第70話 公爵vs法務長官への応援コメント
アルベールの「国が滅びても法律を守れと言うのか!」に対して、フィリップが慣例と法律を切り分けて解決策を出す流れが良かったです。法務長官も単なる融通の利かない役ではなく、例外が前例になる危険性を指摘しているのが面白いですね。会議らしい駆け引きが楽しめました。
作者からの返信
細かいところまで読み取っていただけて、嬉しいです!
法務長官は、ただ融通が利かない人ではない。そこに気づいていただけたのが特に嬉しかったです。
例外が前例になってしまうことは、どこの国でもありますよね。いい例外なら問題ありませんが、悪い例外を作ってしまうと、あとで困るのは国民です。
その責任を負っている立場だからこそ、法務長官としては、なるべく例外を作りたくない。そう考えて、こんな流れにしてみました。
話が長くなってしまいました!
コメントありがとうございます!
第2話 帝国に重なる不幸への応援コメント
満開の桜の下で執り行われるナターシャの葬儀が、あまりにも切なくて胸が締めつけられました……。眠っているような姿を前にしたルベリアの悲しみと、「私はいつでも、あなたのそばにいるよ」という言葉が深く心に残ります。
帝国の歴史や三つの公爵家の役割も丁寧に描かれていて、世界観にぐっと引き込まれました。相次ぐ災害や鉱山の崩落は、本当に偶然なのか……。最後に届いた手紙の内容も気になります!
作者からの返信
丁寧なコメントありがとうございます😊
これからもよろしくお願いします。
第6話 ルベリアの覚悟への応援コメント
自主企画にご参加いただきありがとうございます
まだ最初の方しか目を通せていませんが、とても引き込まれる内容で面白かったです
また、時間のある時にゆっくり読ませていただこうと思います
毎日更新チャレンジ頑張りましょう!
作者からの返信
こんにちは!
嬉しいお言葉をいただけて、とても励みになります😊
毎日更新チャレンジ、一緒に頑張りましょう!
第5話 ナターシャの日記帳への応援コメント
拝読しました
夢の紫陽花畑から訃報へつながる冒頭がとても切なくて、ルベリアとナターシャの絆にすぐ引き込まれました
アイスクリーム早食い勝負や騎士ごっこの思い出が可愛らしいぶん、誰もいない皇女宮の寂しさが胸に残ります
最後に見つかった日記で物語が優しい追憶から真相探しへ動き出し、五ページ目に何が書かれているのか続きがかなり気になりました
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
コメント&ハート&★★★評価ありがとうございます。
とても励みになります!
丁寧な感想までいただき、本当に嬉しいです。
これからも楽しんでいただけるよう頑張ります。
第75話 抜け穴の先への応援コメント
抜け穴の先で皇太子と遭遇するという、緊張とコミカルさが同居した展開が絶妙でした。ロンの必死さとフェリオンの純粋な反応が物語に温度差を生み、続きが気になる回です。