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  • 企画への参加ありがとうございます。

    今回はむずかしかったのでしょうか。
    時間いっぱいでしたし、いつもの切れ味がないですね。。。

    作者からの返信

    企画立案、コメント、ありがとうございます。


    時間一杯に関しては、のんびり書いてたらなっちゃった感じですね。
    あと、題材としての難しさというと、意外と「展覧会」が難しい気がします。「コスモス+矛盾」は話題として成立させやすいですが、そこに「展覧会」が入ってしまうと、「コスモス+展覧会」と「展覧会+矛盾」という組み合わせの部分で、一気にベタになっちゃうあ、と。

  • 歴史は後世にいくらでも改ざんできてしまうので、聖人が生まれやすいのでは?と思いました。現代は記録に残ってしまいますからねぇ
    しかしルビの多さよ、これだけで30分かかりそうです。

    企画にご参加いただきありがとうございました。

    作者からの返信

    企画立案、コメント、ありがとうございます。

    当方も、歴史資料に当たることが多いので、こんな文章を書いてみました。
    また、ルビに関しては、私が力を入れている部分なので、確かに他と比べると多いと思います。
    でも、ミスも多いです。テヘッっつて。

  • 執筆速度が速い😶 いつもながらに密度高いですね。

    企画にご参加いただきありがとうございました。

    作者からの返信

    企画立案、コメント、ありがとうございます。

    ギッチギチです。万事……

  • このお題で百合とは意外でした。
    語り口はおもしろいのですが、お題の消化がとってつけたように感じられて残念でした。ありがとうございました。

    作者からの返信

    企画立案、コメント、ありがとうございます。

    今回のお題から「独楽へ回想を飛ばす」という筋で行こう、と決めちゃったものの、取って付けたように見えるのも、確かにそうだったかもしれませんね……
    研鑽研鑽、といった感じでしょうか……

  • 糸がほぐれるように話のつながりが見えてくるところが興味深いです。

    企画にご参加いただきありがとうございました。

    作者からの返信

    自主企画立案、コメント、ありがとうございます。

    「興味深い」とは。言われると嬉しい反応であります。
    しかし、セルフ縛りの”30分で書き上げる”という個所から見ると、ちょっと無理がありました……複雑なことやっちゃったなあ、という反省が。

  • 避妊しているだけ立派だと思いました。というか、学校外でいたせと(笑)

    企画にご参加いただきありがとうございました。

    作者からの返信

    企画立案、コメント、ありがとうございます。
    まあその……まずは非常に下世話な内容の小説で、すみませんでした。
    しかし重要ですよね。はい。

  • えっ、ラストはどういうことですか。
    ヤクザに警察官がやられちゃったということでしょうか。物語の疾走感はよく伝わってきました!

    作者からの返信

    企画立案とコメント、ありがとうございます。
    最後に何が起こったのか、というのは、ご想像にお任せいたします。

    こういうタイプの小説は稀なので、緊張しながら書いておりました。

  • 手練れですね、翁は。あるいは十兵衛が戦に不向きな無防備な男なのか……

    企画にご参加いただきありがとうございました。

    作者からの返信

    今回も、企画立案とコメントを、ありがとうございます。
    「団」が「団子」になる、というのは、大勢の方がされていましたね。
    いやあ……デンプン、デンプン。

  • 企画への参加、ありがとうございます。
    鳥居から変な電波が出ていて調べてみると、災害が起こったってカンジでしょうか。

    ちょっと「不信」が弱いですかね。
    あと、オチがちょっと分かりにくかったです。

    ぜんたいとしておもしろく読ませていただきましたー。

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。

    「不信」ですよねえ……実はほぼ全文書き終えてから
    ──入れてねえ
    と気が付いて、加えたのです。やっぱり弱かったですか。
    オチは、本当にご想像にお任せします、としか言えないかもしれません。そういう作品として書きましたので。

    次回も、開催されたら参加しようと思います。その時は、よろしくお願いいたします。

  • 氷女って、雪女のことなんでしょうか?

