2026年7月14日 15:24
感謝を込めてへの応援コメント
コメント失礼します。とても良い話ですね。〝ニク〟の盲信から生まれた海神様と海の民としてその明後日の方向からの贄を喰らうアビラたち。人間が見えないものを見ようとするところへ着眼点を向けた美味しそうな作品でした。しかしながら、人の味を覚えたクマとかってこんな感じですかね……。
作者からの返信
感想ありがとうございます。人間は不条理や理解出来ないものを一番恐れる為に神や妖怪といった物を作り納得と安心を得てきたのでしょう。しかしそれは、所詮人間の思惑を出ない物でしかなく、実際はこちらの道理など何一つ通じない無茶苦茶なものかも知れないのに。熊にとっても人間の住む町は「なんか食べ物がいっぱいある場所」に過ぎないのかもしれません。そこには人間が考える善も悪も恐らく無いでしょう。
感謝を込めてへの応援コメント
コメント失礼します。
とても良い話ですね。
〝ニク〟の盲信から生まれた海神様と海の民としてその明後日の方向からの贄を喰らうアビラたち。
人間が見えないものを見ようとするところへ着眼点を向けた美味しそうな作品でした。
しかしながら、人の味を覚えたクマとかってこんな感じですかね……。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
人間は不条理や理解出来ないものを一番恐れる為に神や妖怪といった物を作り納得と安心を得てきたのでしょう。
しかしそれは、所詮人間の思惑を出ない物でしかなく、実際はこちらの道理など何一つ通じない無茶苦茶なものかも知れないのに。
熊にとっても人間の住む町は「なんか食べ物がいっぱいある場所」に過ぎないのかもしれません。そこには人間が考える善も悪も恐らく無いでしょう。