スーパーの特売チラシのようなUIへの応援コメント
スーパーのチラシ、笑いました🤣
何であんなゴチャついたUIなんだろう?って思っていて、言っちゃいけない空気でもあるのかなーって。
昨日カクヨム活動を棚卸したので、わかったことリストに追加させて頂きました。
ありがとうございます。
おかげさまで、大変スッキリ致しました。
利用する以上は、アルゴリズムなど知っていたいです。
自分の意志で運用しているはずが、操られ漂流民になってしまいますものね。
有益な創作論でした。
完結お疲れさまでした。
作者からの返信
あのUI、ホント見にくいですよね。
これが意図的にデザインされたものだとしたら、その真意はどこにあるのか。
これが本話の出発点でした。
結局のところ、これは仮説に過ぎないし、確証を得ることは不可能なんですが、目の前に見えてる色々な不具合っぽいものを合理的に説明できる、割と尤もらしい仮説かなって思ってます♪
プラットフォーム側の行動原理について納得できる仮説を持っておけば、それらに振り回されることも減って、健全な付き合い方を考えられると思うんですよね。
心理誘導って、最近はどこでも当たり前に行われてるのでーー何なら作品中でも行われてますしーーそんなもんだって知ってて乗っかるのと知らずに踊らされるのだったら前者の方がいいと思うんです。
お付き合い下さりありがとうございました😊
「勝者が総取り」するシステムへの応援コメント
本当にな~やっぱ考えてまうな。
正直プリンさんの1話見てこちらもムムムっっと考える
事があって、経験に下駄履かせて色々言語化しました。
こういうことあるから色々読ませてもらうの好き。
趣味と営利商売ちゃんぽん競走いかちーな?
楽しくエンジョイできるといいですよね。
お互いまった~り頑張りましょう🏳🌈
作者からの返信
Akiさんのエッセイにも通ずる話でしたよね、これは。
というよりも、アレに影響を受けて書いたというのは多分にあったと思います。
あっちにもコメントしたかったんですが、ぼかした話が多くてコメントしづらかったというのはあります(笑)
主導権を自分で握っておくというのは大切ですよね。
やってるのかやらされてるのか。
そこの線引きをするために、時々こういうことを思い出すのは大事だよなって思い、筆を取った次第です。
お互い、自分で手綱を握って頑張りましょう😊
「勝者が総取り」するシステムへの応援コメント
むむっ🐤❗❗
むむむっ🐤❗❗❗
なるほど💡
ちょっと難しい🐤💦💦
UIってなんぞやと検索してしまう程度の知識のものが来ましたよ🐤❗❗❗
WEB小説で人気がでるのは、描写少なめ、会話多め、なんか色々と簡単め、、、いわゆるインスタント小説だとした場合、そういうものを好む読者をターゲットとした場合、
どれが人気かわかりやすく、人気具合も星の数の圧倒的な差でわかりやすい、、、という仕様は戦略としては理にかなってるのかなぁと思います。
人気の作品を探す手間、比較する手間まで省いて、そこすらもインスタント🐤❗❗
「注目の作品」にのる条件は本当になんとかしてほしいですが🐤💦💦
昔の作品が伸びる可能性がほぼゼロですからね💦💦
連載中に伸ばせなかったものは、もうそこでふるいにかけられてしまうのですよね💦
作者からの返信
ふふふ。いらっしゃいませ😊
最近の、例えば週間総合ランキング上位の作品を覗いてみると、なかなかどうして良く出来ているといいますか、非常に精緻に作られてるなというのが私の率直な感想です。
百聞は一見に如かず。
一度、やまたぬさんも覗かれてみてはいかがですか?
