第1話 熱帯夜への応援コメント
タイトルがめちゃくちゃしっくりくる、作品でした。
湿っぽくてダルくって、どこまでも自堕落で好きな雰囲気かもしれません。
なので⭐︎みっつ。
個人的にラジオなんかでうっすら安全地帯を流しちゃいたい雰囲気です。(笑)
お邪魔しました。素敵な作品をありがとうございます。
作者からの返信
はじめまして。コメントありがとうございます(≧▽≦)
エアコン壊れた熱帯夜に男に来られるのって、
それだけで天を仰ぎたくなるぐらいダルいですよね(~_~;)
で、おとなしく素麺すすって帰ってくれたらいいのに、
ヤらないと損みたいにヤられる。
ベッドマットに汗が染み込むぐらいまでヤられる(>_<)
一番ダルいのは、それをきっぱり拒否できない自分((+_+))
シャワーが壊れてないのが唯一の救い、
みたいなダルダルの物語に、
星までいただいてほんとにほんとにありがとうございました<(_ _)>
編集済
第1話 熱帯夜への応援コメント
切ないぃぃぃ。
そして、わかるぅぅぅぅ。
純文学が何かはわからないド素人ですので
そこは言及する余地もありませんが
短いのに凄く胸に刺さるお話でした。
ありがとうございました!!
てか、ええ、フリークスさんて一人称から推測するに男の方では??
何故こんなに女性の気持ちがわかるのですか?
作者からの返信
コメントありがとうございます(≧▽≦)
ささっていただいてすごくうれしいです(^-^)
そして、
僕ごときが「女性の気持ちがわかる」なんて、
おそれ多いです(>_<)
奥さんや娘からは
「なんでこんなこともわかんないの」
みたいな目で見られております。
いやだから、いっぱいいっぱいなんですってば(≧◇≦)
第1話 熱帯夜への応援コメント
そんな男とは別れて🥺
作者からの返信
ダメ男をすぱっと切れない女性というものを、
リアルでも何人か見てきました((+_+))
あれってもう、ビョ-キみたいなもんですやん(>_<)