第1話 不穏が滲む日常への応援コメント
企画から来ました
いつもの日常からなんとなく不穏な香りのする導入で面白いです
これから二人がどうなっていくのか見ものですね
良ければ私の作品も読んでもらえると嬉しいです
これからも応援しています
作者からの返信
コメントありがとうございます。
日常の中に潜む不穏な雰囲気を感じ取っていただけてなによりです。
二人の行く末を見守っていただけましたら幸いです。
温かいお言葉をありがとうございました。
第1話 不穏が滲む日常への応援コメント
自主企画へのご参加ありがとうございます!こんなに早く素晴らしい作品を書いてる方が参加してくれたなんてとても嬉しいです(⌒∇⌒)
「いつもの退屈な日常」から始まる穏やかな空気感と、その裏にふっと差し込むひんやりとした不穏な気配の対比がすごく魅力的で、一気に世界観に引き込まれました!
元気いっぱいの友人との軽快な会話と、少し冷めていて思慮深い主人公・光くんの温度差がすごく自然で、2人の関係性が目に見えるようです。「意味はないが、意味はある」っていう光くんのモノローグも味わい深くて、彼のキャラクターがしっかり伝わってきます。
そして何より、雑草の茂みから漂う冷たい空気や、木漏れ日の影、ラストの風と雲の描写など、五感に訴えかける表現がとっても綺麗ですね。これから大きな事件や不思議な出来事が起こりそうな予感が漂っていて、静かだけどすごくワクワクする幕開けでした!
タイトルの「光希」ちゃん(くん?)がこれからどう関わってくるのか、そしてあの茂みの違和感の正体は何なのか、続きがめちゃくちゃ気になります。第2話も楽しみに読ませていただきます!
(※ほかの参加者の方々の作品も楽しみたいので話を追うのは遅くなってしまうかもしれません……)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
作品を丁寧に読んでいただけて、とても嬉しいです。
登場人物の関係性や情景描写など、細かな部分まで目を向けていただき、大変励みになりました。
続きはお時間のある時に、ゆっくり楽しんでいただけましたら幸いです。
温かいご感想をありがとうございました!
第1話 不穏が滲む日常への応援コメント
最初の会話が本当にあるあるで、日常の一コマという感じがとても好きです。続きが気になる1話でした。ここからどうなっていくのかが楽しみです。
すごく読みやすい文章で、展開も綺麗で良ければ参考にさせて頂きたいくらいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
冒頭の会話や日常の雰囲気を楽しんでいただけて、とても嬉しいです。
日常のあるあるを意識して、SFながらも何処か懐かしく、リアリティがある作品を目指して執筆していましたので、日常の一コマに着目して頂けたことが、何よりも励みになります。
これから少しずつ物語が動いていきますので、引き続きお楽しみいただけましたら幸いです。
お読みいただき、ありがとうございました。
第79話 赤い花弁の先への応援コメント
赤い花弁の気配がずっと背後に残るようで、読んでいて妙な緊張が抜けませんでした。
光希の家へ向かう場面の“違和感の積み重ね”が、とても上手く効いていました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
赤い花弁や、光希の家へ向かうまでの違和感を感じ取っていただけて、とても嬉しいです。
少しずつ積み重なる不穏な空気を意識していたので、そう言っていただけて励みになります。
第67話 厚意への応援コメント
面白かったです!
伏線、世界観、描写どれを取っても素晴らしい名作だと思います。
私は読む前からジャンルとかは確認せず読んでその物語の流れに身を任せるタイプなので、自分の分身みたいな子が出てきた……?
自分を変えるきっかけができた、みたいな……?と思っていたら予想外の面白い展開になってきてとても楽しかったです。
別の世界、夢、、、。
丁寧な描写でいてテンポがいいし、1話1話ちょうど読みやすい量なのでとても良かったです!
光希と光が最終的にいい結果になるといいなあとは思っていますが……。
別の世界線の王?のような方が暴君ですね笑
光希が心配です。。。
お母さんや周りの人たちの様子がどんどんおかしくなってる、おかしく感じるようになっていく描写がすごいうまくて尊敬です。
毎日更新もされていますしすごいと思います。
お体無理されないようにこれからも執筆よろしくお願いします。
面白い作品ありがとうございましたm(_ _)m
続き楽しみです♪
作者からの返信
素敵な感想をありがとうございます……!
伏線や世界観、描写についてお褒めいただけて、とても嬉しいです!
特に、光と光希をはじめ、お母さんや周囲の人たちの様子が少しずつおかしくなっていく感覚まで受け取っていただけたことが、本当に嬉しかったです。
これからも楽しんでいただけるよう、最後まで大切に紡いでいきます。
光と光希の行く末を最後まで見守ってくださると幸いです……!
第5話 夕方の帰り道への応援コメント
不穏な予感にドキドキします!
とらえどころのない光希くんだけでなくお母さんも怪しいですね……家が似ているのはどうしてなのか……
何かが隠されていそうですね(°▽°)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
光希だけでなく、不穏が漂うお母さんにも目を向けていただけて嬉しいです……!
