2026年9月5日 06:27
エピローグ:今日も帰ればアイツがいるへの応援コメント
もう少しこのままの二人を見ていたいような気もしますが、そうしたら、多分、この二人の日常が少し変わってしまう(良い意味で)ところを見てしまいそうで、余韻を残して、ここで終わるのがちょうどいいんだろうな、と思いました。少年の頃の親友のまま、オトナになって、どこか少年のままの二人を眺めているのがとても楽しかったです。ありがとうございました!お疲れさまでした。
作者からの返信
最後まで読んで頂き、本当にありがとうございました!友人の延長、だけど深すぎる関係にもならない そんな絶妙な距離感をお楽しみ頂けたなら幸いです こういう2人組が世界のどこかにいても、面白いんじゃないかと思いましてこのシリーズを書きました
2026年8月9日 16:24
プロローグ:部屋に帰ればアイツがいるへの応援コメント
コメント失礼いたします。今はありそうでなかなかない、素敵な男同士の関係。なんだか懐かしい感じがします。誰もが求めているのは、話したいときに聞いてくれる人が隣にいること。この二人の物語を、追いかけさせていただきます!
読んで頂きありがとうございます!今回描きたかったのはまさしく、ゆるいのにどこか切れない不思議な男同士の関係性です 少し長くなりますが、よろしければ最後までお付き合い下さい!
エピローグ:今日も帰ればアイツがいるへの応援コメント
もう少しこのままの二人を見ていたいような気もしますが、そうしたら、多分、この二人の日常が少し変わってしまう(良い意味で)ところを見てしまいそうで、余韻を残して、ここで終わるのがちょうどいいんだろうな、と思いました。
少年の頃の親友のまま、オトナになって、どこか少年のままの二人を眺めているのがとても楽しかったです。
ありがとうございました!
お疲れさまでした。
作者からの返信
最後まで読んで頂き、本当にありがとうございました!
友人の延長、だけど深すぎる関係にもならない そんな絶妙な距離感をお楽しみ頂けたなら幸いです こういう2人組が世界のどこかにいても、面白いんじゃないかと思いましてこのシリーズを書きました