2026年8月3日 21:58
第5話 蝉時雨への応援コメント
しかし、35℃を超えると急に静かに……本当に可哀想 w
作者からの返信
蝉が「涼しい時間帯」に鳴く……のが令和時代ですよね💦💦💦ミンミンゼミもアブラゼミもいつの間にか消えて、ひたすらにクマゼミが鳴いています……
2026年7月19日 12:05 編集済
第2話 ズンバへの応援コメント
ズンバ。静かな中にドシリと一音。初めはどんな楽器だろうと想像しました。しかし、読み進めていくうちに、それはお腹にドシリとくる地鳴りのようなズンバの音になり、圧倒されました。結末を知り、最初から読み返すと全く違う景色が見えました。社会の生命維持装置としてのズンバに胸をわしづかみにされます。かつて受け取った手紙を次の誰かへ託す、その強さに心から惹かれました。
こちらこそ素敵なコメントをいただき恐縮です。「鳴かずば」について考えていたら、どこからともなくズンバがやってきて、私の心は「でも鳴くんだよなぁ…」という方向に確信が深まりました。
2026年7月19日 07:47 編集済
第1話 石文への応援コメント
「最後に恋文を書いたのはいつですか」というキャッチコピーに惹かれて拝読させていただきました。 冒頭の「海底の波紋を写していた」という一節で、一気に心を持っていかれました。作中の石を調べながら、少しずつ大切に読ませていただきました。 時空を超えた壮大な恋文を私自身がいただいたような、ほんわか幸せな気持ちになりました。
薄氷さん、来訪感謝です。最初の石「ラリマー」が、この詩を書きたいと思った発端だったので、目をとめていただけて嬉しいです。
2026年7月15日 22:25
横井さん注目作品に上がっていたので、手に取りました。横井さんって、ほんとポエマーですよね。素晴らしい👏
「詩的」という言葉が、ともすれば揶揄に使われてしまいがちな現代では、読み手と出会えるかどうかが、詩にとっての分かれ道です。青山さんに読んでいただけた「石文」は果報者です。ありがとうございます。
第5話 蝉時雨への応援コメント
しかし、35℃を超えると急に静かに……
本当に可哀想 w
作者からの返信
蝉が「涼しい時間帯」に鳴く……のが令和時代ですよね💦💦💦
ミンミンゼミもアブラゼミもいつの間にか消えて、ひたすらにクマゼミが鳴いています……