作者としても、一見の価値はあると思います。
意図的に偏りを生み出すUIの仕様はもう仕様がないですよね。
仕様だけに。
カクヨム運営は別に慈善団体でもなんでもなく、「売れる」作品を生み出すのが目的なわけですから。
でも、注目の作品の仕様は何とかしてほしいですね。
現状だと完結は罰ゲームですもんね。
私は読むとなったら完結作を読みたい派ですし、いつ終わるか分からない作品をお勧めされてもねえ、っていうのは本音です。
「勝者が総取り」するシステムへの応援コメント
興味深く拝読しました。
こういう仕組みだからこそ、自分の作品を見つけて読んでくださる方や、一つひとつの応援を、今まで以上に大切にしたいと思いました。
とても考えさせられる内容でした。深い考察をありがとうございました。
作者からの返信
それは大変素敵な考え方ですね✨
私の話は愚痴っぽくなってましたが、そう考えると途端に建設的になり、この仕様を前向きに捉えられるようになりました。
私こそ、いいお話を聞かせていただきました。
ありがとうございます😊
「勝者が総取り」するシステムへの応援コメント
PVだけなら小説家になろうのほうが伸びること多いですしね。
勝者が総取りはもうアルゴリズムがそうなってるから仕方ない気がしますね。
人類がそろそろアルゴリズムに踊らされていることを自覚するべき(笑)
君の脳、ハックされてますよ?
って話です。
作者からの返信
PVに関してはなろうが図抜けてる感はありますよね。
一時期は生成AIポン出し(+ちょい人力)っぽい作品が大量に投稿されてましたが、最近の変更で多少は落ち着いたのでしょうか。
このごろは様子を見てないのでよくわかりません。
勝者総取りシステムは仕様だし、たぶん意図的だからそこは受け入れるしかないのでしょうね。
今の時代、我々の目に飛び込んでくる情報ってほとんどがハックしにかかってますもんね。
選んでるようで選ばされてる。
こんなのばっかりです。
ぶっちゃけサブリミナル効果に匹敵するんじゃない?って個人的には思ってます。
スーパーの特売チラシのようなUIへの応援コメント
注目の作品……私は正直エッセイ以外表示しなくていいんですよ(極論)
設定させて欲しいですね。
いやぁ、タイトル見るだけではぁ〜……みたいな気分になることが時々あるので……(できるだけトップ行かないようにしてる人)
作者からの返信
注目の作品には×ボタンか何か欲しいですよね。
以降表示しなくなるボタン。
興味が向かない作品は、何度見せられても読みに行きませんからね。
現状だとそんな日は一日待つしかないという。
他にも、カク友さんの異世界ファンタジー作品を読んでたら、「お前、こんなのが好きなんだろ?」と言わんばかりに流行っぽい異世界ファンタジー作品を見せてくるのもやめてほしいですね。
「注目の作品」っていわゆるリコメンドみたいなもんだと思うんですけど、そこのアルゴリズムの精度が悪すぎるのは問題だよなって思います。
とはいえカクヨムは通販サイトじゃないので、ついで読みしてもらわないと困る理由も薄そうですし、そこの開発は重要視してないのでしょうね。
「注目の作品」システムの功罪への応援コメント
「注目の作品」に掲載されると、そんなに効果があるんですね。
実は何度か載せてもらったのですが、そんなに大きくPV数が変わらなかったのも「運」なのか……がっくり。
作者からの返信
「注目の作品」ってユーザーごとに違うものが出るらしいですし、乗ったとしても見てたユーザーが興味を示さなければスルーされて終わりですもんね。
タイトル・あらすじで踏ませる力の影響も勿論あるんでしょうけど、マッチングの問題も結構あって、そのあたりが運要素なのかなって思う部分ですね。
他にも、土日の方がユーザーのアクティブ時間が長かったりとかでしょうか。
一回か二回「注目の作品」に載ったくらいでは、運要素大きすぎて作品の問題か運が悪かっただけなのか、とてもではないけど判断できないかなって思います。
編集済
「注目の作品」システムの功罪への応援コメント
運――確率と分散ですね。
SNS活動を熱心に行えば、作品のランキングは上昇し注目入りを果たし、循環するように思えます。
良き作者さんとのご縁や繋がりも、運のうちですね。
当初熱心に行ったSNS活動をほぼ休止してみて――ランキングは圏外へ、注目入りすることはなく、反応のない作品は埋もれていくように感じました。
適度なお付き合い――創作の負担にならない程度のSNS運用がベストなのかもしれませんね。
あとは運――作者のポジティブさが減殺しているとき、SNS活動もできないですし、確定前の未観測情報を好転させることもできないようです。
自分で自分を信じることが、運を良くする?(笑)
興味深い話題であります。
続編があったら嬉しいです。
作者からの返信
そうですね。
