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  • ミナ、イツカキイタオトへの応援コメント

    不思議ですが、郷愁的で優しいお話でした💕

    作者からの返信

    ナナシ(仮)様、お読み頂き誠にありがとうございます (*'ω'*)

    25年前に私が書いたものを、現代の私が手直ししたのが今作です😅

    少し不思議なお話になっていますよね。不思議ですが、自分で読んでもどこか懐かしい話だなと思っています😄

    このお話は実際私が昔住んでいた田舎をイメージして書いたものです。今でもコンビニの一つもない所です💦

    「ミナ、イツカキイタオト」というのがカタカナなのもどこか不思議さを醸し出している気がします(/ω\)

  • ミナ、イツカキイタオトへの応援コメント

    主人公が久しぶりに訪れた田舎の景色を見ながら思い出に浸るところは、とてもノスタルジックでしたね。
    太鼓の音は、不思議と気分を高揚させますよね。
    昔と変わらない音、響き。祭りの空気。
    ふと時空が交差することもあるのかもしれない、と思わせてくれるようなお話でした(*^_^*)

    お盆って、やっぱり空気がいつもとちょっと違う感じがします。

    作者からの返信

    七條太緒様、お読み頂き誠にありがとうございます (^^♪

    このお話は私が25年前に書いたものを、現在の私が手直ししたものなんです😅

    私も津軽人なので太鼓の音、特にねぶたや、ねぷたの太鼓の音を聞くとついつい気分が高揚します😆

    昔の私は、お盆という事もあって少しだけ不思議な状況を混ぜたようですね。人ではないナニカのお祭り、悪いモノではなく未来を作り出す力をくれる、または目覚めさせてくれるナニカのようです。

    主人公が貰った鈴はねぶたで使う鈴をイメージしました。跳人が身につけている鈴があるのですが、これよく地面に落ちるんです。これを拾う幸せが訪れると言われているんですよ😄

    次回は今回のお話の『元』となったお話を投稿します。少し読み易く間隔を開けた程度で、誤字脱字もそのまま残していますよ(/ω\)

    ちなみにこのお話で私が気に入っているのは「影色」という表現です。
    最初は闇に染まるでいいかと思ったのですが、月明かりがあったり、近くに街路灯があれば完全な闇ではない。ではそこは何色かと考えた時、明かりに照らされている部分と照らされていない部分の色は違う、それは影のようだと思い「影色」としました。

    私も少しは考えられるようになっているようです✨ これも太緒様のおかげです。 ありがとうございますm(__)m