2026年7月15日 21:19 編集済
第1話への応援コメント
拝読させていただきました。この作品は、正直に言うと評価が大きく割れそうな予感がします。「AIについて何も分かっていない」「論理が飛躍している」と批判する人も中にはいるでしょう。それはある意味では正しい指摘です。一方で、私個人としてはこの作品の価値はそこではないと思いました。高校生がAI時代を生きながら、「自分の言葉って何だろう」「自分で考えるってどういうことだろう」と真剣に悩いている。その葛藤が、そのまま文章になっている。正直申し上げて循環も多いし、多少の論理の粗さは見られるけれど、それでももう、それはもう、すごく訴えかける力のある作品だと思うんです。最近はAIを使って文章を書くこと自体は珍しくなくなりました。でも、この作者は「AIに負けたくない」という気持ちで書いている。その姿勢は、文章の巧拙とは別のところで応援したくなりました。ぜひまた、いろんな作品を描いてみてください。楽しみに待っております。長文大変失礼いたしました。
編集済
第1話への応援コメント
拝読させていただきました。
この作品は、正直に言うと評価が大きく割れそうな予感がします。
「AIについて何も分かっていない」「論理が飛躍している」と批判する人も中にはいるでしょう。それはある意味では正しい指摘です。
一方で、私個人としてはこの作品の価値はそこではないと思いました。高校生がAI時代を生きながら、「自分の言葉って何だろう」「自分で考えるってどういうことだろう」と真剣に悩いている。その葛藤が、そのまま文章になっている。正直申し上げて循環も多いし、多少の論理の粗さは見られるけれど、それでももう、それはもう、すごく訴えかける力のある作品だと思うんです。
最近はAIを使って文章を書くこと自体は珍しくなくなりました。でも、この作者は「AIに負けたくない」という気持ちで書いている。その姿勢は、文章の巧拙とは別のところで応援したくなりました。
ぜひまた、いろんな作品を描いてみてください。楽しみに待っております。
長文大変失礼いたしました。