家が似ている理由も含めて、いろいろと気になるところが出てきますよね。
これから二人に何が起こるのか、ぜひ光と光希の行く末を見届けていただけたら幸いです。
第10話 夢現への応援コメント
最後の「じゃあね。光。いつか――……」がとても印象に残りました。
どこか寂しさや別れのようなものを感じて、光希くんの正体や二人の関係がますます気になります。
同じ顔なのに全然違う二人の空気感も面白くて、少しずつ不穏になっていく展開に引き込まれました。
まだまだ謎が多くて、この先どうなっていくのか楽しみです♪
仕事の合間になりますが、少しずつ読み進めさせていただこうと思います。
☆置いていきますね♪ 企画から来ましたが、素敵な作品に出会えました。
ありがとうございます♪
作者からの返信
コメントありがとうございます。
第一章を楽しんでいただけたようで、とても嬉しいです。
お仕事の合間とのことですので、どうぞ無理のないペースでお読みいただければ幸いです。
企画をきっかけに『光と光希』を見つけていただき、本当にありがとうございました。
第6話 塾の帰り道への応援コメント
読み合い企画への参加ありがとうございます。
蛙を用いた情景描写が本当に丁寧で、かつ秀逸ですね、羨ましいです。
キャラクターも所謂『子供の頃の自分達』に近しい感じでなんだか親近感が湧きます。
ここから、どう転んでいくのか?、楽しみです。
また、少しずつ読みに来ますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
情景が浮かぶような描写を意識しているので、そう言っていただけて本当に励みになります。
キャラクターについても、「子供の頃の自分達に近しい」と感じていただけたことが嬉しいです。
ここから物語がどう転んでいくのか、ぜひ見届けていただけたらと思います。
またお時間のあるときに、少しずつでも読みに来ていただけましたら幸いです。
第1話 不穏が滲む日常への応援コメント
自主企画へのご参加ありがとうございます!
素敵な第1話ですね…!
正反対な光さんと友人さんの駆け引きに心奪われてしまいました…!
あらすじの、夢に向かってというところから、すごく素敵で膨大なストーリーになっていくのが伺えます✨
幼い頃を思い出すようで、懐かしいですね…
続編も楽しみにしています!
これからの執筆も頑張ってください!!✨
作者からの返信
素敵なご感想ありがとうございます!✨
第一話から光と友人の関係性に注目していただけて、とても嬉しいです!
光と友人の掛け合い、その後に待ち受ける展開など、これから少しずつ広がっていく物語を楽しみにしていただけたら幸いです。
頂いたコメントを糧に、これからも頑張って執筆していきます。
読んでくださって本当にありがとうございました!
第3話 一限目への応援コメント
夜遅くに失礼致します。
拝読させて頂きました😊
とても読みやすい文章で、物語の設定も不穏な雰囲気があり、この先どのような展開になるのか気になります。
フォローさせて頂きましたので、少しずつになってしまいますが、これから拝読させて頂きます🌸
そして、私の拙い作品も読んで下さり、本当にありがとうございました。
作者からの返信
丁寧なご感想ありがとうございます!✨
文章や物語の雰囲気について、そのように感じていただけてとても嬉しいです!
これから少しずつ物語が広がっていきますので、続きも楽しんでいただけましたら幸いです😊
また、作品のフォローまでしていただき、本当にありがとうございます!
これからも「光と光希」をよろしくお願いします!
第30話 マイペースな光希への応援コメント
ここまで読ませて頂きました。
短く、さっと読めてよかったです。
読み味としては、ホラーものに近いと感じました。
何だかわからないけどそれでも進んでいく怖さがあります。
これから真実が明かされるのを楽しみにしていますね。
作者からの返信
ご拝読いただき、ありがとうございます!
ホラーものに近い読み味と感じていただけたこと、とても嬉しかったです。
これから少しずつ真実が明かされていきますので、続きを楽しんでいただけましたら幸いです。
素敵な応援コメントと評価まで、本当にありがとうございました!
第16話 写真立てへの応援コメント
拝読しました
光と光希が同じ顔なのに性格は正反対で、少しずつ距離が縮まっていくやり取りが微笑ましかったです
崩れた街の夢や巨大な球体機械はかなり不気味で、日常の中に違和感が混ざる感じに引き込まれました
似た家や伏せられた写真立てなど謎がまだ深く、光希の笑顔の裏に何があるのか続きが気になります
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
光と光希の空気感や、夢の不気味な違和感まで丁寧に読み取っていただけて本当に嬉しいです。
星評価も感謝です。お互いに執筆頑張りましょう!
これからも『光と光希』の応援よろしくお願いします!
第1話 不穏が滲む日常への応援コメント
不穏な雰囲気が良く出ていると思います。
レビューは、完結したらさせて頂きたいと思います。
(*‘ω‘ *)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
初作品なので至らない部分も多いと思いますが、完結まで頑張って執筆していきたいと思っております。
編集済
第1話 不穏が滲む日常への応援コメント
企画から来ました!
日常の風景からラストの不穏な一幕まで雰囲気のある作品で面白かったです!
今後の展開が楽しみです!
私は現在新作を公開しました(*'▽') よければ、応援していただけると嬉しいです<m(__)m>!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
最後の不穏な一幕を感じ取っていただけて、とても嬉しいです。
これからの光と光希の物語も、楽しみにしていただけますと幸いです。
温かいお言葉をありがとうございました。