応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第二部完結おめでとうございます。
    アリス君がやっとヘタレを返上、クラリッサもやっと恋心を自覚(ですよね?)してくれてよかったです。欲を言えば、もうちょっとラブラブになった2人を見たかったです。第三部で2人のイチャラブを見られるでしょうか。楽しみにしています。

  • おお、アリス君がサクッと解決しましたね。
    エドガー(室長ですよね?)の背景説明、ありがとうございます。
    図書館長が貴重な本をこっそり売り払って私腹を肥やしていたなんて、本好きには許せないです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。アリス君というか、殿下がサクッと解決してくれました。アリス君、手に負えないことはしない。殿下を召喚までがアリス君のお仕事?でした。エドガー室長は密かに作者のお気に入りキャラです。もっと出したかった……(でもそうすると終わらなくなってしまう)
    さて、いよいよお話は終わりへと……ぜひ、最後までお楽しみください。
    よろしくお願いいたします。

  • エドガーは悪の一味に引きずり込まれたほうなんでしょうか。ここにきてムズムズキュンからミステリー風味も合わさってきた感じでワクワクします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。エドガーについては33話で軽く説明を入れてみました。(……コメントくださったので、エドガーについてもちょろっと追加しました)ミステリーはほんの一瞬で終了です!! 風味でもなく、風? あっというまに去っていきました。あとはふたりの関係がどうなるか!!です。
    是非お楽しみいただけると……嬉しいです!

  • 図書館の司書さん達がクラリッサを受付するのを怖がっちゃうようになったのは、アリス君には朗報でしょうかね。実は心の奥底では嫉妬していたんじゃないかなと思っていたので。

    ところで私は、作品紹介・感想エッセイ『迷える子羊の読書録』を投稿しています。このエッセイで『王太子妃になりそこねた公爵令嬢は、我儘をつき通す』をメインに「公爵令嬢は、我儘をつき通す」シリーズを紹介させていただいてもいいでしょうか?
    紹介記事は、大体レビュー文の内容がベースになります。了承していただいた場合でも、ご希望されるなら掲載後に紹介記事の取り下げも可能です。
    ご参考までに最新の紹介記事のリンクを貼っておきます:
    https://kakuyomu.jp/works/16818093085464641449/episodes/2912051606570586336
    よろしくお願いいたします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。確かにアリス君にとっては朗報だったのですが、実は一番のライバル(?)ウィンスロー先輩はクラリッサを全然平気で受け入れているので、今も密かにモヤモヤしていたりします。
    エッセイでの紹介していただけるなんて、むしろ有難いぐらいです。
    どうぞよろしくお願いいたします!? 
    引き続き頑張ります。

  • マリアが後で説教されなきゃいけない理由はなんですか?

    アリス君の心の声がかわいい!
    『色っぽい』って言っちゃまずいと思っていたのに、「見ていたくなる」とは爆弾発言!最高ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    「お嬢さま、立派に成長されて……」←が侍女マリアの声でして。できる侍女イーディスからは「お嬢さまに対する態度!!上から目線!!」とお叱りを受けます。心の中の声はきっとイーディスも同じだったと思われます。
    クラリッサに押されて、爆弾発言を言わされるアリス君。不憫だけど、ぜひこれからも心の声を漏らしてほしいと思っています。

  • 見つかるって誰にでしょうか?
    見つかったら、アリスさんが図書館をクビになっちゃうってことですよね?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。ひそかにミニ事件を潜ませていますので……ぜひお楽しみくださいって言いたいんですけど、正直上手に誘導できるか滅茶苦茶自信がなくてドキドキしています。本当に“ミニ”の事件ですので、気軽に読んでいただけたら嬉しいです。……う、今から胃が痛い。

  • お兄さん、人の恋路を邪魔すると、馬に蹴られちゃいますよ~と言いたいですね。
    もうちょっと気を遣ってほしかった!でも妹大好きだから、変な虫(アリスさんは虫じゃないですが)がついたら嫌なんですよね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。溺愛ブラザーズ?なので、可愛い可愛い妹に変な虫は付かせない。っていうか変かどうかの判断する気もない。とにかく近づくな!!ですね。そしてクラリッサの無自覚反発を食らうと‥…。
    お兄ちゃんたちを泣かせるであろうクラリッサのハッピーエンドまで、お楽しみください

  • あーあ、流行作っちゃった。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。公爵令嬢、流行を作る!!ですね。ハンカチでひらひらしているクラリッサを是非ともお楽しみください。


  • 編集済

    鈍感令嬢クラリッサ、手強いですね!
    でもそのちょっとズレているところが超かわいいです!
    早くアリスにも堂々とクラリッサのかわいさに身悶えしてほしいです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そうなんです。鈍感というか、そちら方面へのアンテナが全く働いていないので、全然気づきません。ソフィア様もお手上げです。早くアンテナが作動して、アリスさんを今以上に撃沈させてほしいですね。

  • ソフィア様の姉になれば毎日会えますわ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    まさに、その通りです。ソフィア様の姉になってしまえばいいのです。そして、思う存分甘やかされてください……という日々を夢見て書いています。
    これからもどうぞよろしくお願いいたします……。

  • アリス、むちゃくちゃ素早いですね!異世界忍者だ……!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    キュン!!を重要視したばかりに、アリスさんには頑張ってもらいました~。まぁ本人も周りに見られたくないというのもあり、かなりのスピードだったかと思われます。 近づくのもそーっと、ただし素早く。あ、忍者だ!!

  • クラリッサの従兄弟は王太子だけじゃなくて他にも王子がいるんですね?
    ソフィアの野望は、クラリッサのかつての野望(?)に似ているので、ソフィアとクラリッサは気が合うかな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    王家には三人の王子がいまして……田鶴さんのコメントで、作中で全然触れていないことに気づきました。
    私の脳内では当然の設定だったので、まったく気づかず……今、冷や汗が流れています。
    教えていただき、ありがとうございます。

    クラリッサは「わたくし、王子妃になりますのよ~」タイプで、
    ソフィアは「絶対に王子妃になる!!(その自信はどこから?)」タイプなので、ふたりはとても相性が良いです。

    生意気で可愛いソフィアも、ぜひお楽しみください!!