第2話 飲食代は体で払うのですへの応援コメント
元騎士のスランさん、紳士ですにゃ〜。
あ、はじめましてでした、文章が読みやすい、娼館で育って教育の機会が無ければ……という「世間知らず」感がすごく「ぽい」なぁ。
ゆっくり楽しませていただきます〜。
第3話 初めてのお仕事は大変なんですへの応援コメント
楽しく拝読させていただいております。
スランに拾われなければ、ノエリアのこの先の人生はかなり悲惨なものになりそうに思えました。
しかし、それすら分からずに美味しい料理や、可愛いお部屋に喜ぶノエリアの世間知らず感がとてもリアルで素晴らしいです。
素敵なイケオジを探してコンテスト作品をさまよっておりましたが、一話目からスランさんの無骨で誠実な優しさに胸を撃ち抜かれました。
この先どうなっていくのか、ドキドキしながら読ませていただきます。
編集済
第8話 嬉しい時も涙が流れてしまうのですへの応援コメント
確かにあいつらに職業斡旋してやるのか?!と私もスランと同じことを思いました。クズ男達には鉱山強制労働みたいな感じでも十分ですよね。こういう男達がいると、炊事や洗濯要員として元娼婦達が雇われても、「自由恋愛」と称して売春が行われるんじゃないかなと危惧してしまいます。
アルノーもまっすぐな男でかっこいいですね。彼の物語もあったら読みたいです。あ、でもスランが一番イケオジです!