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  • 第4唱 (清)への応援コメント

    悲しみと喜び、喜劇と悲劇が混ざり合うという終わり方が印象的でした。
    命の灯りが照らしてくれているようで、静かに前を向ける気がします。

    作者からの返信

    稚拙な作を読んでいただきありがとうございますm(_ _)m

    第4唱は『生きる』事だけを込めてあります、喜劇的な事象も悲劇的な事象も生きていれば何度でも経験することなので、分けて考えることが出来ないって考えでもあります。