第3話 灼熱のタナカへの応援コメント
豚トロ、最高です……、
一人の昼休みに、にやけが止まりません。
作者からの返信
ぼくが学生時代に行っていた激安焼肉食べ放題店の豚トロ(脂身100パーセント)は網に近づけただけで発火してました。
戦慄しました(笑)
第3話 灼熱のタナカへの応援コメント
タナカ中尉は、結構寛容ですね。
カーペンター技術主任も、いい根性してます(*´ω`*)
作者からの返信
タナカは開戦以来すこしも戦果を上げてませんが、雰囲気だけで中尉まで上り詰めた職人です。
カーペンターはそんなタナカが嫌いではないようです(笑)
編集済
最終話 光るタナカへの応援コメント
こんばんは。
おそらくですが、真白様が参加されていた自主企画さんですよね。
足とともに、企画も無くなりぬ……。
わりといろいろなところでお話しているのですが、旦那さんの影響で古いガ○ダムシリーズは(も)、かなり履修済みです。
(やや)知っているとますます楽しいお話をありがとうございます。知らない方にも楽しいのでは?と思いました。
作者からの返信
そうそう、その企画です。
企画がなければ絶対書かなかったお話です。なのに逃げられた(笑)
うちはヨメがガノタなので、豆さんの旦那様と話が合うかもしれませんね。
むかし髪型をセイラさんみたいにしようとして失敗して初期の長渕剛みたいになってました。
最後までお読みくださいまして、ありがとうございました!
最終話 光るタナカへの応援コメント
とりあえずガノタ(ガンダムオタク)に謝れと言いたいですが、完結お疲れさまでした。タイトルを見た瞬間、「ああ、あの自主企画に参加するやつか」とすぐに気付きましたが、まさか企画自体無くなっていたとは! タグの「哀戦士」とは、作中のタナカさんのことなのか作者のことなのか。
当分、桔梗信玄餅と豚トロとルマンドを食べるときにはタナカの雄姿が浮かんできそうです。特に信玄餅は、吹き出して粉吹っ飛ばさないようにしないと。
作者からの返信
ぼくは決して謝りません(ただしガチで怒られたら謝る)。
自主企画のためだけに一生懸命書いて、ハシゴを蹴っ飛ばされたのが当作です(笑)
びっくらこきました。企画ごとなくなるとは……!
余談ですが、ぼくが学生のころ行っていた悪質な焼肉食べ放題の店の豚トロは、この世で最も燃えやすい物質と言われてました。
最終話 光るタナカへの応援コメント
自主企画のための作品だったのですね。
そのおかげで読めたので満足です。
詳しくないはずなのに、なんとなく世界観が理解できるのが、己の年輪です。
桔梗信玄餅でむせるお年頃です。
タナカさんに幸あれ。
作者からの返信
そう、とある自主企画のための作品なのです。
その自主企画は信玄餅のきなこのように風に舞って消えていきましたが……!(笑)
詳しくなくてもなんとなく雰囲気伝わりましたでしょうか?
じつはぼくもあまり詳しくはないのです。上辺をざっと履修したくらいで。
タナカさんは不死身ですよ。