その運が巡ってきたときに掴めるかどうかは作品次第でしょうし、完全な運ゲーというわけではないとは思います。
ただ、麻雀をやってると特に思うんですが、運の良い人って良いんですよね。
勿論日によって変わったりとかいうのはありますけど。
ただ、そうですね。
この論の背後にはもう一つ、カクヨムUIに対する私なりの考えがあるんですよね。
何と言いますか、意図的に偏りを生み出し、それを拡大しようとする設計思想を感じるんです。
せっかくですので、次話ではそこに触れてみようと思います。
「注目の作品」システムの功罪への応援コメント
私はカクヨムは、作品の製造所・工場というより、どちらかというと見本市かなぁって思ってます。
出版社さんの市場調査の実験場であり、発掘場であり、テイクする場所かなと。
そこはもう、しょうがないわりきってますね💦
でも、その“見本市”の上の下に、同人誌とかコミケみたいなお遊びの層もちゃんとあって、
そこで気楽に遊べる二重構造の場所なんですよね。
だから、うまく使い分けてしまえば、案外、居心地はいいんじゃないかなぁと。
もちろん、不満は不満として言っていいと思うし、私も思うところはあるんですけど、見本市としての機能は概ね問題ないので、どうにもならないんだろうなぁ……とも感じています。
作者からの返信
実は、私が「製造する場」と表現したのはもう一つ理由があるんですよね。
せっかくだし、これは追加エピソードにすることにします😆
不満と言えば不満なのでしょうけど、そこに納得がいかないというよりは、こう考えればなぜこの状況が放置されてるかについて理解できなくもない、みたいな考えを抱いたのでシェアしておきたい、というのが一番の動機ですね。
「注目の作品」システムの功罪への応援コメント
私の場合、カクヨムに限って言えば「運」がいいほうだとは思います🐤✨✨
あのエッセイ、本当にPV3000行きそうですし(笑)
カクヨムか慈善事業だったら、バンされる人めっちゃ増えそうです(笑)🐤
おろかな私見ですが、通報してもバンされない、明らかに不正っぽくてもバンされないってのは、それでもPV回してくれれば利益になるからだと思っております❗❗
だからひとつひとつは精査せずにAIかなんかで画一的にバンしてると❗❗
作者からの返信
昨日は寝落ちしてしまいました。
やまたぬさんのエッセイ、面白いじゃないですか😊
作者から見れば、タイトルを見て「ん?」となってクリックして、読んでみれば「そうそう」って感じで、「運」を掴める作品だと思います。
垢BAN関連は、よく分からないことも多いですよね。
☆爆関連は通報ではなかなかBANされないのでしょうかね。
何か理由があるのかもしれませんが、こればっかりは中の人になってみないと分かりません。
慈善事業じゃないんだから、カクヨムの利益第一でというのは当然だと思うんですけど、ユーザーから見て納得いかない仕様とか現象が散見されるのは……不満ゼロというわけにはいかないのも分かるんですけど、もうちょっと何とかならんのかな、とは思います。
まあでも、ユーザーからすれば、気に入らなければ退会するという選択肢も勿論ありうるわけで、あまり依存し過ぎないようにするのが肝要なのでしょう。
カクヨムの作家SNSみたいな面は好きなんですけど、そこは利益を生み出すポイントじゃないのかもしれませんね。
「注目の作品」システムの功罪への応援コメント
〉「運」の関門も突破してこれる、そんな作品をKADOKAWAは求めているのかもしれません。
ちょっと、笑かさないでください(笑)
いや〜センスありすぎますねこの一文……切れ味がヤバい!
KADOKAWA系列のレーベルの打ち切り率などを見ていると正直商業出版への興味がどんどん薄れていっています(というか、ありえませんがKADOKAWAから打診があったとしても正直現状では断る可能性大……)
作者からの返信
えへへ。
ありがとうございます😊
とはいえ、運って大事なんですよね。
もちろん運が来たときにそれを最大限生かせる力もまた必要だというのは理解してますが。
>KADOKAWA系列のレーベルの打ち切り率
今ってそんなことになってるんですね。
打ち切り前提で書籍を発売している、と。
数理的な合理性から導かれた戦略の様に感じます。
でも、人の感情って結構簡単に数理モデルの想定を超えて動きますしねぇ。
KADOKAWAの行く末がどうなることか。
興味はつきません😆
「注目の作品」システムの功罪への応援コメント
こんにちは、Akiです。
バスっと切り込むと
角川、講談社、集英社、小学館その他いろいろ
大手から派生する文庫販売の会社もあるんかな?(詳しくない)
これは商業の世界の話(WIKIでノベライズ後の動き追うとおもろいよ)
趣味で活動、なんとなく交流しながら
仲間内で盛り上がりつつ賞に出す。
どっか通ったらおめっとさん!みたいな?
