1-15 星の海で、僕たちは恋人になったへの応援コメント
だめですよ……。
タイトルで告白が成功しちゃうことがまるわかりじゃないですか。
さらに、あっけないほどに成功しちゃうし。
二人とも末永く爆発すればいい。
まだ、物語は進むのですね。
「幸せになっておしまい」
そんな単純なお話じゃないですものね……
幸せの後は、突き落としがあるのが物語のセオリー。
覚悟して読みますが……読み進めるのがもったいないです。
作者からの返信
はい、タイトルで盛大にネタバレしております(笑)
ここまで来た二人なので、告白くらいはあっけないほど幸せに成功してもらいました。
「末永く爆発すればいい」に笑ってしまいました。ぜひ末永く爆発してほしいです(笑)
「読み進めるのがもったいない」とまで言っていただけるの、本当に嬉しいです!
そして、この物語は付き合ってからが本番です。全十章なので(爆)
この先いろいろ起きますが、二人はずっと一途に想い合います。
最後はちゃんと幸せに終わります。途中もけっこう幸せな二人ですが(笑)
安心してお楽しみください。
ゆっくり見守っていただけたら嬉しいです!
1-14 女神は、二人乗りの箒に乗りたいへの応援コメント
いいなぁ。こんなデートしたいなぁ。
……はぁ。
いいなぁ。
作者からの返信
ありがとうございます!
私も「こんなデートしたいな」と思いながら書きました!
二人ともだいぶ浮かれております(笑)
1-11 スペックじゃない。ソーダさんがいいへの応援コメント
物語は軽い感じで進んでいるのに、奥が深いですよね。
リアルな描写がより引き立ちます。
ソーダくんもおこめさんも、その心のうちは読み手に伝わっているのに、どこか不安にさせられるのは、やはり二人の「ギャップ」
こういう展開を考え出された発想に感嘆いたします。
ソーダとおこめという、ネット上の関係だけであれば、まさに「よく小説にありがちな恋愛の物語」になりそうです。
それが颯太と彩夏という立場になると、そこにはまさにリアルが出てくる。
素晴らしい演出です。
作者からの返信
ありがとうございます!
「奥が深い」「リアル」と感じていただけたのが、とても嬉しいです!
ゲームの中では「ソーダ」と「おこめ」として自然に並んでいる二人が、リアルになると一気にいろいろなギャップを抱えるんですよね。
でも最後はちゃんと幸せになりますので、安心して見守っていただけたら嬉しいです!
1-10 僕は、相棒に告白することにしたへの応援コメント
東京タワーは東京タワーなのに、ネズミーランドはネズミーランドなんだと思って笑ってしまいました。
チャットの会話がリアルで面白いです。
ソーダくん側、おこめさん側。
どちらも書かれているので、安心して物語を読み進められますね。
とても読みやすいですし。
読んでいて楽しいです。
作者からの返信
ありがとうございます!
東京タワーとネズミーランド、笑っていただけて嬉しいです!
チーム闇鍋は、ワチャワチャが楽しいコミュニティなので、やっと本領発揮できました(笑)
「読んでいて楽しい」、最高に嬉しいお言葉です。ありがとうございます!
2-1 女神は1か月なんて、待てませんへの応援コメント
付き合った途端、彩夏の会いたい欲が全開になってますね。
一か月なんて待てない乙女心、なんとも可愛いです。
作者からの返信
ありがとうございます!
付き合えた途端、それまで抑えていた「会いたい」が一気に出てきました(笑)
一か月は、恋する乙女にはさすがに長すぎたようです。
可愛いと感じていただけて嬉しいです!
1-15 星の海で、僕たちは恋人になったへの応援コメント
いつも素敵な作品をありがとうございます。
また、私の作品にも足を運んでいただき、とても嬉しく思っています。
なかなか一歩を踏み出せない二人の距離感を、読み手としてやきもきしながら楽しく眺めていました(笑)
ここまで読んで感じた魅力を、おすすめレビューに残させていただきました。
気になる点があれば、遠慮なくおっしゃってください。
それでは失礼します(^^ゞ
作者からの返信
こちらこそ、ここまで読んでいただいて本当にありがとうございます!
なかなか一歩を踏み出せない二人を、やきもきしながら楽しんでいただけたのが嬉しいです(笑)
そして、おすすめレビューまでありがとうございました。
二人の距離感や魅力を丁寧に言葉にしてくださっていて、とても嬉しかったです。
私も足を運ばせていただいて、楽しく読ませていただいています。
本当にありがとうございました!
1-13 女神の親友が、僕を認めてくれたへの応援コメント
面接は無事に合格したようで良かった(笑)
でも、隠し事があるのは確か。
彩夏がいつ、どうやって伝えるのか。
そしてソーダがどう受け止めるのか。
告白の前と後、どっちになるのかな。
作者からの返信
ありがとうございます!