    文体がいい味を出してますねー

    作者からの返信

    今回も企画開設と、コメントをありがとうございます。

    雪女、ですかね……
    中国古典志怪小説を意識したので、雪女だと日本っぽ過ぎるかな、と思ったのです。

  • 詰めた文章から人間関係とこれからの展開が数パターン思い浮かびました。
    学びがあります。

    企画にご参加いただきありがとうございました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    「学びがある」などと言って頂けるのは、嬉しいです。極小レパートーリーの中から、今回は太宰治氏っぽい感じにしてみました。
    自分からは、本当にそれっぽいか、何とも言えないですが……

  • 紆余曲折はあっても気づきが大切ですね。

    企画にご参加いただきありがとうございました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    個人的には「有益を知って無駄を知る」より「無駄をやって有益を識る」方向に行きたいな、なんて思ったり……
    まああの、なんていうんでしょうか。主人公は水菓子として、ドリアンを見かけているかもしれない。そんな話です。

  • むかし、三国志を読んで感銘を受けてことを思い出しました。文体を含め、おもしろく読めました。

    ただ、30分で書いてしまうためでしょうか。文章にむらを感じますし、お題の溶け込ませ方にももっと工夫できたように思います。その点が非常に惜しい。

    作者からの返信

     今回も、ありがとうございます。
     仰られることは、短時間の制限を課した際の宿命ですね。そこも含めて、こんな作品になりました。

     もとはオーソドックスに「オフィスでカップ麺でも啜る話にしようか」などと思っていたのですが、どうも「飆(つむじかぜ)」という字が使いたくて、ちょっと考えた結果、五丈原の諸葛亮になりました。
     なるべく、直接語彙を入れることも意識していたので、そうなると短文がお題になっていたりとか、その辺りはネックだったかもしれませんね。
     あとは、私の純粋な技量の問題だと思います。もしも「~のだ」を連続させたことを仰られているとするのなら、それは意図的であります。

     とはいえ、推敲しない一発勝負なので、状態としては粗いかもしれませんね……

  • これは17分17秒で書いているということでしょうか。手早く書いていることは、すごいと思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    時間の部分に関しては、藤光さんの理解で合っております。
    ただ、今回の企画内容として「目安として1000字~5000字」という部分を読み落としておりました……
    その為に短くなってしまいましたが、今後、機会がありましたら、気を付けようと思っております。

  • 情報密度の高い30分でした。毎回、快刀乱麻で独自の世界を構築されているなぁと感心しております(お題入りコメント)。

    企画にご参加いただきありがとうございました。

    作者からの返信

    こちらこそ、今回もありがとうございました。
    初めて時間切れ(30分いっぱい)となった作品となりました。ルビ振りも含めて時間内に書き上げようと思っているので、今回みたいなのはシンドかったでシンドバット。

    実はこれまでもそうなのですが、ルビに関しては誤読を含めないために、指定が無い場合は、時間外で修正している箇所があります。
    それくらいのノリで、させて頂いております。

    編集済
  • 企画にご参加いただき、ありがとうございます。

    「クワガタ」と「ハロウィン」に「甘いものに誘われる」という共通点を見出されていたのに、なるほどと感心いたしました。
    30分で書くという試みも面白く、一度やってみようかと思います。

    作者からの返信

     コメントいただき、ありがとうございます。
     甘いもの、という共通点は「なんとかなあれっ」くらいのノリで考え付いたものです。ですので、ちょっと力業にも近いと思います。

     あと、30分制限は私が好きでやっている事でもありますから、佐々木様もプレッシャーにならない程度に、楽しんでいただけたらと思います。

  • 勇魚という名が似合う生き物との闘いの予兆が伝わってきました。

    企画にご参加いただきありがとうございました。

    作者からの返信

    今回も読んでくださり、ありがとうございました。
    今回は比較的わかりやすいお題で
    「やっぱ季節柄ホラーかな?」
    と思ったものの、それでは面白くないと、このような形式にしてみました。

  • 短時間で凝縮した作品を書いてらっしゃるのですね。
    男女のそして鯉の情念が詩的に綴られていました。

    企画にご参加いただきありがとうございました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    「鯉」を掲載させて頂いた作品集は、基本的に三題噺を30分で書き上げる、ということを目標としております。

    普段はむしろ、長編でじっくり積んでいくタイプですが、一種の気分転換といいますか、そういった所であります。