持てました。
ひんやりとした肌ざわり。あり得べき現実への既視感。こゆさんの可能性と想像力をひしひしと感じました。
作者からの返信
ヤマシタさん、最後まで読んでくださりありがとうございます。
お星さまにこのようなコメントまでいただけてとても嬉しいです。
「時代に流されない正統派の文体」
——私も時代に沿ったポップな文章を書いてみようと試みたりしましたが、結局はやはりここに戻ってきました。
自分の書きたいものってやっぱりこういう文章なんだなあ、と今回の作品を書き終えて思います。
必ずしも時代流行が全てではないこのカクヨムという場に巡り合えて本当に良かったです。
これからも自分の書きたいものを書いていきたいと思います。
第1話 水切りと羊羹と猫への応援コメント
【詩】の方を再び詠んでみました。
あれが伏線になるのでしょうか。
今はまだ明らかにしない方が良いのかな。
楽しみが増えました。
作者からの返信
ムーゴットさん、読んでくださりありがとうございます。きっと読んでくださると思っていました(*’▽`*)
詩は着想しただけで特にネタバレとかはないのですが、詩に登場したモチーフが小説にいくつか登場します。
私の中では同じ世界線にある2作です。どうぞお楽しみに!
第1話 水切りと羊羹と猫への応援コメント
猫の名前、いいですね。名前はもうある。
作者からの返信
安井さん、読んでくださりありがとうございます。
猫の名前、まさに彼なんですよー。気づいていただけて嬉しいです(≧ω≦)