応援コメント

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  • 第5話 蝉時雨への応援コメント

    しかし、35℃を超えると急に静かに……
    本当に可哀想 w

    作者からの返信

    蝉が「涼しい時間帯」に鳴く……のが令和時代ですよね💦💦💦
    ミンミンゼミもアブラゼミもいつの間にか消えて、ひたすらにクマゼミが鳴いています……


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    第2話 ズンバへの応援コメント

    ズンバ。静かな中にドシリと一音。初めはどんな楽器だろうと想像しました。しかし、読み進めていくうちに、それはお腹にドシリとくる地鳴りのようなズンバの音になり、圧倒されました。結末を知り、最初から読み返すと全く違う景色が見えました。

    社会の生命維持装置としてのズンバに胸をわしづかみにされます。かつて受け取った手紙を次の誰かへ託す、その強さに心から惹かれました。

    作者からの返信

    こちらこそ素敵なコメントをいただき恐縮です。
    「鳴かずば」について考えていたら、どこからともなくズンバがやってきて、私の心は「でも鳴くんだよなぁ…」という方向に確信が深まりました。


  • 編集済

    第1話 石文への応援コメント

    「最後に恋文を書いたのはいつですか」というキャッチコピーに惹かれて拝読させていただきました。 

     冒頭の「海底の波紋を写していた」という一節で、一気に心を持っていかれました。作中の石を調べながら、少しずつ大切に読ませていただきました。

     時空を超えた壮大な恋文を私自身がいただいたような、ほんわか幸せな気持ちになりました。

    作者からの返信

    薄氷さん、来訪感謝です。
    最初の石「ラリマー」が、この詩を書きたいと思った発端だったので、目をとめていただけて嬉しいです。

  • 第1話 石文への応援コメント

    横井さん

    注目作品に上がっていたので、手に取りました。

    横井さんって、ほんとポエマーですよね。素晴らしい👏

    作者からの返信

    「詩的」という言葉が、ともすれば揶揄に使われてしまいがちな現代では、
    読み手と出会えるかどうかが、詩にとっての分かれ道です。
    青山さんに読んでいただけた「石文」は果報者です。
    ありがとうございます。