何言いたいかと言うとな?
と り あ え ず シ ャ ワ ー 浴 び て お な か 一 杯 ご飯 食 べ て !
作家さんは繊細な人多いです。
書くのも体力使うから自己管理結構大事。
散歩やストレッチするのもいいかも?
まったり楽しく活動していきましょ!ってコメントでした。
自分は今結構楽しいでっ!応援してます。
作者からの返信
励ましのお言葉、ありがとうございます😊
私はこの話については結構ニュートラルでして、なるほどなぁと思う反面、ユーザー視点ではやはりなんだかなぁ、という。
特にどちらに偏ってるというわけではないんですよね。
ただ、こういう解釈もあるのだと言いふらしたくなっただけでした。
私は結構楽しんでカクヨムライフを送れてると思います♪
ご心配をおかけして恐縮です。
そして、お気遣い感謝します😌
お互い執筆活動頑張りましょう!
「注目の作品」システムの功罪への応援コメント
ジャパンプリンさん、遅くなりました。
こちらを読んですぐに感想を書かせていただこうと思いましたが、色々考えてしまって。
───運。
これってなんなんですかね。
”運ぶ”という文字があります。
そしてこれは”運んで”いるのか、
それとも違い”運ばれて”いるのか。
元気な人や元気がある時なら前者、
けれど逆なら後者。
これ、昔からちょくちょく考え、学生の頃は哲学にかんするものも読みました。
だけど分からない。
ただ学生の頃と違い頭でなく人生で考えると、ほんの少し分かった気がするんです。
───独立した正解は存在しないんじゃないか。
仮にあったとしても、あまりに⋯⋯残酷。
例に挙げられた交通事故。
”運ぶ”人たちやスピなら言うでしょう。
───自分が望んだ現実創造だと。
けど、そんなの冗談じゃない。
仮に神がそう決めてたとしても、自分はそんなのは認めません。
ただ運が悪かっただけ!
その人は何も悪くないですよ!
だけど逆に───運が悪いから無理だ。
と言って諦めてる人を目の当たりにすると、そうじゃないよ。
とも言いたくなります。
ゆえに運って───人を”良く”する為の幻想なのかなって。
話を戻しカクヨムのバズは”運”。
正直、それは大きいのかなと思います。
見られるとかだけじゃなく、より大きな視点。
自分の感性が時代に合ってるかどうか。
編集者の目に止まるかどうか。
そもそも、カクヨムを知る機会があったかどうか。
こういった所がガッチリ組み合った時、バズは生まれる気がします。
その運があるかどうか分かるのは、きっと”終わる”まで分かりません。
作者からの返信
大変熱のこもったコメント、ありがとうございます😌
熱すぎて、受け止めるのに少々時間がかかってしまいました。
最近暑いですしね💦
って、それは違うか(笑)
>自分の感性が時代に合ってるかどうか。
>編集者の目に止まるかどうか。
>そもそも、カクヨムを知る機会があったかどうか。
私はきちんと言語化できてませんでしたが、そうなんです。
タイミングが合うかどうかには、かなりの運が絡むんですよね。
ここの運要素を嫌うのであれば、存在する成功モデルを追従するしかないという。
でもそれは同時にフロンティア精神の放棄にもつながる話で……。
どっちを目指すのが良いのかなって、今でも悩みます。
運って難しいですよね。
視界に入る運もあれば全く見えないものもあって。
前者であれば自らの選択という自力の介在の余地もありますけど、後者の場合は能動的に出来ることってないですもんね。
ただ、いずれの場合でも確かなのは、ジュんさんの仰る通り、終わってみないと分からないことですね。
渦中にいる間は考えたところで答えは出ないし、振り回されないように、でも認識はして、ちょうど良い距離感で付き合うのが肝要なのでしょうね。