第16話「弟子入り」への応援コメント
モフモフ大集合
第11話「行商人リエラ」への応援コメント
正規品「嫌な予感」
第65話「職人の覚悟」への応援コメント
爺さんと人形がファーストコンタクトみたいな感じになってるけど、36話で会って爺さん槌落としかけてたよね?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。すごく助かります。手直ししました。
編集済
第89話「王都の記録」への応援コメント
元凶の蛇が久しぶりに出てきましたね。
目的は捕食ってことか?
10章以降にも何かありそう!!
悪いようにはしない...とは...??
楽しみに待ってます!!
作者からの返信
蛇の目的、気になりますよね。
続報をお待ちください。
第88話「千年の灯」への応援コメント
ヴェルク...
編集済
第87話「哭く者たち」への応援コメント
1読者の自分が魔物に泣かされるとは...
ずっと守ってきたんですね泣
ヴェルク...
ふと思ったのですが、
10章で終わってしまうのが悲し過ぎる...
あと2章ちょいで楽しみが消えてしまうのでしょうか...
作者からの返信
えーと、考えていることがありますので、
第10章が始まるくらいにお知らせできればと思います。
今は、悪いようにはしません、という感じでお願いします。
編集済
資料編二「リエラの辺境商売帳」への応援コメント
修理そのものは貨幣を生まない。でも、失っていた時間を村へ返す。返ってきた時間が、畑と工房で品物になる。
道具の修理ってこういう事だよなぁ
作者からの返信
人の営みによるこういうサイクルは重要ですよね。
第3話「壊れた人形」への応援コメント
死亡フラグの管理には定評がある
なんせ1回しか死んでいない
まっことその通りw
こう言う表現は大好物だし、まだ読んだことがなかったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そばにいたら、ツッコみたくなりますよね!
第76話「幕間・外れた綱」への応援コメント
剣聖もデイン、というか武の神との繋がりあったのか...
教会がどこまで知ってるかだな
一気見の同志方がコメントにいらっしゃった泣
読み始めたら止まらない作品ですよね〜
作者からの返信
どの国、どの組織が、何を知っているのか・・・
第76話「幕間・外れた綱」への応援コメント
一気にここまで読んでしまいました。
続きも楽しみにしています
作者からの返信
一気読みありがとうございます!
秋の夜長の読書、最高ですね。
これからもお楽しみください!
第4話「工匠神ヴェルク」への応援コメント
こんなんでも神としてはマシな部類のような
こんなんでも
第73話「戦わない男」への応援コメント
武の誇りが静かに揺らいでいく描写が胸に迫り、読んでいて息を飲みました。
村の穏やかな日常と、帳簿に積み上がる現実の齟齬が突きつけるものがあまりに重く、デインの沈黙がそのまま痛みとして伝わってきます。
「守ってきたはずのもの」が崩れていく瞬間の孤独が丁寧に描かれていて、とても印象的でした。
この問いがどこへ向かうのか、次の一歩を見届けたくなる回でした。
作者からの返信
武人とはなんぞやと考えさせられますね。
デインの決断を見届けてください。
第70話「同調の代償」への応援コメント
千年ものの嘘を直した結果...
めっちゃ続きが気になる終わり方!!
この人は今後どう関わってくるのかな、
あの人は今何の準備をしてるのかな、
とか今までの話ですら面白いのに、まだまだ楽しみが残ってるのヤバい
作者からの返信
さて、千年ものの嘘を直したら、誰が怒るんでしょうね。
編集済
第69話「死にかけの聖者」への応援コメント
この作品を見つけてから、仕事の合間を見つけては1話ずつ見てました。
家に帰っても家事の合間や寝る前の隙間にずっと見てました。気づけば可処分時間全てを使って3日経たずに現最新話のここまで来ました。
面白すぎます。心から応援しております。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そんなにハマっていただけて、嬉しいです。
引き続き、読んでいただけるよう、頑張ります。
編集済
第26話「秘密の重さ」への応援コメント
第16話で「隠す技術」は教え始めていたかと思いますが、明確に口に出して教えるようになった、と言うことでしょうか。
作者からの返信
そうです、お察しの通り、16話では教えるという感じではなく、このお話で具体的な「隠す技術」を教えています。
第18話「ドガの帳簿」への応援コメント
実際問題、食料事情的にはどうなのでしょうね。
魔物は狩らないけど獣は狩っている?
作者からの返信
この後のお話で食料事情の改善が描かれていきますが、18話時点では、以下のような感じです
・既存の小規模な畑がある
・細々とした既存の作付け分として麦・雑穀の蓄えあり
・狩人が獲る獲物の肉もある
・ほかは、リエラの行商から調達
・リエラが持ち込むのは塩・鉄・油・針と糸・麻布などで、対価は村側で修理した農具(物々交換)
第1話「無録様の栄転」への応援コメント
概要の説明から静かで丁寧な文章で、なにより完結して頂ける予定がある事が最後までお付き合いしたいなぁ~と思わせて頂きました。←上から目線みたいですみません…w
早く最新話まで追いつきたいです。楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
完結までお付き合いいただけると大変嬉しいです。
毎日更新しますが、1話は短めなので、早く追いついてもらえたら何よりです^^
第2話「リンデ村十七人」への応援コメント
初めまして、こんにちは。
この度は企画に参加いただきありがとうございます!m(_ _)m
まだここまでしか読んでおりませんが、寝る猫さんの書かれる描写の丁寧さに感服しました。
恐らく本筋とは関係のない点ではありましょうが、沢で水を飲む描写を読んでいますと、昔祖父の家で山から引いた綺麗な水を飲んだときの記憶と、もののけ姫にてアシタカが水を飲んだシーンを想起しました。
素人の考えですが、良い小説とは読者にこういった感覚を思わせることなのかもしれないなと、そう感じました。
改めまして、企画に参加いただきありがとうございました。
これからもちょこちょこ立ち寄らせていただきますので、よろしくお願いします^^\
作者からの返信
ありがとうございます。
そう言っていただけると、とても励みになります。
今後も頑張ります。
第1話「無録様の栄転」への応援コメント
冷徹な追放劇から始まる物語ですが、主人公アルトのクールかつ軽快な「保全屋」視点のおかげでテンポ良く一気に引き込まれました!
「由緒ある封土」などの美辞慮句を前世の保全知識で冷静に解読・分析していく皮肉交じりの思考回路が実にコミカルで魅力的です。母の形見の止まった懐中時計や、「直せるものは、直す」という魂に刻まれた真摯な信念にはしんみりとした深みがあり、彼の職人としての誠実な人柄が伝わってきます。
車輪をあっさりと直してしまう隠れた手腕の爽快感はもちろん、ラストの「地図に載っていない」という絶望的なオチも最高で、この先彼がどんな廃村と神様を直していくのか期待が膨らみます!
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
しっかりと読んでいただいて、すごく嬉しいです。
この後もお楽しみにです。