面接、無事に通過しました(笑)
彩夏の隠し事をどうするのか、告白との順番まで気にしていただけて嬉しいです。
今後とも、ぜひ二人を見守っていただけたらと思います。
1-10 僕は、相棒に告白することにしたへの応援コメント
三人のアドバイスに、それぞれの恋愛観が出ているようで面白いですね。
ポテトは知識は豊富だけど、なんとなく恋愛経験はなさそう。
金箔のせは完全に夢見る乙女。
そして「素直に好きですって言えば十分だろ」と言えるクラッカーが、実は一番モテそうな気がします。
作者からの返信
ありがとうございます!
三人それぞれの恋愛観まで見ていただけて嬉しいです(笑)
闇鍋メンバーも、それぞれ人物像を考えて書いているので、こんなふうに性格の違いまで感じ取っていただけたのがすごく嬉しかったです!
特にクラッカーの「実は一番モテそう」は、まさにそんな雰囲気があります(笑)
脇役たちまで楽しんでいただけて、ありがとうございます!
1-8 今度は、僕がおこめさんに会いに行く番だへの応援コメント
「優しい」とか「人をよく見てる」とか、そういう気遣いって、恋愛ではなかなか分かりやすい魅力として響かないこともありますよね。
でも、付き合って、その先も一緒にいることを考えるなら、思いやりってすごく大切な気がします。
ソーダ自身は気づいていないけど、そこがおこめさんにとっては大きな魅力なんでしょうね。
金箔さん、良いアシストです!
作者からの返信
ありがとうございます!
ソーダの思いやりを、こんなふうに大切な魅力として見ていただけて嬉しいです。
本人はなかなか自信を持てませんが、おこめさんは、そういうところをちゃんと見てくれているんですよね。
金箔さん、良い仕事をしてくれました(笑)
1-6 また来週。その当たり前が嬉しかったへの応援コメント
『紅の猫』(笑)
物語とは全然関係ないところですが、私は『紅の豚』が好きなので、もし似たような作品なら、ソーダたちとは映画の話で仲良くなれそうです。
勝手に自分まで作品の中に飛び込ませてしまい、失礼いたしました(笑)
作者からの返信
ありがとうございます!
しかも『紅の猫』はギブリ作品ですからね(笑)
『紅の豚』、春野こもれびも好きです!
ソーダたちと映画の話で仲良くなれそう、というのもすごく嬉しいです。
そんなふうに、自分も一緒にいるような気持ちで読んでいただけるのは、作者として本当にありがたいです(笑)
ぜひ遠慮なく、闇鍋のみんなの中に混ざってやってください!
1-5 女神と、初めて手をつないだへの応援コメント
お互いに相手の素朴さや人柄に惹かれていく一方で、立場の違いなんかを考えて、なかなか踏み込めない。
両方の気持ちが見えている読み手としては、なんとももどかしいですね(笑)
でも、当人たちからすれば相手の気持ちは分からないわけで。
一歩踏み込むのが怖いのも当然なんですよね。
作者からの返信
ありがとうございます!
本当にその通りで、周囲から見たら「ほとんど両想いじゃん!」なんですが、本人たちには相手の気持ちは見えないんですよね(笑)
そこまで汲み取っていただけて、すごく嬉しいです!
二人とも真面目ですし、それぞれに過去があって、今の立場もあるから、なかなか勇気が出せずにいます。
もどかしい二人ですが、少しずつ前に進んでいくので、引き続き見守っていただけたら嬉しいです。
1-3 僕は、女神に「また会いたい」と送ったへの応援コメント
お互いに「また会いたい」と思っているのに、二人とも色々と考えすぎて、なかなか踏み出せない。
二人とも真面目。ゆえになんか尊いですね(笑)
姉ちゃん様々!
よくぞ後押しをしてくれました!
ようやく次は、本当の意味でのデートかな?
作者からの返信
ありがとうございます!
本当に二人とも恋愛初心者で、しかも真面目なので、相手のことを考えるほど動けなくなっちゃうんですよね(笑)
そんな二人なので、お姉ちゃんにはかなり助けられています!
そして次は……ようやく、二人きりでお出かけです。
少しずつ近づいていく二人を見守っていただけたら嬉しいです!
1-1 相棒は、僕に恋してる。への応援コメント
はじめまして。
ふらりと立ち寄らせていただきましたので、コメント失礼します。
ソーダは「出張のついで」と思っているようですが、タイトルからすると……本当は違うんでしょ?(笑)
なんて、ニヤリとさせられました。
追いたくなる雰囲気の二人⋯⋯
続きも気になりますね。
作者からの返信
はじめまして! 読んでいただき、ありがとうございます!
ふふ、そこに気づいていただけて嬉しいです(笑)
ソーダ本人は「出張のついで」だと思っていますが……タイトルの通り、本当のところは……。
二人の距離をニヤニヤしながら見守っていただけたら嬉しいです!
1-1 相棒は、僕に恋してる。への応援コメント
はじめまして、同じ企画からお邪魔しました。
シンガポールが好きで、まずタイトルに引き寄せられました。
二人の恋の行方は……。気になりますね!
作者からの返信
はじめまして!
同じ企画からお越しいただき、ありがとうございます!
シンガポールがお好きなんですね。タイトルで目に留めていただけたのも、とても嬉しいです!
まだ始まったばかりの二人ですが、「この先どうなるんだろう」と楽しみながら見守っていただけたら嬉しいです。
コメントありがとうございました!