第10話 灰の読み方への応援コメント
ラグドラという名を傘に、別の集団が強奪などをしているのですね💦
そして、オルクスさんがラグドラとなって、それをレイお姉様が追っているということでしょうか……!
亡き夫を間に挟んだ繋がりがあるふたり……ちょっと、そういう関係性に弱いのです!!ドキドキ!
作者からの返信
ラグドラのリーダーとなったオルクスをかつての上司だったレイお姉様が制圧しに出ている訳です。
複雑ですね......。
旦那さんが生きてたらこんな現状はなかったはずなので😿
なぜ、追われる立場になったのかは、そのうちお話で出てきます!
この二人は色々ありすぎます......。
第7話 鍵への応援コメント
ここからおねショタが始まるのか……!( ´∀`)🌸
アルデンさんの外伝を読了していたので、彼の行動がどれだけ勇気あるものだったのかと実感しますね。
それがカイルくんに伝わって、連鎖するように、彼に新たな夢が芽生えて🌱
かたや、いまは懐疑的で不安なリュミナちゃん。キラキラ少年との出会いで、少しだけ足取りも軽くなったようで……よきかな!!!
作者からの返信
感想コメントありがとうございます😊✨
外伝込みだと、ちょっとこのお話身近に感じるかもですね✨嬉しいです!
かなりあの話はネタを引っ張ってるのでもはや外伝とは?な感じになってますが💦
すごいことをした人が身近にいると、ヒーローのように憧れる存在になりますよね!
リュミちゃんはそんな人がいなかったので、カイルが眩しくみえたんですね。
彼の真直ぐさに、色々影響されてくれるといいのですが!
第6話 敷居の町への応援コメント
英雄アルデンさん!
世界が繋がっていることを知ってはいたけれど、知っている名前を見ると嬉しくなりますね☺️
同じ星で同じ環境に苦しんでいるのに、「増えた」と邪魔者扱いされる。
人間として仕方のないことではありますが、リュミナちゃんからすればとてもやるせない……
避難先ではあるものの、リメン・ゲートもまた、追い込まれて余裕のない町であると実感させられます。
そして、この少年は!
おねショタがついに始まるのでしょうか!!ドキドキ!🥰
作者からの返信
感想コメントありがとうございます😊✨
名前だけ登場の赤い人!
これからちょいちょい知ってる名前が出てくるかもしれません😊
有名人は辛いですね。
周りは何も知らないので、言いたい放題です😿
思春期の子には色々と思う事ありそうですね。
はい、次から短パン少年登場です!
第2話 明日の話への応援コメント
「行った先で、お前には何十年もある。わしらにあるのは、ここで積んだ年月だけだ。それを置いていけというのは、若い者の言う『正しさ』だよ」
災害の多い土地をそれでも離れられない人々というのは、日本でも見かける光景ですが、その思いをまさに言語化していますね……。
生きた年月が長いほど、思い出が多いほど、大切すぎて身動きがとれなくなる。
けれど、残ることは遠くない死を意味する。
セラさんとのお別れが、つらいですね……😢
作者からの返信
感想コメントありがとうございます!
故郷を離れなければいけない、残るか残らないか、は現在でもあるお話であって、より厳しい環境だとどちらも正しくて、どちらも厳しい選択だなと。
未来をとるか過去をとるか。
難しいですね。
セラばあ様とのお別れが近づいてきています😿
第1話 配給の来ない日への応援コメント
あの壮大なMVの小説バージョンが!
かっこよくて何度も見ているMVなので、ストーリーが知れてうれしいです✨
過酷な環境を想像していましたが、配給が遅れ、量も減り。
これはじわじわと精神を削られそうですね……(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
リュミナちゃんの歌が、星を救う鍵になるのでしょうか。
ノヴァさまのお姉様に会えるのも楽しみ……💓
作者からの返信
感想コメントありがとうございます✨✨
壮大なPVを作ってしまった故に、物語が追い付けるか不安ですが😅
あまり本編のほうでは、現状はサラッとしかあげてなかったので、こちらで色々明かしていければなと思ってます!
リュミナがこの環境をどう変えていけるのか、そして地球組の知見がどう影響してくるのかを見守っていただければ~😊✨
第12話 拮抗のあとにへの応援コメント
ノヴァ様〜〜!!😭
尊大に見えて、他人に敬意を払える素晴らしきお方!!
くうっ。推しになってしまう……レイお姉様と姉弟セットで愛してしまう……!
子ども世代の空気感と、親世代のバチバチ感の対比が凄まじいですね💦
この場にキララちゃんを召喚したい!!
作者からの返信
ノヴァ様まじノヴァ様回でした!✨✨
キチンと敬意が払えるとは、うーーん、このお方どこまで尊大なんでしょう。
この人の統治する未来は明るいっ!!はず!!
でも一番の苦労人ですね......。
そんな彼の支えに兄妹がなってあげられれば良いのですが......!
何分、親世代はもう分かり合う隙がないので😿